パナソニック
F-VXL90
メーカー希望小売価格:オープン
2015年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 加湿空気清浄機
- フィルター種類
- HEPA
- 最大適用床面積(空気清浄)
- 40 畳
- フィルター寿命
- 10 年
- 花粉モード
- ○
- 脱臭機能
- ○
- PM2.5対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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F-VXL90 のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.08集計対象11件 / 総投稿数11件
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554%
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418%
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39%
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29%
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19%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使い始めてちょうど1年です。 空気清浄器と加湿器を別々に購入する予定でしたが本機の加湿機能が優れていたので購入を決断しました。 空気清浄器としての機能には満足しております。 が、 加湿のフィルターが円盤状で洗うたびに縮みます・・・・ フィルターはPanasonicの洗浄用洗剤で洗っていましたが1年で約20%ほど縮みました。縮むとフィルターが水に浸かりにくくなり加湿機能が低下します。 加湿をメインに考えている方は毎年フィルターを交換しないと本来の性能が発揮されません。
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使って2日目。最高です。重厚感があり余裕の性能です。長く使っていけそうです
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【デザイン】白い四角い箱が一般的な中、この製品のデザインやギミックは一線を画している。一方で高価な事も確か。 【使いやすさ】ボタンは上面に集中していて、分かりやすい。 【清浄能力】花粉の時期には確かに楽だった。 【脱臭能力】我が家には消臭のニーズはないので無評価。 【静音性】図体のでかさに比例してうるさい。 【サイズ】でかい。開梱した際にはびっくりした。 【総評】でかくて高いが、性能はよく、カッコ良い。余裕のある人にオススメ。
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F-VXL90 のクチコミ
(40件/9スレッド)
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今年のシリーズからパナソニック加湿空気清浄機は、生産台数が半数に減産されています。 旧機種(2014年)は、月産生産台数40,000台(画像参照) 新機種(2015年)は、月産生産台数20,000台(画像参照) (因みに、シャープは、2014年2015年共に、月産生産台数68,000台) パナソニックは、次の欠点により、販売台数が見込めず、減産せざるを得なかったと考えられます。 1.水に浸かりっぱなしの加湿フィルターの不潔さ、濡れた雑巾やタオルに細菌が繁殖し臭くなるのと同じ原理が 敬遠されているようです。 (シャープ、ダイキンの加湿フィルターは、必要な時だけ水に浸かり、設定湿度に達すると乾燥し清潔) 2..空気のホコリの集中集塵、各社の名称 パナソニック=留守そうじ運転 シャープ=パワフル吸じん運転 ダイキン=留守番ターボ セットすると、 シヤープ=1時間後に設定以前のモードに戻る。 ダイキン=1時間後に停止します。 パナソニック=1時間の最大運転を、永久に繰り返す為、 電気代が、通常の自動運転の約8倍。 以上
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空気清浄機の基本として、少しでも多くの空気をフィルターに通す。 が基本になります。 Panasonic、シャープ、ダイキン、日立、富士通ゼネラルがメジャーですが、 富士通ゼネラル以外はどこも同じ基準のフィルターを使用しています。 このフィルター。空気清浄機としてはややオーバースペック。 富士通ゼネラルの電気集塵で充分な性能を発揮します。 対応畳数が同じならほぼ同じ性能です。 Panasonicが花粉に強いという理由の1つはイオンではなく、 人センサーのせいです。 1週間単位でのその家の人の動きを学習し、 人が帰ってくる時間に合わせて先取り運転します。 通常、空気清浄機はセンサーで感知してから動作しますが、とりあえず先に循環器流を作り出すことで集めやすい環境を作り出します。 花粉は空気清浄機では集めにくい大きな粒子です。 床に落ちたものを空気清浄機では拾うことはできません。 それを先取りして落ちてしまう前に集めてしまおうというのが、Panasonicの人センサーですね。 それぞれの製品に得意不得意がありますので、用途にあった製品選びが重要になってくると思います。 イオンはどこ会社のものも実空間では消臭程度の効果しかありません。
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この機種に限らず、パナソニック製空気清浄機は、花粉に強いと謳われてますが、正直、かなり不信感が。実は、同社のカタログを見ると、注釈欄に小さく、密閉させた6畳空間で8時間稼動させて88パーセント抑制という内容で記載があり、シャープのプラズマクラスターは、同じ空間で30分かからず、99パーセント抑制と記載されてますから、ナノイー自体の花粉抑制効果は全然ダメです。同社的には、花粉は比重が重いので、床に落ち、その花粉を吸い込むという理屈のようですが、それだと掃除機で床掃除した方がよっぽど早いかと思います。 花粉やペット臭でご検討の方は、実際にカタログの注釈欄をよく読めば、あまり効果がないことがお解りいただけますよ。 ぜひ、ご参考になれば。
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F-VXL90 のスペック・仕様
- 強力な下吸い込みを可能にした「メガキャッチフォルム」を採用し、床上30cm付近の花粉やハウスダストを強力に吸引できる加湿空気清浄機。
- 「花粉撃退モード」を搭載し、花粉に特化した気流「花粉撃退 気流」を作り、従来機種「F-VXK90」の約2倍の花粉吸引スピードを実現している。
- 約0.3μmの微細な粒子まで検知できる「高感度ハウスダストセンサー」を搭載。「PM2.5解析プログラム」の判定精度が向上している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 加湿空気清浄機 |
| 最大適用床面積 | 40畳 |
| 集じん方式
集じん方式 ファン式 ファンを回転させて取り込んだ空気をフィルターでろ過する方式。集じん力が高い半面、騒音が発生しやすい。 電気式 浮遊物質とフィルターを帯電させることで、より集じん効果を高めた方式。風量の低下も抑えられている。 イオン式 マイナスイオンを放出して浮遊物質に帯電させて集じんする方式。騒音があまりない。 |
ファン式 |
| フィルター種類
フィルター種類 HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 TAFU
「Tough Ageless Fit Utility」の略。 |
HEPA |
| フィルター寿命 | 10 年 |
| 清潔 | |
|---|---|
| 脱臭機能 | ○ |
| PM2.5除去率 | 0.1μm〜2.5μmの粒子を99%除去 |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 加湿機能 | ○ |
| タイマー機能 | ○ |
| 対応センサー | ニオイセンサー/ホコリセンサー/湿度センサー/照度センサー |
| その他機能 | ナノイー エコナビ メガキャッチャー |
| 運転モード | |
|---|---|
| 花粉モード | ○ |
| 加湿機能 | |
|---|---|
| 適用畳数(木造和室) | 15畳 |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 24畳 |
| タンク容量 | 4 L |
| 加湿量/h | 870 mL |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 398x640x309 mm |
| 重さ | 11.8 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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F-VXL90 の製品特長
[メーカー情報]
-
床上30cmを強力吸引する新形状のメガキャッチフォルム
空気の流れをつくりやすい曲線形状と大きく開く下部吸い込み口を採用し、床上30cm付近に溜まりがちな花粉やハウスダストなどを強力に吸引します。
-
新搭載の「花粉撃退モード」
ルーバーから前方30度に吹き出す風で花粉に特化した新気流(花粉撃退 気流)をつくりだし、風量も高めることで大きく開口した吸い込み口から花粉を強力に吸引します。これにより従来の約2倍(※1)の花粉吸引スピードを実現しました。加えてセンサーの感度を高めるとともに1時間に1回、風量を強めた運転を5分間行い、花粉等を見つけやすくします。
※1 約6畳の試験室で、本体を壁際に設置し運転。対向壁際付近の床上で花粉相当の粉じんを発生させ、本体前方床上付近まで到達する時間を比較。約30秒。 運転条件:空気清浄運転(加湿設定オフ)、花粉撃退[パワフル]モードでの自動最大風量時。当社独自の試験条件による評価。 数値はあくまでも目安であり、設置環境、使用状況によっても効果が異なります。
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「高感度ハウスダストセンサー」搭載で「PM2.5解析プログラム」の判定精度が向上
業界初(※2)約0.3μmの微細な粒子まで検知できる「高感度ハウスダストセンサー」を搭載し、2.5μm以下の粒子の量を見極める「PM2.5解析プログラム」において、より高い精度でPM2.5の質量濃度(※3)を判定することが可能になりました。濃度が高い時は本体正面のサインでお知らせし、風量を高めて吸引します。
※2 2015年9月15日発売予定。家庭用空気清浄機において。
※3 質量濃度とは、空気1m³中に含まれる粒子の重さ(総質量)によって表わされます。 -
その他の特長
●検知した汚れの種類(「花粉/ハウスダスト」「PM2.5」「ニオイ」)をランプで表示
●汚れに応じて自動で気流をコントロール
●日本製
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