ONKYO
RBX-500
メーカー希望小売価格:オープン
2012年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 40 W
- メーカー公式情報
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RBX-500 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.37集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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450%
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30%
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216%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ブルートゥースで簡単に繋がりました 低音が強いです デザインが気に入りました
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購入二日目です。 屋外で仕事をするときに鳴らすスピーカーを探していました。 発売時の価格は高くてVGPで金賞も取っている製品が値崩れしてるので、ここの評価を参考に、音自体はいいんじゃないだろうかと期待して購入。普段使っているスピーカー4台もONKYOということもありました。ブルートゥースは問題があっても有線で繋げばいいと割り切って。 到着してすぐ室内で鳴らしてみましたが、足元に置くと低音がキツすぎます。 車にも積んで鳴らしてみましたが、やはり低音が出すぎで、こもって中高音が死にます。 しかしちょっと離れるとちょうど良かった。 屋外のように音が拡散する場所では低音から高音まで良いバランスでした。低音が邪魔になることは全くありません。部屋の中でも1メートルほど離れればバランス良くなります。 低音の方が伝導性が悪いので大きく出さざるを得ず、至近距離や狭い車内ではうるさくなるのでしょう。 開放的な場所で聞くことを前提としたスピーカーのようです。指向性が無いのでどの位置で聞いてもバランスが崩れません。 広いリビングにポンと置いておくと良いと思います。 ボーズのサウンドリンクミニのようにデスクトップに置く使い方には不向き。 天野清継のAZUREでアコギの高音、ジャコパストリアスのCONTINUMEでベースの細かいニュアンス、パットメセニーのHERE TO STAYで混成楽器のバランス、岡崎律子のForフルーツバスケットとキャスリーンバトルのOmbra Mai Fuで高音のボーカルなど。あと、ももクロやパフュームも、気持ちよく鳴ってくれます。 ブルートゥースですが、プレイヤーはウォークマンSシリーズで、使っている最中に途切れたり雑音が入るようなことは今のところありません。(問題が出たら追記します。) 評価はコストパフォーマンスで満足度5。 用途にマッチすれば3万円でも価値あります。 私の用途には正解でした。
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1番の失敗はサイズを勘違いしてたことと、充電出来ないということです。 ポータブルスピーカーと勘違いしていました。 今はリビングのメインスピーカーになってます。(すごいものではないですが一応のオーディオはあります。) 音質にくせというかなんとも言えないものがあります。 ウーハーを積んで下に置いたものだから、重低音酔いしてしまいます。最初は段ボールやタオルをひいたりもしましたがもっと変になるので、イコライザで少しだけ調整しています。 onkyoらしく作っておけば良かったのに、と思います。 それでも、ピアノ曲やオーケストラはクリアな綺麗な音を鳴らしてくれます。重低音の方はホールでののびやかさにきこえるほどです。 このクラスでこういうのはないと思うので、アコースティックを聴く人には特にいいんじゃないかと思います。 入出力端子は問題なし。bluetoothが切れるのは、わたしの場合はipad側の問題でおこるようです。 サイズや品質ですが、そこそこ重いです。下から持ち上げるのでよっこいしょという感じ。 存在感もあるし電気ポットより大きいくらいなので、テレビの前には置けないです。 デザインはカッコイイ。品もあります。写真よりずっといいです。 満足度が☆4つなのは、重低音の問題と、充電式だったら良かったのにーという思いからです。 視聴は必要ですが、わたしみたいに田舎にいて聴けないものはレヴューで買わざるを得ないので、今回は特に難しかったです。
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RBX-500 のクチコミ
(13件/5スレッド)
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ベアリングできなくなりました。 壊れたんでしょうか? 直前にいきなり接続が切れました
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Youtubeをスマホから飛ばしていますが、時々一瞬音が飛ぶんですが、なぜなんでしょうか? 最初は飛ばなかったんですが。
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bluetooth接続の不具合はどうしても起きてしまうのはしょうがないのでしょうか?他のbluetooth機器と干渉が原因も考えられますか?
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RBX-500 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 40 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| 電源 | AC/USB |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 220x230x220 mm |
| 重量 | 3400 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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