クリプシュ
KMC3
メーカー希望小売価格:オープン
2013年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
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- 総合出力
- 65 W
- 駆動時間
- 26時間
- メーカー公式情報
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KMC3 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本来の出力が1割減るので外部電源にUniversal Power Bank EX 52000mAhを16ボルトにセットアップ後にKMC3に繋げると本来の性能を発揮してくれるので外でクラブ音源をAUXから最大音量で流しても綺麗に音が出ました さらにもう一本のUniversal Power Bank EX 52000mAhを12ボルトにセットアップ後に以前から持っていたCreative Inspire 2.1 2500を繋げて二股出力するとその場所が野外クラブ化しました。 KMC3を繋げた状態で試聴用に https://www.youtube.com/watch?v=NKYKBKE0a9Q を聞いて見て下さい。
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最初に...みなさんBluetoothスピーカーをどれでもいいから買った方がいいです...20代から60.70代の先輩方までこぞって買い漁るべきですっ!3000円くらいからあります、できればバッテリー駆動で持ち運べるものを★はぁはぁ ...さてクリプシュが作ったBluetoothスピーカー...興味ありますよねやっぱり、ラジカセかついだ人の国ですからピッタリな分野っぽいです...正にその通りでした音がでた瞬間...ヤバいなこれっ。と口に出してしまうほどパワフルな鳴り。 35Wウーハー内臓の2.1ch&重量3500gもあればそりゃ...とも思いますが実は昨年11月にKMC1とSony SRS-BTX500と本品同時購入したのです。 磁性流体サスペンションが気になっていたこともありBTX500への期待値が最も大きく真っ先に鳴らしてみたら...結構繊細でスリムな見ため同様の音、ピュアオーディオも多少かじっている僕には感動は薄く。 次にKMC3を...重厚な外観...を上回るライブ感で周囲を満たすほどの音圧、ウーハー効きまくってます★少し低音過剰演出か...とも思いましたがKMC3が目指したのは空間演出ではなく、一瞬でライブ会場のような熱気で満たすことのよう。 数十平米の室内で10人程度が騒ぎ踊ってても届くのは当たり前で野外でもどこでも持ち出したそこがライブ会場なんだとパッケージも言っております...流石ラジカセかついだ人の国のオーディオメーカー(笑) そういえば指向性より明らかに広がりを重視しているのが私レベルでもわかります、その辺は映画館音響のノウハウも生きているのでしょうか。 高い場所におくとおいた場所が見えなくなるくらい音が広がっていきます、少なくともテレビスピーカーより遥かに有能なシアタースピーカーにもなるでしょう。 ん〜1台でライブハウスにもシアターにもできるオーディオシステム...がどこでも運び出せる、その気軽さがまた気持ちを一層盛り上げる。積み上げるように自分好みの音を構築するようなピュアオーディオの楽しさとは違う音楽の王道的な楽しみかたの1つをワイヤレススピーカーに求めていたようです(笑) 例えばほら、楽器が弾けるのいいなって思ったことあるでしょう、スマホやタブレットを叩いたそこにBluetoothスピーカーがあれば...とか。 ※私がBluetoothスピーカーに求めるポジションでいうとSonyの本命は先日発売のSRS-Xシリーズだったのかな...気になってます。 BOSEのコンパクトさも魅力的すぎますが、ヘッドホンと全く違う音質と楽しみかたを求めるなら断然クリプシュのどちらかを視聴することをおすすめします★ 残念なのはっ!KMC3はバッテリー駆動できません、アダプターもしくは乾電池駆動ですバッテリー駆動できたら文句なしでした。 ※KMC1は6〜10時間程度バッテリー駆動が可能です。
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KMC3 のクチコミ
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KMC3 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 65 W |
| バージョン | Bluetooth Ver 2.1+EDR |
| 駆動時間 | 26時間 |
| 電源 | AC/単1×8本 |
| 再生周波数帯域(低) | 45 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 24 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 432x183x140 mm |
| 重量 | 3500 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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