SONY
SRS-X3
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 20 W
- 駆動時間
- 7時間
- メーカー公式情報
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SRS-X3 のレビュー・評価
(56件)
満足度
4.54集計対象56件 / 総投稿数56件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無駄のない洗練された直方体フォルムで、上部と側面にはラバー素材が使われており、手触りが心地よく、持ち運び時のグリップ感が丁度よいです。 【品質】 堅牢な設計で、適度な重さがあり、安心感があります。 【音質】 小型ながらもデュアル・パッシブラジエーターによって力強い低音を再生します。SRS-X88も所有していますが、SRS-X3の方が低音が響きます。また、SOUNDボタンをONにするとサラウンド効果により、音にかなりの拡がり感が出ます。 【通信の安定性】 Bluetoothによるワイヤレス接続は非常に安定しており、音切れは全く見られません。さらに、NFC対応により、スマートフォンとの接続もワンタッチで簡単に行えます。 【操作性】 本体上部のタッチ式ボタンは操作が直感的でわかりやすい作りです。ただし、電源オン・オフ時に鳴る音は大き過ぎで不快です。 【サイズ・携帯性】 本体サイズは幅185×高さ67×奥行66mm、重さ約850gと持ち運びやすい大きさです。 【総評】 コンパクトサイズながらパワフルな音質を備え、デザイン、操作性、通信安定性といった全体のバランスにも優れたモデルです。Bluetoothの信頼性やNFC接続の手軽さもあり、非常に使い勝手の良い製品です。10年以上前の製品ですが、これまでに一度もバッテリー交換はしておらず、安定して使用できています。
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【デザイン】 マットブラックで綺麗な長方形のデザインがソニーらしくて気に入っています。 梅雨明けし、ブラックが高級感を演出します。 【品質】 防滴にも対応しているので、外で使っても大丈夫。 80リットルのバックパックに入れて、何ヶ月も旅をしましたが、故障もありませんでした。 【音質】 重低音が強く重い印象です。 イヤホンも含めソニーの音質が好きなので、自分的には好みです。 壁の近くに置くと重低音がさらに際がつようになり、 部屋の真ん中に置くと音が広くなります。 【通信の安定性】 アンドロイドからiPhoneまでBluetoothで接続します。 干渉することもなく安定しています。 【操作性】 ボタンのタッチ感覚も独特でボタンの配置と押しやすさは操作しやすいです。 長押しや短押しの操作も少ないので、覚えるのも簡単です。 【サイズ・携帯性】 別売で専用のケースに入れていますが、ちょっと重さが気になります。 他社の軽さ売りにしているスピーカーと比較すると、携帯性は弱いかもしれません。 【総評】 購入してから10年近く使用していますが、全くトラブルもなく、今でも元気に活躍してくれています。このスピーカーをバックパックに入れて約1年間世界中を旅しました。いろいろな国々のバックパッカー宿で、このスピーカーを使って、その日に会った人々と音楽をシェアしたのは良い思い出です。空港のX線検査でスピーカーが原因で止められたこともありました。 現在は外出する機会もめっきり減って、前ほどポータブルスピーカーを使う機会も少なくなりましたが、今使っている機種が故障したら、後継機種を買いたいと思います。 このスピーカーのウエットな思いジャズに似合うサウンドは私好みです。
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スマホやipodtouchなどで音楽を聴く機会が多くなり、無線で接続できてなおかつしっかりした音が出そうなこれを購入しました。 【デザイン】 直方体のシンプルなデザインです。 無駄な凹凸もなく、どこにおいても周囲の風景になじんでくれます。 【品質】 しっかりした構造で、適度な重量感があります。 長期的に使用しても構造的な破損は一切ありません。 【音質】 コーデックがSBCだけな割にはかなりいい音が出ます。 特に迫力のある低音が出るので、音量を上げるとかなり重厚なサウンドが楽しめます。 【通信の安定性】 音が途切れたり、不安定になる事は一切ありません。 かなりの安定感だと思います。 【操作性】 ボタンが割り当てられた本体上面のゴムシートを押し込むことで操作できます。 必要最低限のボタンが配置されている感じですが、シンプルでわかりやすいかなと思います。 【サイズ・携帯性】 片手で手軽に持ち運びが出来る据え置きスピーカーとしては適度なサイズ感だと思います。 【総評】 スマホのスピーカーも最近だいぶ音が良くなってきていますが、やはりオーディオ専用のスピーカーにはかなわないと思います。 バッテリー持続時間も長く、好きなところに置いて音楽を楽しめるので、家族全員で重宝して使用しています。
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SRS-X3 のクチコミ
(178件/41スレッド)
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3年ほどの使用でベース音等の低音がバリバリと割れるように まともに聴けないレベルの壊れ方で残念でした。 低音を強調したがゆえ出た不具合の様に感じますので 修理には出さず、新しい製品を検討しようと思います。
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以前パナソニックのコンパクトスピーカーSC-MC10を使っていたのですが、電源が入らなくなってしまったので故障してしまったみたいなので、買い替えを考えています。 こちらのSRS-X3をTVにつなぐのにSC-MC10の付属の『ワイヤレス送信機』を使用すればワイヤレスでSRS-X3でTVの音を手元で聞くことが出来るのでしょうか??それともやはりSONYのBluetooth送信機を購入しないといけないのでしょうか?? 教えて頂けないでしょうか??
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電源ケーブルを紛失しました。(ACアダプタはあります。)先に投稿している方の返事も読んだのですが、端子?の形の区別が分からなくて、どう選んでいいかわかりませんでした。できましたら具体的に、どのケーブルが使えるか教えていただけないでしょうか?
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SRS-X3 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.2.1 + EDR/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 駆動時間 | 7時間 |
| 電源 | AC/USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 16 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HSP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 185x67x66 mm |
| 重量 | 850 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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