NEC LAVIE Desk All-in-one DA770/DA 2016年春モデル 価格比較

NEC

LAVIE Desk All-in-one DA770/DA 2016年春モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2016年1月 発売

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(6件)

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(118人)

CPU種類
第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:3TB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表

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LAVIE Desk All-in-one DA770/DA 2016年春モデル のレビュー・評価

(6件)

満足度

3.48

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • SmartVisionで録画が失敗し、強制停止がかかるケースがあまりにも多すぎる。十分な試験をしてから売りに出してんの??ってレベル。話にならなすぎる。PCとしては良いが、SmartVisionを搭載したNEC製のPCはもう二度と買わない。

  • まず不具合情報から テレビがエラーコード(エラーコード202)頻繁、テレビ機能が見られなくなり、ギリギリメーカーの一年保証以内だったので購入店に持ち込み修理。 一応なおったがイマイチ不安定。 Wi-Fiもなぜか突然切れたり繋がったりと不安定。 キーボードとマウスもタッチが浅く打ちにくい。 特にキーボードがひどい、静穏性を重視しすぎてボタンがつぶれてるんじゃ?と思うほど。 インフォボードアプリがうざい、ゴミアプリてんこ盛り。 高い授業料になりました。NECも堕ちたな。

  • 【デザイン】  これと静音性だけは高いですね 【処理速度】  CPU種類:Core i7 6500U(Skylake) メモリ容量:8GB とは言っても、ある程度スペックの高いノートに毛が生えた様なもの(メモリ関連のエラーが多過ぎと感じております。対処しても直ぐに再発) 【グラフィック性能】  上記と同じです 【拡張性】  メモリはもう1枚積めますが、他のポート類は大した事無し(=普通)。VGAも無し、HDMIも廃止、外部機器への接続はUSBのみ 【使いやすさ】  マウス…他の機器等の干渉を受けない状態にしておいても、時折カクカクした動作や、遅い動作になる事がある  キーボード…いたって普通 【静音性】 【付属ソフト】  要らないものが多過ぎ、且つ、lavieupdateで勝手に変更されている場合がある(MSじゃあるまいし) 【総評】 windows vistaや7、8を搭載しているマシンで出ていた、OS起因ではない不具合が当該機では再発している。 (上記にプラスしてwin10での諸不具合が重なる事もあり→時間ばかりが無駄になる) smartvisionは毎日不具合発生中。 イベントログはエラー情報だらけ。 それに対するパッチのリリース(=win10搭載機用)は無し。 NECに対する信頼感が日に日に失せてきます。 単なる見た目だけのおもちゃとしか言いようがない。 一体型や、TVチューナー搭載機であれば、別のメーカー、別の機種を探した方がマシだったと後悔しています。 (下取りに出して、富士通のFMV ESPRIMOへの買い替えを検討中)

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LAVIE Desk All-in-one DA770/DA 2016年春モデル のクチコミ

(122件/12スレッド)

LAVIE Desk All-in-one DA770/DA 2016年春モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-17000
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:3TB
モニタ
画面サイズ 23.8 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
チューナー
地上デジタルチューナー
BSデジタルチューナー
110度CSデジタルチューナー
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細 Microsoft Office Home and Business Premium
その他機能
インターフェース USB3.0
Webカメラ
カラー
カラー
  • クランベリーレッド
  • ファインブラック
  • ファインホワイト
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