東芝
dynabook AB55/R SSD搭載モデル
メーカー希望小売価格:-円
2015年5月20日 発売
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- Core i7 5500U(Broadwell)
2.4GHz/2コア
- ストレージ容量
- SSD:256GB
- メモリ容量
- 8 GB
- ビデオチップ
- Intel HD Graphics 5500
- OS
- Windows 8.1 Update 64bit
- 重量
- 2.3 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
-
指定なし
-円
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リュクスホワイト
-円
-
サテンゴールド
-円
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dynabook AB55/R SSD搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i7 5500U(Broadwell) 2.4GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR3L PC3L-12800 |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:256GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 5500 |
| ビデオメモリ | 3839MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 8.1 Update 64bit |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:5.5時間 |
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 SDカードスロット |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ Bluetooth テンキー |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.3 kg |
| 幅x高さx奥行 | 380x23.5x259.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
dynabook AB55/R SSD搭載モデル の製品特長
-
高密度実装技術や素材技術を駆使して、基板や部品などさまざまな面から薄さ・軽さを実現
ノートPCの薄さ・軽さを実現する最大のポイントは、CPUやチップセットが実装されている基板の面積をいかに縮小するかという点です。
東芝は独自の高密度実装技術を駆使して、限られたスペースに基板部品を最適に配置。ボディの薄型化・軽量化を実現しています。
●最新スタンダードモデルは薄さ約23.5mm
dynabookスタンダードノートPCは、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムでスタイリッシュなデザインを実現しました。
ホームモバイル時など、手軽に持ち運んで楽しめます。
●L字プラグの小型ACアダプター付属
持ち運びに便利で、PCまわりもスッキリ! -
高速アクセス、低消費電力を実現
SSD*1は軽量化に貢献し、書き込み速度、読み出し速度の高速化を実現します。
また、耐衝撃性や省電力にも優れ、モバイルでの機動性を高めます。*1 SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。
※AB55/RWSD、AB55/RGSD のみ。 -
高精細フルHD液晶搭載で、写真・動画はもちろん、文字もキレイ
フルHD液晶は、解像度が1,920×1,080ドット、約207万画素。
HD液晶(1,366×768ドット、約105万画素)の約2倍の精細な 表現を可能にします。
フルHD液晶なら、写真・動画から文字までよりリアルに美しく映し出すことができます。※写真は効果をわかりやすくしたイメージです。
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CDを超える高音質サウンドが楽しめる
話題の「ハイレゾ音源」に「TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+」が対応。音の情報量がCDの約6.5倍*2あり、CDでは入りきらなかった音を表現できるなど、原音に近いスタジオクオリティの「ハイレゾ音源」を再生できます。
広く採用されているWAV、FLAC、DSDフォーマットなどをサポートしており、より多くのハイレゾ楽曲を楽しむことが可能。
市販の外付けDACなどのハイレゾ対応機器にも対応しているので、さらに楽しみ方が広がります。
●PCでハイレゾを手軽に楽しむ
ハイレゾオーディオ対応アプリ「TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+」を搭載。
市販のハイレゾ対応ヘッドホンなどを使用してもハイレゾ音源を楽しむことができます。
●元の音質から劣化しない排他モードに対応
ハイレゾ音源の再生は、排他モードに対応。
楽曲データはWindowsのミキサーを経由しないため、元の音質から劣化することなく直接伝送でき、高音質な再生が可能となります。
●多彩なハイレゾフォーマットに対応
ハイレゾ音楽配信サイトで採用の多いWAV、FLAC、ALAC、DSD*3フォーマットのファイル形式に対応。
接続機器などに応じてお選びいただけます。*2 音楽CDを44.1kHz/16bitとし、ハイレゾ音源を192kHz/24bitとした場合。CDの情報量(容量)は44.1×16×2(ステレオ2チャンネル)=1411.2kbps、ハイレゾ音源は192×24×2(ステレオ2チャンネル)=9126kbpsとなり、9126÷1411.2=約6.5倍となる。
*3 デバイスがサポートしていない場合はPCM方式に変換。 -
使い慣れたPC環境やデータを、スムーズに新しいPCへお引っ越し
市販のLANクロスケーブル*4やUSBメモリ、外付けHDDを使い、 わかりやすいナビ画面の指示に従って操作するだけで、ご使用のPC環境を新しいWindows 8.1搭載PCにスムーズに引っ越し。
使い慣れたファイルや設定で、すぐに新しいPCを使いはじめられます。*4 今までお使いのPCに、LANコネクタが必要です。なお、今までお使いのPCが東芝製で、ギガビットイーサ ネット(1000Base-T)搭載の場合、通常のLANケーブル(ストレートケーブル)をご使用いただけます。
dynabook AB55/R SSD搭載モデル の製品特長画像


