※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Acer
Aspire R3-131T-H14D
メーカー希望小売価格:オープン
2016年2月19日 発売
スペック・仕様
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- 11.6 型(インチ)
- CPU
- インテル Celeron Dual-Core N3050(Braswell)
1.6GHz/2コア
- メモリ容量
- 4 GB
- ストレージ容量
- HDD:500GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business Premium
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
指定なし
-円
-
スカイブルー
-円
-
クラウドホワイト
-円
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Aspire R3-131T-H14D のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【中古PC購入】 諸々の実験用途のため、この機種の中古PCを、『アマゾン マーケットプレイス』 で、購入してみました。 購入当時は、相場よりも安価だったため、『分解品』だと予測していましたが、実機は、予測を上回る 『難あり品/ジャンク品』 でした。『アマゾンマーケットプレイス』 での、『出品者の良品評価』 なんて、全く当てにはなりません。ハナから、『難あり品/ジャンク品』 を購入する覚悟が必要です。何事も、『自己責任が前提』 ですから…。 まぁ、当方は、『分解品』前提で購入し、『分解/修復 目的』 に使用するつもりだったので、別に支障はありませんでしたが…。 【中古PCの修復 1】 購入したPCを分解してみると、内蔵された『HDD/500GB』 を固定するネジ4本の内、1本が抜け落ちて転がっており、2本が半分抜けかけている状態で、以前の所有者の誰かが、『HDD換装』 しようとして出来ずに諦めた痕跡がありありでした。無理な事は、しなければ良いのに…。 そこで、HDD周りを丁寧にバラシて、HDDを固定し直し、元に戻してセットアップを実行してみました。 OSは、『acer オリジナル』 の、『Windows10Home ver.1803』 だったので、『64bit版 ver.1809 USBインストールメディア』 を使用して、『ver.1803 累積アップデート』 を全部無視して、『ver.1809』 を上書きインストール しました。 セットアップを完了してから、僅かの時間経過後に、今度は、『電源ON直後に、シャットダウンする』症状が現れたため、『内蔵HDD』 の不具合かと思い、トラブル対策として、『HDD換装』してみました。 当方がPC運用に求めるのは、『速さよりも、安定動作』なので、『手頃な価格で購入しておいた、MLC型の、SSD/256GB』へ交換しました。 『交換したSSD/256GB』にOSを入れる前に、取り外した『オリジナルのHDD/500GB』が故障したかどうかを判断するため、『USB2.0仕様のHDD/SSDケース』に入れ、USB接続して、『外部ドライブストレージ』として起動できるか試行してみたら、あっさり起動できたので、『オリジナルのHDD』は、予備ドライブとして保管することにしました。 さて、『OSなしPC』となった個体に、『Windows10 Home』をインストールには、『64bit版 ver.1809 USBインストールメディア』を利用して、『ver.1809 をクリーンインストール』するしかありません。クリーンインストール完了後に、再セットアップを実行すれば、一丁上がりです。 ただし、この機種の場合は、『SSD仕様にPC改造』しても、CPU性能が低いため、動作速度は、『元々のHDD仕様』と大差ありません。 【SSDの弱点】 巷では、『SSDの動作速度』ばかりが注目され、もてはやされていますが、『SSDの弱点』が理解されていないようです。 『SSDの動作速度』が維持できるのは、『使用領域が、全容量の半分以下』の状態の時だけです。 つまり、『SSDの動作速度』の恩恵に与ろうとするなら、『SSD/256GB』の場合、『実質使用できるのは、120GB程度』という事になります。さらに、『SSD/128GB』では、『実質60GB程度』しか使用できません。 『SSD/128GB仕様 15.6型PC』を、まともに運用できるのは、『SSDの弱点』が理解できているユーザーのみという事です。 何故、2019年6月下旬にもなって、今更、PC雑誌でこのような情報が出てくるのやら…。 さらに、『SSDの動作速度』が上がるにつれて、『SSDの耐久性能』が犠牲になっているようで…。 世の中、都合の良い事だけではない、という事ですね…。 【中古PCの修復 2】 さて、『SSD/256GB仕様にPC改造』した、当方の個体ですが、最初に分解した時から気になっていた、『内蔵バッテリの膨らみ』に起因するトラブル回避のため、アマゾンで購入した『互換バッテリ』に交換しました。バッテリ交換後は、安心して運用が出来ており、PCの動作も、すこぶる快調になりました。『ver.1903』の導入も、問題無く出来ました。 【ver.1903 USBインストールメディア】 『ver.1903 USBインストールメディア』のデータ容量は、『64bit版/32bit版』共に、『32GB程度』ですが、現状、この『ver.1903 USBインストールメディア』の使い道はありません。 何故なら、『ver.1903』の導入には、『ver.1803 または、ver1809 の環境』が必要な上に、『ver.1803 または、ver1809 の累積アップデート』を完了させておく事が前提条件になっているからです。 『ver.1803 または、ver1809 の累積アップデート』を完了させれば、『更新プログラムのチェック』から、『ver.1903 のダウンロード&インストール』が実行できるので、わざわざ、時間をかけて作成した、『データ容量が 32GB程度もある、ver.1903 USBインストールメディア』 を、使う理由が無い、という事です。 【ver.1903 USBインストールメディア の活用方法】 それでは、『ver.1903 USBインストールメディア』 の活用方法は無いのか?。いいえ、ひと手間かけて、『ver.1903 USBインストールメディア のコピー』を作成すれば良いのです。『ver.1809 USBインストールメディア』 と同様に、『データ容量を4GB程度』にしてしまえば良いだけです。 ただし、この『ver.1903 USBインストールメディア /コピー』でも、出来る事は限定されてしまいます。 出来るのは、『ver.1803 または、ver.1809 の累積アップデート』 を 全部すっ飛ばして、『ver.1903 を上書きインストール、若しくは、ver.1903 をクリーンインストール』 することだけです。 『OSなしPC』や、『ver.1709 までのPC』に、直接、『ver.1903 を クリーンインストール または、上書きインストール』することはできませんでした。 【ver.1809 USBインストールメディア】 2019年7月24日現在、『PC単体で、Windows10 OSが修復困難な個体』 を ユーザー自身で回復できるのは、『64bit版 ver.1809 USBインストールメディア』 を所有しているPCユーザーだけです。 【まとめ】 中古PCや、最新版USBインストールメディアを、生かすも殺すも、ユーザー次第だという事ですね…。
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Aspire R3-131T-H14D のクチコミ
(6件/1スレッド)
-
@電源トラブル 購入してわずか2週間。電源ケーブルを抜くとフリーズする状態に。初期化を5回行い、Win10の再インストールも行ったが、まったく改善されない。 A外付けHDDの破損 Acer Care Centerのアプリを利用してバックアップを取ろうとしたら接続した外付けHDDまで故障。途中でスタックしたうえ、容量が500GBから30GBに。。。。 B画面フレームの揺らぎ Edgeやメール、アプリ使用時に突然画面フレームが一瞬拡大して元に戻る。 どなたか同様の症状で対応策をご存じではないでしょうか?
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Aspire R3-131T-H14D のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Celeron Dual-Core N3050(Braswell) 1.6GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
11.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1366x768) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ規格 | DDR3L PC3-12800 |
| メモリスロット(空き) | 1(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:500GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics |
| ビデオメモリ | 2103MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business Premium |
| 駆動時間 | 9時間 |
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 SDカードスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 298x20.9x211 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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