YAMAZEN Qriom YCS-100 価格比較

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YAMAZEN

Qriom YCS-100

メーカー希望小売価格:オープン

2015年3月1日 発売

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Bluetooth
総合出力
8 W
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Qriom YCS-100 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.43

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 仕事用の車にラジオしかついていなかったので持ち込み用のオーディオとして購入しました。 Bluetooth接続(NFC対応)+外部入力端子、ハンズフリー通話、USB端子で再生機器などを充電可能、耐熱仕様、機能はとても充実していますね。 音質も低音がよく効いていてパワルフルな音、360°に広がる設計なので後部座席でも聴きやすくていいです。 ただ、車載用としては何点か使いづらい点がありました。 1つめは通電した際に自動で電源が入らないこと、またBluetooth接続の際自動再生にならないこと。 車に乗って音楽を聴くためには本体の電源をオンにしてBluetoothが繋がったら再生ボタンを押す、この2手間が必ず必要になるので少々面倒です。 エンジンを切る度この手順を踏まないといけないですし。 2つめは上の操作部がタッチ式になっていること。 音量調整等を行う際に触れて誤って曲送りになってしまうなどするので、どうして普通のボタン式にしなかったか疑問です。 3つめは光の部分に関してです。 シンプルな設計なので覚えていればあまり問題ないですが、前の方がおっしゃられているように上の操作部は光っていた方が夜の使用にはいいですね。 また青いライトは下のリングライトは消せるのですが、上部のものは消せない仕様なので座席の間のドリンクホルダーで使用する場合は少し目ざわりになると感じる人もいるかもしれません。 また、電源を落としてまたつけると下のリングライトを消していても、その状態が保存されずまたついた状態になっているのもマイナスですね。 後、Bluetooth接続をしていないと接続待機のライトがずっと点滅した状態になっているのでAUDIO INのみで使う予定の方はこの点注意です。 加えて挙げれば、操作音は消せる仕様にした方がよかったような気もします。 車載用としてはとても充実した内容になっているのですが、細かいつめが甘いのがちょっと残念でした。

  • Bluetooth利用ができ、運転中に音楽を聴きながら快適に過ごせています。着信があってもボタンひとつでハンドフリーで通話できますし便利です。 ただ、再生等各ボタンが光らないため、夜はボタンを押すために一度電気をつけたりしなきゃいけないのが難点。ですが、車用のスピーカーとしてはほぼ満点に近いと思います。

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Qriom YCS-100 のクチコミ

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Qriom YCS-100 のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 8 W
バージョン Bluetooth Ver4.0(クラス2)
電源 AC
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HSP
HFP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
NFC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 80x185x80 mm
重量 458 g
カラー
カラー
  • ミッドナイトブルー
  • ホワイト
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