ONKYO
ONKYO T3
メーカー希望小売価格:オープン
2015年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 8 W
- 駆動時間
- 連続再生:8時間
- メーカー公式情報
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ONKYO T3 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.60集計対象5件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ホワイトはスピーカーメッシュがゴールドでかなり存在感があり、好き嫌いが分かれそうです。 【品質】 MADE IN CHINAですが、安っぽさは全くありません。良好です。 【音質】 最初聴いたときは音場が狭く抜けも今一つで、「こんなものかなぁ、物足りないなぁ〜」と思っていましたが、エイジングが進むうちに音の密度や粒立ちがはっきりしてきました。お腹に響くような低音はもちろん出ませんが、低音から高音までバランス良く鳴らしており、安いスピーカーにありがちなドンシャリサウンドとは一線を画しています。もう少し鳴らし込めばもっと良くなるかもしれません。ややモニター的な音で派手さがないため、一般受けはしにくいかもしれませんが実売1万円以下のスピーカーではトップクラスかも。 【通信の安定性】 全く問題なく安定してつながっています。 【操作性】 アイコンの視認性は良好でボタンも押しやすく操作性は良好です。マニュアルが多国語で記載されていてとても見にくいのですが、ネット上で「onkyo t3 説明書」で検索すれば日本語のPDFマニュアルが見つかります。 【サイズ・携帯性】 小型軽量でどこにでも持っていけそうです。防水ではないのでお風呂には持ち込めませんが。 【総評】 安くて高音質という触れ込みのスピーカーに振り回され、かと言って高価なスピーカーにもその価格と音に今ひとつ納得できず随分彷徨ってきましたが、ようやく落とし所が見つかったような気がしています。この価格・この大きさでまともに音楽を聞こうという気になるスピーカーはあまりないと思います。最終的な評価を下すのはもう少し待ちたいと思いますが、聴くほどに気持ちが傾いてきています。
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近距離で低音量で聴くとバランス良く気持ちのいい音で聴けます。強調しないパッシブラジエーターもイイ感じで低音出てます。 音量を大きくするにつれ高音中音域がキンキン刺さるしガチャガチャした音がうるさく、さらに低音はかき消されてしまう。 音量は控えめに静かな室内で聴くのにはオススメできます。 スタンドの利便性は皆無。マグネットはすぐ外れてしまいしっかり固定できない。こんなん付けるくらいなら本体全面カバーできる持ち運び用のケースとか付けてくれたほうがいい。 JBLのCHAGE2を長いこと愛用してますが、比較はしません。全てにおいてJBLが上です。
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bose,philips,sonyなどBTスピーカーは6台所有していますが鞄に収まりやすいものはなかなかありません。Eminiは試聴しましたが高音だけで却下しました。T3は試聴出来ませんでしたが、6500円ということもありレビューを参考に購入。質感はまあまあ、音はこのサイズからすると良くでております。目的は携帯性に優れたものだったのでokです。音質はやはりサイズが大きい商品にはかないません。出張用にお勧めです! しばらくボリューム大きめで聴いていたら第一印象よりも良く鳴っていると感じました!
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ONKYO T3 のクチコミ
(12件/3スレッド)
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つい先日、こちらの製品を新品未使用で入手したのですが、充電しながら聴くと内蔵バッテリーのみでの使用と比べると、最大にしても音量が小さいのですが、これは仕様ですか?
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コンパクトで音の良いスピーカーを探しておりました。 初めてのBluetoothスピーカーということもあり レビューや口コミを信じてこちらを購入してみました。 さっそく届いたのでスマホからBluetoothで音楽をかけてみると 箱の中から鳴っているような、音の広がりがないような こもったように聞こえるのです。 こんなものなのでしょうか? それと、ボーカルのバランスがスピーカーの右側から大きく聞こえてくるのです。 スピーカーの左側辺りからも聞こえてはきますが、右側から大きく聞こえて なんだか気持ちが悪いというかなんというか やはり、こういうものなのでしょうか? 事前に試聴せずにレビューだけを頼りに購入したのも良くなかったのですが、 デザインはとても素敵だし、せっかく購入したので大事に使いたいのです。 これが不良なのか、こういうものなのか・・・ 小さなスピーカーは使ったことがなく、よくわかりません(´・ω・`) 教えて下さる方はいらっしゃいませんか。
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出張先の宿ではJBLの初代microwirelessを使ってきました。 自宅の浴室でFlip3の二台使いをするようになり、その音の良さに大変満足しているため,出先でのmicroでは物足りなく感じていました。 Flip3は防滴仕様にもかかわらず,このクラスでは最良の音を楽しめると思ってはいるのですが、自分の荷造り方針だと嵩張るので持ち出し対象にはなりません。 量販店に行き、スマホ程度のサイズと3cm以内の厚さで探したところ、ハーマンのesquireminiが目に留まり試聴しましたが、中高音が綺麗というよりはキンキン聴こえることと、低音域が出てないことで却下となりました。 次に,アルミ削り出しの筐体の質感が気に入ったのがこのT3でした。 音を出してみたところ、flip3に迫るバランスの良さに驚きました。中高域が綺麗に響きます。女性ボーカルも得意のようです。それでも,解像感は若干Flip3が上回るかも知れません。しかし,パッシブラジエーターの効きがflip3ほど強くないところはむしろより好ましくさえ感じ,購入となりました。 flip3がだいぶ値を下げてきた今、コスパで考えればflip3に軍配をあげる人が多いかと思いますが、私的には合格点の音質で、上着のポケットに入る携帯性を持つT3には非常に満足しています。 音楽好きの出張のお供には欠かせないスピーカーです。
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ONKYO T3 のスペック・仕様
- スマートフォン接続時に、ハンズフリーで通話が可能なマイクを搭載したBluetoothスピーカー。
- 最大2台までのBluetooth機器とマルチペアリングが可能。USBポートを搭載している。
- 最大8時間連続再生可能なバッテリーを内蔵。スタンドとして使える、着脱式のレザー素材の専用カバーが付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 8 W |
| バージョン | Bluetooth V4.0 |
| 駆動時間 | 連続再生:8時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 100 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144x70x23 mm |
| 重量 | 250 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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