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BM-BT1
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 6 W
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BM-BT1 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.47集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ステレオ音声を上下に配置する割りきったデザインが好みの分かれるところか、、 bgmで聞き流すので特に問題はなし。 【品質】 バッテリー部、端子部の蓋の密閉具合がしっかりしていてあんしんできます。 【音質】 十分だと思います。イコライザーがついてるのでドラマや音楽で使い分けられて便利です。 【通信の安定性】 知覚で使ってるせいか不具合はないです。 【操作性】 ボタンのクリック感がしっかりしています。自動電源オフがついてないのは残念。 【サイズ・携帯性】 縦に長いデザインは台所や風呂ではおきやすい。 【総評】 4000以下ならお買い得だと思いました。 eneloopを使えるのもGOOD!!
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セールで約2000円で購入、主にスマートフォンの音をBluetoothで出力するのに利用しています。 【デザイン】 片手で持ち運びやすい握りがあるのと、底面が滑りにくい素材になっている点がいいですね。 全体的な見た目はメーカー公式カタログの通りですが、悪くないと思います。 電源をはじめとした各種ボタンが横についていますが、これも防滴のためか一体化されている分、すっきりした印象ですし、正面からは見えないので、通常使用中はまず気にならないでしょう。 握り部分にフックをひっかけて壁掛けにようにして使うということもできなくはないので、落ち着いて置く場所がないという場合でも工夫次第でなんとかなります(たとえば、ハンガーにひっかけても大丈夫なくらいの重さですので) 【音質】 質というか、量になりますが、3Wx2の大出力が魅力です。 電池で駆動させながらも十分な音量を得られるのは助かりますね。 防滴仕様なので風呂場で利用していますが、低音もしっかり出力されるので、ラジオのトークだけでなく音楽の再生にも十分応えられます。 ちなみに、ボタンを押すことによりイコライザをかけられますが、どのイコライザに設定しているかを示す機能はありません。 また、イコライザをかけると出力が落ちるため、結果、音量を一番得られるイコライザなしのフラットな状態を使っています。 音源のほうでイコライザをかけてしまうのがよいでしょう。 【入出力端子】 背面カバーを開ければ、ステレオミニプラグのLINE-INも備えていますが、この製品の魅力はあくまでも防滴とBluetoothによる無線接続と考えます。ですので、カバーは閉め切って電池で駆動させるのがよいです。 付属ケーブルによるAC電源駆動時のみ充電用に利用できるUSB端子がありますが、配置が背面のため、電源ケーブルで据え置きとして使っている場合には使い勝手はよくないと思います。 USBの出力はパソコンのUSBの倍の1Aありますが、もはや2A以上の出力のUSB充電器が安価に手に入るので、あくまでおまけ程度と考えるべきかな、と。 少し長めの充電ケーブルを用意して、常時給電しながら音を送るという場合には便利かと思います。 【品質】 使い始めてひと月経たぬうちに、いくつかの不具合が発生しました。 ・無線確立時にBluetoothランプが点滅(待機中)のままで、本来あるべき常時点灯(接続中)にならなくなりました。 ・接続後、音量ボタン(+か-)を押さないと発音しなくなりました(これに伴い、接続時の確認音が鳴らなくなりました) 使用する上で致命的な問題はありません。 2000円台で購入したので、この程度の不具合なら発生しても特別焦ることもないと考えました。 【サイズ】 幅は2Lペットボトルと、高さは500mLペットボトルと同程度です。 ポータブルなスピーカーとしては少し重く感じたりもしますが、日本人の手のサイズにあった握りになっていますし、家の中で動かす分にはまず心配ないでしょう。 【総評】 台所、風呂場でも使えますし、家の中の各所で使い回すBluetoothスピーカーとしてオススメです。 パーティなどの用で外に持ち出したとしても音量に困ることはないでしょう。 移動時だけ電池で、据え置き時にはAC電源という使い分けもできますが、背面カバーの蓋を閉め忘れる心配があるなら、電池だけで使うと使い勝手よく感じられると思います。 電池駆動時間も8時間という十分なものがあるので、単3充電池4本とのセットで導入すると便利です。 電池のほうは取り出しにくくなっていますが、カバー内部の紐部分を強くひっぱれば大丈夫です。
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風呂の物干し竿に掛けて使っています。 エネループが4本余っていたので購入いたしました。 bluetoothでの利用ですが、音が途切れません。 また低音もよく出ており、非常に優れた商品です。。 あとはどれだけ電池が持つかですね。
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BM-BT1 のクチコミ
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BM-BT1 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 6 W |
| バージョン | Bluetooth 3.0+EDR |
| 電源 | AC/単3×4本 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 127x253x110 mm |
| 重量 | 950 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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