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TickTock BT MF240BT
メーカー希望小売価格:-円
2012年12月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 8 W
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TickTock BT MF240BT のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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形は完全に目覚まし時計で、カッコいい。 AC電源型のラジオ付きの目覚まし時計は種類が非常に少なくなっていますが、その中では秀逸です。 ボタン操作が複雑で、朝寝ぼけ眼では操作できません。 FM専用ですが、自動選局なので周波数を探す手間はありません。 国産メーカーなら当たり前の、電波による時刻調整が付いていません。1か月に2分位ずれます。 まあ、3000円台で買えるので上出来です。
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TickTock BT MF240BT のクチコミ
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TickTock BT MF240BT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 8 W |
| バージョン | Bluetooth V2.1 + EDR Class 2 |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 90 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130x126x89 mm |
| 重量 | 500 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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