カラー
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指定なし
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ノーブルブラック
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ブリリアントホワイト
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Olasonic TW-BT5 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.22集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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凄まじい高音質と定位 正直ここまでスゴイとは思ってなかったw USB供給のスピーカーなんて音が出れば良いってだけの代物 音質も良い事に越したことはないが、やはり定位なんか皆無・・・ しかしこのスピーカーには定位がしっかりあるのだ! 驚愕だった デザインは良く、音質も良く、まして定位がしっかり有る これは欠点が全く無いスピーカーだ
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【デザイン】 かわいい卵型。 【品質】 文句なし。 【音質】 このサイズでという前提なら賞賛に値すると思います。 【通信の安定性】 今回の購入は2台目で、1台目は半年以上使っていますが、今のところ切れたことはありません。 【操作性】 多くの方が指摘されていますが、「電源ON/OFFではビープ音が鳴らず、自動OFFの時だけビープ音が鳴る」という仕様は、自分の利用スタイルには合いません。(自分の場合、自動OFFは寝落ち等なので、静かに切れてくれれば良い。逆に長押しでのON/OFFは、音が鳴ってくれれば、「手を放して良いタイミング」がランプを見なくても分かるので嬉しいと思う。) が、慣れの問題なので、今は大きな不満ではありません。 【サイズ・携帯性】 卵型の代償か、高さがあるので、小さな棚などには入りにくい。 自分の使い方では問題なし。 【総評】 このサイズでは素晴らしい音質だと思います。 そのための卵型であり、携帯性が犠牲になっている感はありますので、合うかどうかは用途次第だと思います。
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Olasonic TW-BT5 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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Olasonic 製品を既に使用していますが、BT製品が出たと言うことでこのBT5を購入。 モノラルなのにかなりの広がり感を出してくれます。 ステレオのLchスピーカーはいつ発売になるのでしょうか? ちょっと気になる発売時期です。春という情報もありますが。。。
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自分一人が篭る仕事部屋におきました。パソコンのボタンを先に押すか、 本機のボタンを長押しするか迷いつつほぼ同時にスイッチオン。 たまにウォークマンがオンになっていて、 本機をオンにするやいなや「ポ」と「ピ」の中間的な音がして自動的に接続してしまうこともあります。 とても気に入りました。 音は他の同等マシンと比べたこともありませんから何とも言えません。 モノラルなのですが、気にはなりません。 ボリュームは本機側、ソースマシン側、パソコンのプレーヤー側、どこからでも調整できますが、 本機側のボリュームは上げ気味にしておいて、ソースマシン側で状況に応じて調整すると、 微調整しやすいと思いました。 で、それまではウォークマンの内蔵スピーカーやパソコンのスピーカーで聞いていたものが 背後からの「音響性」を感じさせる「がんばり」で受け止められるので気に入りました。 形は卵型ですが、少し頭がとんがり気味のゆるキャラのようなデザインで スピーカーユニットのための穴もキャラを感じさせる味わいがあり、気に入りました。 また、個性的な形の割にペン立ての横とか他の調度上などへの置き方によっては その存在感がわからないくらい「見えにくい存在感」みたいになり、それも気に入っています。 で、買う前と買った後使用しての感覚で[5点満点」でつけます。 形・・・・・5 色・・・・・5 音・・・・・4 操作性・・・4 利便性・・・5 以上、私の納得感を示しました。 ところで実験的にナップサックの中に入れてウォークマンを繋ぎっぱなしでバイクで走ってみました。 走行中はエンジン音でほぼ音は聞こえない状態でした。 信号待ちで止まりますと、そこはかとなく、時にはまずまず聞こえる状態でした。 こうなりますと、バイク走行のナップサック入れは特殊な実験としても 軽い部類の本機ですから、ちょっとしたバッグに入れて持ち運ぶことも簡単です。 そうして色々な活動場所に移動させて利用することもいとも簡単にできそうに思います。 正直本機のメーカーを全く知りませんでしたが価格コムで教えていただき、 「これだ。」と思って納得してみてあらためてこうした品物を作っておられるメーカーにも敬意を持った次第です。 近く、左サイドのステレオ利用用のカップリング用スピーカーが出るらしいです。 買ってみようかなと思います。
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Olasonic TW-BT5 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 10 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.2.1+EDR/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 駆動時間 | 6時間 |
| 電源 | AC/USB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| その他出力 | Lch用スピーカー出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 87x152x87 mm |
| 重量 | 480 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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