NEC LAVIE Desk All-in-one DA770/CA 2015年秋冬モデル 価格比較

NEC

LAVIE Desk All-in-one DA770/CA 2015年秋冬モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2015年9月17日 発売

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(50777製品中)

レビュー

(5件)

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(141人)

CPU種類
Core i7 5500U(Broadwell)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:3TB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表

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LAVIE Desk All-in-one DA770/CA 2015年秋冬モデル のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.22

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 狭縁液晶のためか、画面がかなり大きく感じ、見やすいです。 【処理速度】 Corei7は早いです。ただ最近のCorei7搭載パソコンが4コア8スレッドなのに対し、2コア4スレッドというのが私としてはマイナスポイントです。 【グラフィック性能】 特に不都合は感じません。 【拡張性】 一体型の宿命なので、拡張性はほぼゼロですが、背面のUSBポートが少ない気がします。 【使いやすさ】 キーボードとマウスにつやがあり、高級感があります。 【静音性】 重い処理をしない限り、ファンの音も全くしません。静かです。 【付属ソフト】 不要なソフトが多い気がします。 【総評】 TOSHIBA一体型からの乗り換えですが、さすがはパソコン初期からのメーカー、高級感・信頼感があります。TOSHIBAのような、チープさが感じられません。おおむね満足しています。

  • PC自体は、薄型になり、液晶の枠も狭く画面が広くなり、スペックも高くて良いです。 画像も綺麗で、音質が良く、静音、温度が高くなりにくいところは相変わらず。 色々ソフトを入れても、立ち上がりは4年前に買った機種より大分早い。 最初スタンドを自分で取り付けないといけないのは少し面倒ですが、特に難しくはない。 PCの設定の為、マイクロソフトのアカウントに強制加入させられるのは、やや不愉快。 問題はソフト。 デフォのWindows10メールソフトが動作不安定で、立ち上がらなかったり、同期がうまくいかなかったり、送ったメールがなかなか届かなかったり、何より直感的に使いにくい。 二日ほどメールのトラブルに悩まされた結果、フリーメールソフトのサンダーバードを使うことにしました。 雷鳥サクサクで、窓10メールより全然使いやすい。 OSの更新などしている時?は、文字入力がグチャグチャになる。(同じ文字を何度も入力したり、前後したり) 前機種は全く文字入力ができなくなっていたので、それよりはマシかもしれないが・・・。 人間工学に全く基づかないデフォのキーボードとマウスは、前から全く進化しておらず、使いにくい。(他社のに買い替えた) 新ブラウザMicrosoft Edge が恐ろしく使いにくい。 右クリックからの操作が色々できない、一つずつしか前ページに戻れない。 大量のタブが閉じにくい、タブから新規ウィンドウを立ち上げられない。 一度閉じた幾つか前のタブを履歴から開けない、ファイルをウィンドウにドロップできない。 お気に入り一覧の固定を、開く度にやらないと出しっ放しにできない。 即インターネットエクスプロラーへ規定変更。 スタートボタンが復活したのは良いけど、下層ファイルに収納されたり、場所が移動してたりで、どこに何があるのかわかりにくい。 何に使うのか解らないソフトも入っているので、調べるのが手間。 デスクトップに戻る右下の枠が狭すぎる。 USB端子は少ないので、ハブが別途必要。 そしてUSB端子、狭くて刺さりにくかった。 半年ほど様子見ましたが、円安・OS無料配布・海外の人件費高騰の影響か、値段はなかなか下がらないよう。 前機種とあまりスペック変らないのに、倍近い値段で渋々購入。 ただ価格ドットコムの最安値を提示したら、電器屋もその値段まで下げてくれました。 新しいソフトやOSは難あったり、慣れが必要だが、全体的に悪くないです。 予算より大分オーバーしたので、使い倒します。

  • 年末に6〜7年ほど前に購入したデスクトップPC(NEC)が壊れ、急きょ購入することになりました。 富士通、東芝の各2015年秋冬モデルも参考にしましたが、NECさんのサポート体制がしっかりしていたこともあり、今回もNEC製PCを選びました。(富士通、東芝さんのサポート体制もきっと優秀だと思っています) デザイン:狭額縁デザイン?というのでしょうか、これによりモニターがすっきりしてサイズ以上に大きく見えます。ただモニター面をもう少し下げてくれたら、もっと見やすいと思います(人によってはモニターを見上げる事になり首が疲れるかもしれません) 液晶・処理速度:以前は20インチモニターでしたが、今回は23.8インチでそれもフルHD。写真を趣味としている私としては、液晶の大きさ、キレイさを期待して購入しましたが、とても繊細でキレイで大満足です。静止画編集のみで動画は扱わないので、このCPUの処理速度でも今のところ不満は感じられません。 使いやすさ:USBが本体左面と裏面に計5つほどありますが、すべて左サイドに集中しているので、右にもあったらより使いやすくなると思います。 静粛性:極めて静かです。 音:YAMAHAのスピーカーシステムを採用していますが、それほど音質にはこだわらない方なので、こんなものなのでしょうか(決して悪い意味ではありません。自分が音質にうといだけです) 付属ソフト:昔のPCには不要なソフトがてんこ盛りにインストールされていましたが、本機はそれほど派手ではなく丁度良いと思います。また本機に対する説明書(本)も必要最小限の部数でかつ薄い作りになっており助かります。 ◆本機購入直後2016年春モデルが発表になりましたが、CPUを除けばほとんど進化がありません。 そういう意味では、この15年秋冬モデルは在庫が残っていれば、まだまだ”買い”だと思います。

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LAVIE Desk All-in-one DA770/CA 2015年秋冬モデル のクチコミ

(49件/5スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数2

    2016年7月1日 更新

    このモデルにはHDMI出力端子が付いていますが、この端子から外付けのディスプレイを接続してマルチディスプレイにすることはできるのでしょうか? それとも本体のディスプレイと同じ画面を映すだけでしょうか? 株やFXのトレード用にチャート画面を多く表示させるためにマルチディスプレイをしたいと考えております。 アドバイスいただけると幸いです。

  • ナイスクチコミ183

    返信数28

    2016年5月5日 更新

    Windows 10 にアップグレードしたら、フリーズしてしまいました...再起動を含む、リカバリー以外の操作は、全て確認し、購入先のヤマダ電機に、持って行ったところ、ハードディスクには以上見られず、安心サポート入っているにも関わらず、リカバリー代金、4万円掛かるそうです。購入して1年ちょいの製品に、かなり不信感を持って居ます。毎月2980円の三年縛りのサポートに、入会すれば無料らしいのですが、年間36000円も、払うなら買い替えた方が、気持ちも楽なんですが、悔しくて怒りが収まりません...今の販売店は、サポート料で食べてるんでしょうか?

  • Win10搭載のパソコンを購入してmsアカウントを新規で作成し初期設定を完了したところで、 msアカウントのパスワードを変更し再起動したらログイン画面で画面の左隅にmsアカウントが、2種類出てきます。 片方は、自分が作成した物で、正常にログインできるが、もう一つの方は、全く見覚えが無くログインできません 一応使用は、できてたので、そのまま使用していたらその後電源を入れたら自己修復画面が出て修復できませんと表示されセーフモードもシステムの復元も使用できませんと表示されてしまいます。 メーカーに聞いてリカバリーしたけど10%の所で不明なエラ-でできませんでしたと表示され再起動がかかりメーカーのロゴが、ループして表示されます。 原因と対策をご教授願います。

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LAVIE Desk All-in-one DA770/CA 2015年秋冬モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 5500U(Broadwell)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.4GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 5500
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3L PC3L-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:3TB
モニタ
画面サイズ 23.8 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN Wi-Fi 5 (11ac)
チューナー
地上デジタルチューナー
BSデジタルチューナー
110度CSデジタルチューナー
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細 Microsoft Office Home and Business Premium
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
Webカメラ
カラー
カラー
  • ファインホワイト
  • ファインブラック
  • クランベリーレッド
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