※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
Lenovo YOGA 3 14 Office搭載モデル
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14 型(インチ)
- CPU
- 第5世代 インテル Core i5 5200U(Broadwell)
2.2GHz/2コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- 500GB + 8GB SSHD(5400rpm)
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business Premium
- OS
- Windows 8.1 Update 64bit
- 重量
- 1.7 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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指定なし
-円
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エボニーブラック
-円
-
プラチナシルバー
-円
-
チョークホワイト
-円
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Lenovo YOGA 3 14 Office搭載モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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久々に投稿します。 この機の選定は実機に触らないで決めたので、残念ながら「敗退」といったところです。 現愛機の一つLENOVO X230との比較が主です。 <良い点> ○タブレットになるから道具を使って横になりながら見れる。 正直ここが最大のポイントでした。X230はキーボードが邪魔で横にするのが極めて困難でした。 これだと簡単にできそうです。 ○14インチフルHDだけど見やすい。 特にこの機に限った話ではありませんが、今のWin8は賢いですね。3段階調整なのでもう少し 微調整ができればなおよかったのですが。わざわざもっと低解像度のモデルを選ぶ理由はないようです。 液晶も見やすく、光沢好きのわたし好みです。 えっと、これくらいかな… <悪いところ> ○まず、キーボードが大変打ちにくい。X230はキーボードの打ちやすさが神レベルと考えておりましたので、 まさにすっぽんです。ストロークが短く、爪が伸びるとすぐ打てなくなります。ピッチも狭いため、窮屈そのものです。 最悪なのがBackspaceが右端にないため、修正のたびにミスしています。 エンターも小さく、右シフトも小さい。十字キーも手座繰り不能で困りものです。 さらに凶悪なのがFnキーを押さないとF1-F12のファンクションキーが使えないという事実。 カタカナ変換のたびにつらい思いをしなければならいないということです。 (実機に触っていれば、すぐわかったことなのに…) CtrlとFnキーが通常配列に戻ったのは良いですが、X230もBIOSで変更できたので得点なしです。 ただ、私はこれを文章打ち目的に購入したわけでないので、さほど精神的ダメージはありません。 ビジネスモデルのThinkPadを期待したら、おそらく後悔のドツボです。 ○タッチパッドの右ボタン左ボタンが境界のないタイプで、結構使いづらい。両手を使うと かなりの確率で思ったのと違う動作をする。やはりボタンは実物に限ります。 (主にマウスなのでさほど困らないけど) ○とてもきれいな表面仕上げ=とても手垢、油が付きやすくよく目立つ。 正直、お客の前で手垢だらけのマシンは見せられないですよね。 タブレットで画面を触っていると、あっという間にギトギトになります。 ○USBが少ない。 カタログではUSB3x2 USB2x1となっていますが、USB3の一つは電源にとられてしまうため、 モバイルでないと端子は2このみです。Surfaceとかと同じともいえますが、けっこうがっかりです。 ○LANコネクタがない。 無線が良好なのであまり気にならないですが、無いと知ったときは結構ショックでした。 ○HDアクセスランプがないのは寂しいです。 以上、寝たきりパソコン廃人用にはとても魅力的なモデルですが、ビジネスモデルとしてはやはりいかがなものかと。 これは間違いなくThinkPadでなくIdeaPadです。(記載ないけど) <SSD換装> なお、早速SSHDをSSDに換装しました。(1Tで5万切りとはすごい時代ですね。) 使用SSD crucial MX200 1T 引っ越しソフト:EaseUS Partition Master Free(フリーソフト) (本当はSSD付属のAcronis True Image HD が使えたはずなのですが、 ライセンス登録で何故かメール返信がなくシリアルが入れられなかった) ポイントをいくつか。 ○BIOSは右側面の電源ボタンの右横にある引っ込んだボタンを電源を切った状態で押す。 ブートマネージャーやBIOS設定に入れるメニューが出ます。 これがわかるまでF1やF2、F12を押しまくり、ネットで調べ、取説を検索しまくりました。 なお、BIOSには内部電源を切るコマンドが見当たらず、そのままやってしまいました。 ○裏ぶたのねじが星形ねじ:T5という規格です。 探すと100円であるそうですが、私はホームセンターで880円(税抜き)しました。 ホームページで取説(英語版)を探すと交換方法が書いてあります。 裏蓋は爪で止まっていますが、優しくやればそのうちパきパきとはずれます。 ○HDDはシーゲートの5mm厚のものでした。7mmSSDだとブラケットの一部をニッパーで切る必要があります。 今のところ2週間ほど使っても、不具合は起きていません。(Windows updateが済むまで不安定でしたが) パーティーションは残りを新しくフォーマットしただけで移動や接合はしていません。 以上ご報告 (これを作るときも、BackspaceとHome、EnterとEnd、右Shiftと上キーを押し間違え、またカタカナ変換で苦労し、 やはりキーボードがガンです。総評が低いのはひとえにその要素が大きいと思ってください。 文字入力を検索やパスワード入力くらいしか使わないのなら、もっと高評価です。 (最後に画像の順序がばらばらですみません)
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Lenovo YOGA 3 14 Office搭載モデル のクチコミ
(7件/4スレッド)
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この機種に対応したwidiドライバーはどこかにありませんか。
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酷評が多い機種ですが、おかげさまで、安価に購入でき、使っています。 キーボードの難点として2点、@右端に余計なファンクション[Home・End・Pgup・Pgdn]がある点→確かに邪魔くさいですが、右小指がそこまでのびませんので、タッチタイピングができれば以外にセーフだと思いますし、タッチタイピング無しであれば、よく見て対応すれば良いと思います。難点ではありますが、許容範囲と感じます。 Aファンクションキー:デフォルトでは、ファンクションキーはすべてファンクションボタンを押しての対応になり、日本語入力でファンクションを多用する私には、当初は困難でした。ファンクションの機能の入れ替え(ファンクションキーを押した場合と押さない場合の入れ替え)を行った結果、おおむね問題はなくなりましたが、ESCキーがファンクションキーを押しての対応となり、戸惑いました。 現在は、そのキー配列にも慣れ、問題ありません。 あくまでも安価に高スペック品が購入できる場合の話ですが、許容範囲です。 個人的な所感ですが、当面、愛用していこうと思っています。
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安さに負けて!?日本製以外を購入しました。 結果は、「まんまとやられた」という感じです。 購入し、Windows10にアップグレード後、他の方の書き込みにもある ESCをFNキー押さないといけないことなど、同様に経験させていただきました。 2週間もせず、ネット閲覧時に勝手にクリックが連続する症状に悩まされ スリープにすると改善されたりしなかったりと、煩わしい思いをしておりました。 数日後、ヒンジ部分のディスプレーが「あれ?」と。。。 特にダメージを与えた訳でもないのに、割れができていました。 よくよく見てみると、ヒンジ部あたりはディスプレーサイズをギリギリまで 広げているため、何の保護もされておらず弱そうな構造でした。 最初からその部分をじっくり見た訳でもありませんが、特に打撃を加えた記憶もなく、 画面の開け閉めでも歪むので、自然発生してしまったかと思われます。 メーカ保証期間でしたので、症状を簡単に記載し修理センターに送りました。 何の連絡もなく、数日して帰ってきた回答が、「画面の割れが原因して勝手に クリックが連続しているようです。画面交換など修理に6.5万円程度かかりますが、 行いますか?」とのことでした。 状況を良く確認もせず、いきなり購入金額の2/3以上の金額提示を二つ返事で 修理してくださいともいえず、「構造の問題とか、調査していただけないのですか?」 など会話してみましたが、「修理センターの診断結果です」を繰り返すばかり。。。 堂々巡りなので、電話を切り数日放置されている状況です。 購入を検討されている方にはおすすめしません。 当たり外れが多いのかも知れませんが、また日本メーカ製を購入します。 もう一台の購入となりますので、結局高い買い物になってしまいました。。。 皆さんも気を付けてください。
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Lenovo YOGA 3 14 Office搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第5世代 インテル Core i5 5200U(Broadwell) 2.2GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR3L PC3-12800 |
| メモリスロット(空き) | 1(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
500GB + 8GB SSHD(5400rpm) |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 5500 |
| ビデオメモリ | 3891MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 8.1 Update 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business Premium |
| 駆動時間 | JEITA Ver1.0:8.5時間 JEITA Ver2.0:7.2時間 |
| インターフェース | microHDMI端子 USB3.0 SDカードスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.7 kg |
| 幅x高さx奥行 | 334.9x18.3x229.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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