ONKYO
SAS200
メーカー希望小売価格:オープン
2015年3月 発売
スペック・仕様
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- ○
- 駆動時間
- 連続再生:8.5時間
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SAS200 のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.59集計対象20件 / 総投稿数20件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ぱっと見黒い棒、しかしサランネットがうねりを描いていたり、ゴム足が波のような形状になっていたり 天板が編みのような模様になっているなど、細かく見ていくとかなり趣向を凝らしたデザインになっている。 【品質】 ガッチリしたアルミの削り出しボディ。 たわみや歪みとは無縁と思えるほど。 【音質】 パワフルなアンプとユニットが生み出す、地に足のついた低音再生能力。 それでいて中高音も埋もれずにクリアに飛び出してくる。 これだけのクオリティがあるためセッティングがかなり重要になってくる。 ユニットの向きが目線と合うように配置したいが四角い形状が制約となってのしかかる。 左右にスピーカーが配置され単独でもステレオ仕様となってはいるが、近すぎて音の広がりはほとんどない。 TWS機能があり2台あれば左右独立したステレオとなるため、もう一台買わせるつもりのようだ。 【通信の安定性】 単体であればスムーズだが、TWS時はかなり微妙。 子機側が不安定になりやすく、距離を離したり、Wi-Fi等の干渉源があるとすぐ無音が発生する。 【操作性】 Bluetoothとスピーカーの音量が独立しており、基本的に出力側は最大にしてスピーカー本体で調整する形。 通話機能やリモコン機能等もなく、本当にただのスピーカーで音を出す機能しかない。 【サイズ・携帯性】 レンガのように重く、角も立っていて当たると痛い。 防水性や耐衝撃性も備えていないため、完全に室内用。 【総評】 当時のオンキヨーの技術を集結させ、ストイックに音を追求したワイヤレススピーカー。 その結果重くて持ち運びにくいし、セッティングもちゃんとしないといけないなど、 ポータブルならではの、ワイヤレスならではの利便性が犠牲になってる点は否めない。 ワイヤレスは譲れないけど音が良ければほかは我慢できるという方向け。
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ソニーのNW-A25シリーズでaptxで通信して聞いていますが、同時期に買ったSRS-HG1より僕はこっちのほうが好きです。 操作性はSRS-HG1の方がいいんですがね。音は文句なしにONKYOさんの方がいいです。
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【デザイン】 無骨。シンプルな四角形なので、インテリアの邪魔にならないところが気に入りました。 【品質・音質】 家電量販店で複数機種を比較しましたが、他機種に比べると、特に低音域で楽器ごとの音色がはっきりとわかります。SONYのXB3は聞いていて迫力がありよいのですが、モコモコとしていてクラシックを聴くのには不自由な印象を受けました。中高音域は他機種と同等ではないでしょうか。 当機種は性能がいいためか、下手な演奏でもそのまま 聞こえて来ます。欠点ととるか、利点ととるか... 【通信の安定性】 最初2〜3分途切れがちですが、一度安定すればそのあとは大丈夫そうです。 【操作性】 電源ボタン、ミュートボタン、同期ボタン、音量ボタンしかありません。再生も停止もできないし、現在の音量も確認できません。音響面の開発に全力だったのでしょう。 【サイズ・携帯性】 重いです。出張等ならまだ持っていけますが、日常的に持ち運ぶのはちょっと... 【総評】 家に置いて使っており、クラシックを聴いています。性能がいいだけに、上手い下手がはっきりわかってしまうスピーカーです。他者のような低音強調などの色付けは薄いですが、コンサートホールで聞くような音色づくりを目指している印象があり、少し聞き気疲れするようなところもあります。でも、N響アワーのときにテレビにつないで聞けばきっと綺麗だと思います。 コンパクトスピーカーなので限界はありますが、それでもすごくいい買い物をしました。ヨドバシカメラ実店舗で\14,380-。
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SAS200 のクチコミ
(36件/9スレッド)
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先日PC(OS:Windows10 Bluetooth機能:無)のスピーカーとして使用したく本器を購入しました。 I・O DATAのBluetooth4.0アダプタを使用し、本器を接続しています。 問題なく接続出来ましたが、PCをシャットダウンし、翌日等に改めてPCを立ち上げ 本器も電源ONにし接続を試みるとペアリングは出来ている状態にも関わらず、 PCのデバイスコントロール画面では本器は切断と表示され、「接続」を選択しても 「切断」のまま接続出来ない状況に必ずなってしまいます。 何度かPCを再起動をしていると気まぐれに接続出来るのですが、 Bluetoothアダプタと本器の相性が悪いといった問題なんでしょうか? Bluetoothスピーカーは初めて使用したもので全く詳しくなく、 PCや本器の設定などで改善される方法などがないかググってみましたが 同じような症状が出ている方も何件は見つかったものの、Bluetooth接続は不安定ということだけで 明確な改善策を見つけることが出来ませんでした。 どなたか知恵をいただけると助かります。
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この機種をeイヤホン名古屋大須店に行きましたが、展示がありませんでした。店員さんに尋ねると、1週間ほど前にメーカーがイベントで店に来た際に、終了商品だということで持って帰ったそうです。eイヤホン全店舗でも展示在庫共になく、メーカー取り寄せのみとのことでした。 評判がいいようだったので気になっていましたが、展示の回収が行われているというのは新機種発表に向けた準備なんでしょうかね
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出張先のホテルやレンタカーで音楽を聴くためにポータブルのスピーカを探しています。 AS-BT77とは機能的な差もありますが、私の使い方ではどちらでも問題ないので 携帯性と音質、価格で選ぶことになります。 同価格帯ではSONY SRS-XB3もありますが、低音ばかりが目立ち中高域の質感がいまいちと感じました。 ONKYO KENWOOD共に視聴できる所がなく、みなさんのご意見を参考にしたいと思いますので、音質の比較をされた方がおられましたらアドバイス頂きたいと思います。 女性ボーカルやバイオリンの音をきれいに聞かせてくれるものを探しています。 低音は量感よりも質感重視(引き締まった低音が好み)です。 もう少し小型軽量なものが良いと思いSONY SRS-SB2を検討していましたが解像度など不満があり、もう1ランク上で選んだ方が良いと思いました。
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SAS200 のスペック・仕様
- 新開発のサウンド技術「Smart Audio Technology」を搭載したポータブルワイヤレススピーカー。
- 新開発振動板「ODMD」、デュアルパッシブラジエーター、コンプレッションリフレクターなどを搭載。
- 高音質Bluetooth伝送技術「aptX」に対応しており、スマートフォンなどから電源を入れることもできる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth Ver4.0、Class2 |
| 駆動時間 | 連続再生:8.5時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 180x53.5x59 mm |
| 重量 | 740 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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SAS200 の製品特長
[メーカー情報]
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Hi-Fiクオリティを踏襲した Bluetooth対応ポータブルスピーカー
SAS200は、スマートフォンやタブレットなどの音楽をBluetooth接続によりワイヤレスでお楽しみいただけるモバイル機器との親和性が高いスピーカーです。コンパクトなサイズの本体からは、想像を超えるクリアで迫力あるサウンドがお楽しみいただけます。
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新技術 「Smart Audio Technology」 搭載
コンパクトなスピーカーだからこそ音質を徹底して追求し、より高品位な音質を実現すべく、このたび新技術「Smart Audio Technology」を開発いたしました。スピーカーの特性を把握し、音楽の持つエネルギーを最大限に発揮するスマートアンプや、強靭さとしなやかさを併せ持った新開発振動板「ODMD」などの技術やパーツをオンキヨー独自に総合的かつ効果的に組み合わせ、20Hz〜20kHzの音をクリアに再現します。また、よりよい音質でお楽しみいただくため、CSR社の高音質Bluetooth伝送技術「aptX」に対応。従来のBluetooth接続に比べ、ノイズと歪みが少なく、よりクリアに音楽を再生します。
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長時間再生が可能なりリチウムイオンバッテリー搭載
約4時間の満充電で、約8.5時間(※)の連続再生が可能です(連続再生時間は、入力信号の音圧、音量などの使用環境によって異なります)。
※ボリューム値が約70%時の連続再生時間です。
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便利なスマートスタンバイ機能搭載
SAS200の電源がスタンバイ状態でも、Bluetooth対応機器の接続操作やAUDIO IN端子に音声が入力するだけで、SAS200の電源が自動でオンになります。
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2台使用で本格ステレオ再生が可能な
SAS200を2台使用することで、1台を左側、もう1台を右側のスピーカーとして再生が可能に。L/Rワイヤレスでステレオ再生することで本格的なスピーカーシステムに進化します。
SAS200 の関連特集
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オンキヨー初の携帯型Bluetoothスピーカー「SAS200」の全貌に迫る!
2015年5月19日