SONY
SRS-X33
スペック・仕様
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- ○
- 総合出力
- 20 W
- 駆動時間
- 12時間
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SRS-X33 のレビュー・評価
(49件)
満足度
4.45集計対象48件 / 総投稿数49件
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560%
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36%
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24%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本日とうとう壊れました。 前回利用していたときにノイズが入ってきておかしいなぁと思い、一旦とめる。 本日朝から利用とするとノイズだらけできこえない。 スマホを再起動するもノイズは変わらず。。 デザインを含め気に入ってたのでショックです。。 9年間利用したのでありがとう。
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【デザイン】 シンプルイズザベスト。すっきりとしたデザイン。 個人的には角ばっている方が好きなので、この形は好き。 【品質】 特に不満な点はない。 スピーカーを持ったときの感触、ボタンのクリック感、充電ケーブルの挿入感、どれも特に安っぽさは感じない。 【音質】 良いとは言えないが、満足行かないというほど悪くもない。 サイズの割に低音は頑張って出ている。 解像度が良くないのか、音の立体感が無い。 Boseのコンパクトスピーカーの方が良い音がする。(価格もいいお値段するが・・・) もっと高くなってもいいから、音質にはこだわってほしかった。 【通信の安定性】 全く不満はない。安定して動作している。 【操作性】 ボタンは6個。 電源 音量+ 音量ー 音質切り替え ペアリング 通話 操作は特に複雑なものはなく、感覚で操作して間違いはない。 【サイズ・携帯性】 コンパクト。重量もさほど気になるほど重くはない。 【総評】 価格の相応に満足している。 音のSonyだけに、音質にはもっとこだわってほしかった。
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【デザイン】 Simple is Bestです。すごく高見えするというわけではありませんが、決して安っぽくもありません。表面はサラサラしています。価格で考えると質感はすごくいいと思います。 【品質】 さすがSONY、手抜きすることなくカッチリとした作りです。 【音質】 これは現在(2020年2月)においても十分に通用するどころか、未だにこのスピーカーが一番好きという方が多くいてもおかしくない完成度です。低音寄りではありますが、中高音もしっかり出ています。そこまでクセのない味付けなので、万人受けする音作りだと思います。今でこそ当たり前になりましたが、2015年当時にSBC/AAC/LDACに対応している点もポイント高いです。小音量でも綺麗に鳴ってくれますし、ある程度音量を上げてもびびることなく迫力の低音を奏でてくれます。ちなみに、最近(特に海外製のBluetoothスピーカー)ありがちな爆音の起動音などもないので、近所迷惑を心配して起動するのを躊躇してしまうようなこともありません。 【通信の安定性】 今では少し古く感じてしまうBluetooth3.0ですが、問題なく接続できます。安定感も問題ありません。 【操作性】 ボタン類は本体上部に集約されていますが、クリック感もしっかりしていて押しやすいです。最近のBluetoothスピーカーは防水性能維持のためかボタン類が押しにくい(押せてるかどうかわかりづらい)製品が多いので、こういうしっかり押した感覚のあるボタンは貴重です。電源の状態も、インジケーターがあるのでわかりやすいです。 【サイズ・携帯性】 サイズは小さくて持ち運びはしやすいです。見た目の割にはずっしりとした重さがありますが、それは音質面での良さや設置した際の安定感に貢献していますのでむしろメリットと捉えてもいいと思います。 【総評】 2020年現在でも余裕で現役の名作Bluetoothスピーカーだと思います。最近のSONYさんは防水で低音ましましのパーティー仕様が好きなようですが、私はこの頃の上品なラインアップが大好きです。デザインも音質も優秀なのに、今では中古にはなりますが5000円前後でGETできますので、コスパは非常に高いです。いい音のBluetoothスピーカーが欲しいけどお金はそんなにかけたくないという方、今でも買う価値のある素晴らしいスピーカーなので是非試してみてください!
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SRS-X33 のクチコミ
(129件/30スレッド)
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先日こちらの商品を友人に譲っていただきました。 普段使っているAndoroidスマホと接続自体は問題なく出来ておりますが、Sonyのmusic centerやSound connectと接続が出来ません。 音楽の再生には問題ありませんが、アプリと接続できないとソフトウェアのアップデートが出来ないため初期バージョンのみでの使用になっております… どちらのアプリともスマホとBluetoothで接続されているのにも画像のようにアプリ上で認識されません。 他のAndoroidスマホでも試してみましたが同様に出来ませんでした。 機械に疎くて原因が分からないのですが、機器が古いためアプリに対応していないのでしょうか? それとも何かやり方があるのでしょうか? 詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただけると幸いです。
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接続や設定などは楽で低音も効いていて良い物を手に入れた、と喜んでいた矢先です。 Bluetooth接続中、iPhoneに外から着信があり、再生中の音楽がフェイドアウトして、けたたましい着信音がスピーカーから鳴り響きました。 iPhoneで着信表示を確認すると超プライベートな話をしなければならない相手。そこで慌ててスピーカーとの接続を切ろうとすると電源がなかなか落ちない。そのうちに着信も途絶えてミスコールになってしまいました。それが3回ほどあったので、何か素早く切り替えられる良い方法がないかと同梱のマニュアルや、オンラインマニュアルで探してみましたが、本体の受話器ボタンを押すと通話ができ、再度押すと通話が切れる、程度のことしか載っていませんでした。 ちなみにiPhoneの画面下からスワイプしてBluetoothのオンオフが設定できるコントロール画面は、着信中には操作できませんでした。 どうやらBluetooth接続中にiPhoneに着信があった場合、着信音はスピーカーから鳴るが、通話中は話し声はカットされる仕様になっているようです(家電話で試した程度なので確証はありません)。逆にスピーカーで通話したい場合はスピーカー本体の受話器ボタンを押せば、できるのではないかと思われます。 これについてもアンドロイドの操作説明はマニュアルに記述がありますが、iPhoneについては書いてありませんし、サポートダイアルのオペレーターも動作未確認とのことでした。サポート曰く、アンドロイドでは通話と音楽再生を分ける設定があるのですが、iPhoneについてはこれから調査するとのことでした。 またスピーカーの受話器マークボタンを押すと、アンドロイドでは発信モードになるらしいのですが、私のiPhoneだとなぜかSiriが立ち上がるのです!私のiPhoneだけがそうなるのか現在ソニーのサポートに動作確認してもらっているところです。 本体同梱のマニュアルはもとより、オンラインマニュアルもアンドロイド・ユーザーが前提となっていて、iPhoneでの動作確認ができていない操作が多いと感じました。 スピーカーは本来電話するため物ではないし、iPhoneは競合他社だから不親切なのかもしれませんので、音のことをシロウトなりに言わせてもらうと、音は良いです。が、低音がすごすぎる、いわゆる街中でオープンカーから爆音で音楽流してる方にちょうど良い系の音と言ったらわかりやすいでしょうか。 イコライザーみたいなのがあるなら、もう少し低音のボリュームを絞りたい感じです。
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年末に購入。普段はmacからUSB DAC経由で接続し使用しています。 正直Bluetoothは必要無かったのですが、機能を使ってみたかったので試して見たところ上手くいきません。 ペアリングは問題ないのですが何故か音楽再生のみ音が出ません。 siriの呼び出し(ポポン!)等のシステム音は出てるっぽいです。 iphoneから音量操作すると、ちゃんと信号は受け取っているようでスピーカーの電源ライトは反応しています。 一度iphoneのペアリング機を全て削除して再設定してみましたが同じ症状です。 他の安価なBluetoothスピーカーは問題無く繋がるのに何か解せない。 解決策アドバイス頂けたら助かります。
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SRS-X33 のスペック・仕様
- 新開発の高音質コーデック「LDAC」を採用した、Bluetooth対応のワイヤレスポータブルスピーカー。
- 従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することが可能なため、より高音質なサウンドが楽しめる。
- メーカー独自の高音質デジタルアンプ「S-Master」や圧縮によって失われた音声を復元する高音域補完技術「DSEE」を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 駆動時間 | 12時間 |
| 電源 | AC/USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 16 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 185x60x59 mm |
| 重量 | 730 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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SRS-X33 の製品特長
[メーカー情報]
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手軽に持ち運べるコンパクトボディ
SRS-X3より体積比で約20%サイズダウン。重量も約14%軽量化されました。約 幅185×高さ60×奥行59mm、約730gのコンパクトボディに、存在感のある重低音を実現する、対向型デュアル・パッシブラジエーター構造を搭載。操作キーを上面に配置したフラットでシンプルなデザインです。また、心地よい手触り感のラバー素材を上面と側面に採用しているので、持ち運ぶときにしっかりグリップできます。
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コンパクトボディながら存在感のある重低音を実現
前面と背面にパッシブラジエーターを2つ配置することで、小型化を図りながら効果的に低域を増強。2chスピーカーながら、60Hzまでの伸びやかな低域再現が可能です。また、新規DSP設定とスピーカーユニットの改善により、ボーカルをさらにクリアーに再現。総合出力20Wのデジタルアンプを搭載しているので、コンパクトながら迫力のパワフルサウンドを楽しめます。
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高音質の追求から生まれた洗練のデザイン
スクエアな造形を囲む12辺のフレームを“Definitive Outline (ディフィニティブアウトライン)”と呼び、奇をてらった造形や煌(きら)びやかな華飾に頼る事なく、インテリアにおいてその存在を肯定する手法と考えています。フレームに納められたそれぞれの面はインテリアのマテリアルとのハーモナイズを考慮し、空間との調和を生み出しています。また、角をカットしたこのフレームは、稜線(りょうせん)を滑らかな面で繋ぐことで、角部で音波が反射する回折現象を減少させ、不要な音の干渉を防ぐなど、音響効果にも寄与しています。
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Bluetooth&NFC搭載
●Bluetoothでワイヤレス
Bluetooth標準規格Ver.3.0に準拠。Bluetoothに対応した、ウォークマンや タブレット、PlayStation(R)Vita、スマートフォンなどとペアリングすることで、音楽・映像・ゲームをワイヤレスで再生したり、ハンズフリー通話したりできます(*)。
●ワンタッチ接続(NFC)機能
NFC搭載のスマートフォンや、おサイフケータイ(R)対応Android(TM)搭載スマートフォンなどとのペアリングから接続・切断・接続切り替えが、ワンタッチで行えます。* 接続するBluetooth機器が、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応している必要があります
※ SCMS -T方式のコンテンツ保護に対応しています
※ ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ(R)対応のAndroid(TM)スマートフォンが必要です
※ 一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります -
高音質コーデック、「LDAC」対応(*1)
従来比、最大約3倍(*2)の情報量でBluetooth高音質再生を実現。アウトドアでもインドアでも高音質をワイヤレスで楽しめます。
*1 LDACは、ソニーが開発した高音質コーデックです
*2 Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
※ お使いのBluetooth機器がLDAC/AACコーデックに対応している必要があります