SONY
SRS-XB2
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 20 W
- 駆動時間
- 12時間(Bluetooth接続時)
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
-円
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オレンジレッド
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ブルー
-円
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カーキイエロー
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SRS-XB2 のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.34集計対象31件 / 総投稿数32件
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548%
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441%
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30%
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26%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とにかく物持ちが良すぎる。10年間使う時でも使わない時でも常に風呂場に置いて湿気に晒してきたが、現役でまだ使えるのが凄すぎる。1年ぐらい全く使わず風呂場に置いても、まだ電源つくという。いくら防適でも普通基盤とか錆びて、バッテリーも相当傷んでそうなのにね。一体どうなってるんだこの製品は!
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LDAC対応のワイヤレススピーカーとして、防水、20W、コンパクト、約12時間再生で、ながら再生に適していると思う。一応、ステレオではあるが高音質を求める人には、オススメしない。 ハイレゾに対応していなくても、メインボーカルを引き立たせる音作りで、JPOP を聞くのには、十分な音質。但し、複雑なコーラスワーク等は聞き分けられないと思う。また、低音重視の為、クラシック等にはあまり向いていない。 個体差によって音が籠る(製造番号6B始まりは音が籠り、6Dは籠りが少ないなど、違いがあり)。また、LDAC 32 bit 96 khz 接続では、ファイル形式で音質の変化が分かる為、MP3 や AAC だと物足りなさを感じる。 無料のSony純正ソフトとアプリを使えば、CDと同等か、それ以上の音質を楽しむ事が出来る。 Windows の Music Center for PC で、CD を FLAC に変換し、FLACファイルを Android スマホに保存。スマホと SRS-XB2 を LDAC接続。 スマホの Music Center アプリで、「設定」から「サウンド・再生」の「ソースダイレクト」をオン。「Music Center設定」の「Bluetooth 出力設定」で、「LDACを優先」をオン、「LDAC再生品質」を音質優先に設定。で、無料とは思えないぐらいの音が鳴る。 SRS-XB2 はサポート外の為、全てのアプリ機能は使えないが、有料アプリがなくても、良い音で聞く事が出来る。改めて餅は餅屋だと実感。 2台の SRS-XB2 で Speaker Add機能を使用した場合、LDAC接続やAAC接続はできず、SBC接続となる。音質は下がるが、ライブ音源など音の広がりを楽しむのに使える。 中古相場で比較的安価に手に入れられるので、ひとつあっても良いと思う。Amazon echo dot と Bluetooth ペアリングでステレオ化や、2台で、Speaker Add機能を試すのも良いと思う。 スマホだけじゃなく、Nintendo Switch や PS Vita、Bluetooth対応のタブレットやプロジェクター、パソコン等と接続するのも面白いと思います。
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風呂での使用を目的に購入しました。iPhone7(またはiPad Air2)をジップロックに入れて音楽を聞いています。 ブルートゥースの認識も簡単にでき、接続も安定してます。風呂場の音響効果もあり十分満足しています。 もう一つの使い方として、布団に横になっている時に枕の上にスピーカーが耳に向かうように置くと、ヘッドホンの圧迫感もなくそれ以上に音が広がります。この使い方は特におすすめしたいと思います。
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SRS-XB2 のクチコミ
(101件/22スレッド)
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説明書通りにやってみましたが、どーしてもペアリングできません。 スピーカーがおかしいのかな?と思いウォークマンでやってみたらすぐできました。 認識はしているみたいなんですが、準備ができてないとの表示です。 修理に出したほうがよいのでしょうか?
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として使いたいのですが実際にそのような使い方をされている方いらっしゃらないですか?とりあえずピンマイクを購入して後ろのaudio inに有線接続したのですがスピーカーからは音声は聞こえません。ブルートゥースで飛ばしたいのですかそれ専用のマイクの商品もあるようです。どれが良いのかよくわかりません。実際にブルートゥーススピーカーを研修会用音声スピーカーとして使用している方、教えていただければ幸いです。
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長文失礼いたします。 今、SRS-XB2のオレンジを1台、持っています。 主に自宅でスマホにつないで音楽を聞いていました。 音に特別なこだわりがあったり、高いオーディオ機器を持っているわけではありません。 この商品はとても満足して使っていました。 最近、JBL Pebblesというスピーカーを購入しUSBでパソコンにつなげました。 パソコンにはその前まで1000円くらいのスピーカーしか使っていなかったので、 こちらを使ってみて音の良さに驚いています。 購入して本当に良かったと思います。 JBL Pebblesを購入した影響で、「自動車でも、いい音が聞いてみたい」という思いになりました。 車にはCDがついていますが、CDを聞くことが全くありません。 スマホそのものに保存してあるハイレゾ等をスマホのボリュームを調整して聞きながら 通勤30分くらいの間、音楽を聴いています。 試しにSRS-XB2を1個で自動車へ持ち込んでBluetoothで接続して音楽を流してみました。 やっぱりスピーカーを接続すると、スマホ単体で音を聞いているより、はるかにいいです。 もっと早く車でも、こうしてSRS-XB2を持ち込んで聞けば良かったと後悔しています。 そこで質問をお願いいたします。 SRS-XB2がもう1個あればステレオモードにできるようです。 SRS-XB2は少し古いモデルのようですので、それを1個買い足すより、 他のBluetoothのステレオスピーカーを買うという方が予算的によいものはありますか? スマホに入っている音楽(ハイレゾと、そうでないものの2種類あります)を聞くのが目的です。 車についているCDは使いません。 今2018年11月現在で、黒だけ少し高くて1万5000円程度で、オレンジは1万円程度です。 今、持っているものに、もう1つ買い足すと、オレンジを考えていますので1万円の予算となります。 JBLが60〜70p離してステレオで聞いていて、とても音の広がりを感じるので(素人ですが…) SRS-XB2も2つにして、車で少し離して置くとよいのでは、と購入を悩んでいる所です。 もし、このSRS-XB2に限らず、予算1万円で、ステレオスピーカーでいいのがあるよ、ということがあれば 教えていただけると嬉しいです。 他の製品を購入した場合は、SRS-XB2は自宅でのスマホ専用になるかと思います。 SRS-XB2をもう1台購入して、車用にするとなれば、2台とも自動車にずっと置きっぱなしになる予定です。 SRS-XB2をもう1台購入でもいい、というご意見もあれば、あとおしをお願いいたします。 オススメの安くて(1万円をきるとうれしいです)よい品があれば教えてください。 予算が1万円をオーバーすると、たぶん手がでません…。 よろしくお願いいたします。
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SRS-XB2 のスペック・仕様
- 重低音の強調を重視し、迫力ある低音域再生を実現するEXTRA BASSシリーズのワイヤレススピーカー。
- 約42mmの新開発の大型フルレンジスピーカーユニットを採用し、高い音圧とパンチの効いた低音を両立。
- 独自のDSP信号処理技術により、小音量から大音量まで、バランスの取れたサウンドが楽しめる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 駆動時間 | 12時間(Bluetooth接続時) |
| 電源 | AC/microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 80 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 18 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 191x62x65 mm |
| 重量 | 480 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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SRS-XB2 の製品特長
[メーカー情報]
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ポータブルスピーカーの常識を超えた音圧と重低音を両立
新規開発φ42mm口径の フルレンジスピーカーユニットを新たに搭載し、高い音圧と重低音を両立。また、新たにExtra Bassボタンを搭載し、サイズを超えた重低音を楽しめます。また、高音質デジタルアンプ技術「S-Master」や、圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完する「DSEE」、推奨サウンド設定を実現する「ClearAudio+」など、ソニーが培った先進の高音質技術も投入。ソニーならではの高音質で楽しめます。
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ワイヤレスも高音質、「LDAC(TM)」(*1)に対応
高音質コーデック(LDAC)に対応し、LDAC対応プレーヤーと接続が可能(*2)。Bluetooth接続時に、従来比最大約3倍(*3)の情報量で伝送し、高音質で再生。アウトドアでもインドアでも、ワイヤレスで音楽を高音質に楽しめます。
*1 LDACは、ソニーが開発した高音質コーデックです
*2 お使いのBluetooth機器がLDACコーデックに対応している必要があります
*3 Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較 -
Bluetoothで楽しむ
Bluetooth標準規格Ver.3.0に準拠。Bluetoothに対応した、ウォークマンやタブレット、PlayStation(R)Vita、スマートフォンなどとペアリングすることで、音楽・映像・ゲームをワイヤレスで再生したり、ハンズフリー通話したりできます(*)。
* 接続するBluetooth機器が、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応している必要があります
※ SCMS -T方式のコンテンツ保護に対応しています -
ドライブやアウトドアで楽しめる、ロングバッテリー
時間の充電で最長12時間(*1)使用できる内蔵バッテリーを搭載。長時間のドライブ(*2)やアウトドア、パーティーなどで、長時間音楽を楽しむことができます。
*1 周囲の温度や使用状態により、上記の時間と異なる場合があります。Bluetooth接続時。2015年より、当社アクティブスピーカーの「充電池による再生時間」の測定方法を変更しました
*2 車の中でご利用の際は運転中に本機と本機に接続したスマートフォン、ウォークマン等の外部機器、コード類が動かないようしっかりと固定してください。本機やスマートフォン、ウォークマン等の外部機器の操作や接続は、安全な場所に駐車してから行ってください。運転中や停車中に行わないでください。前方の視界を妨げる場所には設置しないでください。本機の動作保証温度内(5度-35度)でご使用ください。車から離れる場合には、本機を車外に持ち出してください -
バスルームなど水に濡れやすい場所でも安心の防水性能(*1)
JIS防水保護等級 IPX5相当(*2)の優れた防水性能(*1)により、バスルームでシャワーの水がかかっても大丈夫。プールサイドやキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず、ワイヤレスで音楽を楽しめます。
*1 長時間、水中に浸さないでください。海水にあてないでください。製品に水や汗、砂等がついている場合は、きれいにふき取ってください。製品を勢いよく水で洗ったり、スポンジ、洗剤などは使わないでください。故障の原因になります。なお、洗い方については取扱説明書をご確認ください。音が出る部分に水気が残ると、音が出ない場合があります。その場合は、水気を取り除いてください。除去方法については、取扱説明書をご確認ください
*2 JIS防水保護等級 IPX5相当とは、あらゆる方向からの噴流水に対して本体機能を保護するものです