スペック・仕様
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- 総合出力
- 6 W
- 駆動時間
- 連続再生:15時間
連続通話:12時間
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MXSP-BT03J のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.76集計対象8件 / 総投稿数8件
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512%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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携帯性が良いもので、ちょっと別の場所で音楽(iPhoneの)を聴けるといいな、ということで購入しました。 この大きさで低音もそこそこ効いた音質で聴くことができます。屋外でのBBQ時などBGMが欲しいかな、というときに重宝します。再生時間も15時間なので、普段使いには十分です。 デザインもスッキリしていますし、ネジも見えないので良いと思います。 ただボディーカラーが黒のラバーだからなので、ちょっと埃は目立ちます。マメに掃除が必要です。 電池残量がスマホで確認できないのは不便ですね。
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多分、アマゾン経由で買ったのだと思うが、購入履歴はあるもののアマゾンでは商品が見つからない。 ということで、本当はそちらでコメントしたかったのだけど、今日はこちらでします。 購入時に他の方のコメントでバッテリーが消費しきったら充電できなくなるので定期的にバッテリーの充電をと書かれていたので5年間、バッテリーが気になると充電することを繰り返していました。 このスピーカー自体の使用頻度は少ないですが、小会議室で20人程度の参加者のイベントでスマホからBGMを流すにはサイズも音量もちょうどよかったです。屋外だとさすがにパワー不足です。 久々にアマゾンの購入履歴を見ていて5年も経つのかと、意外に壊れていないので驚いています。 音質はそれなり、ブーストされた低音と高音が少し不自然だけど、携帯性の割には全体的にバランスは良い方だと思います。 時々同期モードに入らなくなりますが、そういう場合はLine inにケーブルを繋いだり抜いたりすると同期モードに突入できます。 バッテリーの持ちですが、今朝8時からネットラジオをbluetooth経由で鳴らし始めて12時間経っていますがまだ鳴っています。凄いですね。 3700円の買い物で5年も楽しめているのだから買ってよかった商品の一つですね。 何年持つか・・・挑戦したいと思います。
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【デザイン】 超小型の5.1chセンタースピーカーと言った感じのデザインです。まあまあ気に入っています。 【品質】 ホームセンターのワゴンセールで購入したのですが、その購入価格(3,000円程度)から考えれば十分かと思います。 【音質】 過剰な期待はすべきではないと思いますが、スマホやタブレットの内蔵スピーカーからすれば、圧倒的な音質の向上が期待できると思います。 【通信の安定性】 iphone6とのbluetooth接続時、音楽の再生で次のトラックへと曲が変わるとき、曲の冒頭部分が途切れます(うちだけの問題かもしれませんが)。 【操作性】 本体にボリュームボタン、決定ボタン(?)など計3つのボタンがありますが、本体を操作する必要性が殆どないため特に問題を感じません。 【サイズ・携帯性】 テーブルの上にちょこんと置いておくのにちょうどいいサイズだと思います。携帯性を重視するならこのモデルではないほうがいいと思います。 【総評】 購入価格を考えれば大いに満足できる品物だと感じています。この手のスピーカーの入門用としてお勧めしたいと思います。
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MXSP-BT03J のクチコミ
(2件/2スレッド)
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マニュアルを見ずに、マルチボタンと+ボタン、 −ボタンを同時に押したら、全く動作しなくなってしまいました。 解決方法はあるのでしょうか?
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このスピーカーは、充電が完了したら必ずUSBを抜いてのバッテリー使用ですか? 充電が完了してもUSBを差したまま使用したいのですが大丈夫でしょうか? 満充電のままUSBケーブルでの据え置き使用がしたいです。 バッテリー駆動限定ですか?お願いします。
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MXSP-BT03J のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 6 W |
| バージョン | Bluetooth Ver.4.0 |
| 駆動時間 | 連続再生:15時間 連続通話:12時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 90 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 156x58x46 mm |
| 重量 | 275 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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