ロジクール
M330 SILENT PLUS Wireless Mouse
メーカー希望小売価格:オープン
2016年9月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 90 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
M330 SILENT PLUS Wireless Mouseは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
M330 SILENT PLUS Wireless Mouse のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.19集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
40%
-
340%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 とても使いよい形である。今までのマウスと違いデザインが綺麗だと思う。 【動作精度】 キビキビ動いてくれて、ノイズがまったくない。音がしないのでとても静かである。 【解像度】 解像度は、とても良いと思う。確実に狙ったところから動いてくれる。 【フィット感】 フット感は素晴らしいと思う。とても自然に握りやすくできている。握ってもとても自然で疲れにくい。 【機能性】 機能性は、スイッチ3つなので最近の5つとか6つとか、スイッチのあるものよりは、何か物足りない気もするが、ゲームをするわけでもないのでこれで良いと思う。 【耐久性】 9年前のロジクール製マウスM310も、まだ普通に動くのだが、ボデー下に 貼ってある、ゴム製の幕が剥げていて買い替え時かと思い、今回新しく買ったが、9年前のマウスがまだ動いてくれているので、ロジクール製のマウスは長持ちするのかと思った。耐久性はとてもあると思う。 【総評】 フット感が素晴らしく、耐久性もありそうなので、今使っているが、やはり一番の注目点は、静かであるということ、電池が2年も持てることだと思う。私は、白色を選んだが、黒のマウスパッドに良くあっているということだろうか。物凄く目立っていてとても綺麗に見える。
-
音の出せない環境というか状況で作業する際に役立ったマウスでした。他のメーカーの静音タイプからの買い替えでしたが予想以上に静かなので驚きました。当初は設計上クリック感が損なわれているのかなと思いましたが、ちゃんとした反応があり動作も比較的安定していました。残念ながら使用頻度が激しいのでサイドラバーが半年経たずにドロドロになり、10か月でボタンとホイールがいかれてしまいましたが売り文句の役割は充分に果たしてくれたので良しとします( ^ω^ ) 以下、本製品の主な特徴になります。 従来モデルよりクリック音を90%以上軽減したM330 静音マウス。クリック感覚はそのままに、音だけを軽減、静かな場所でもクリック音を気にすることなく操作が可能。24ヶ月の長い電池寿命、自動スリープと信頼性の高い10メートルのワイヤレス通信可能範囲、マウスとレシーバー間の128ビットの暗号化が特徴。 側面のグリップ部は、曲線的なデザインで高い快適性を実現。超小型USBレシーバーを差し込むだけで、Windows、Mac、Chrome OS動作。さらに、Logicool アドバンス オプティカル トラッキングにより、ほとんど全ての表面上でスムーズかつ精確な動作を実現。
-
B社のものを、ノート用とデスクトップ用でLサイズとMサイズの2個使っていましたが、2年弱の使用で親指が当たるところのゴム?が剥がれかかって、接着剤がはみ出してベタベタして困り、しばらくゴムを外して、接着剤も剥がして使っていました。 でも長くは使えないと思い、これを見つけて購入しました。ゴムのようなものはなく、接着剤のべたつきの心配は不要で安心して使えそうです。ただ大きさがもう一回り大きければ、文句なしで最高です。
- M330 SILENT PLUS Wireless Mouseのレビューをすべて見る
M330 SILENT PLUS Wireless Mouse のクチコミ
(0件/0スレッド)
M330 SILENT PLUS Wireless Mouse のスペック・仕様
- クリック感覚は維持しながら、従来機種「M171」よりクリック音を90%以上軽減した(※メーカー条件にて)、静音ワイヤレスマウス。
- 独自の「アドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジー」により、最長10mの範囲で自由に利用可能。
- ボディサイズは、67.9(横)×38.4(高さ)×105.4(奥行)mmで重量90g(電池含む)。単3形乾電池1本で最長24か月間使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単三形乾電池x1 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 90 g |
| 幅x高さx奥行 | 67.9x38.4x105.4 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。