ナカバヤシ
Digio2 Q MUS-TULF13
メーカー希望小売価格:-円
2016年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 130 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Digio2 Q MUS-TULF13 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 かわいらしい 【動作精度】 まあまあ 【解像度】 まあまあ 【フィット感】 男性にはやや小さい 【機能性】 ふつう 【耐久性】 不明 【総評】 小ぶりで手の形をしており、使いやすそう(女性なら)です。なぜ買ったかって?安かったからです。 エレコム使っていましたがイラッとしすぎて諦めました。でも前に使ったことのあるロジクールは高かったので見送りました。せっかくなら他のメーカーの方が楽しそうですし。 残念ながら手の大きな男であるため若干の持ちにくさはあります。それでも普通のマウスよりはマシ。そして資料に埋もれるデスクのささやかなスペースに置けるのでこれはこれで良いのです。トラックボールなので位置を移動することもありません。ややスペースを要しますがマウスの手前にパームレストがわりのクッションを置くと手の大きなメンズも快適に使えます。ただ、このマウスの良さをやや損ないます。 クリックは静音を意識しており優しいです。その代わり押した感じがあまりしません。これは好みが分かれます。私は苦手です(笑)
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【デザイン】ボールと同色の赤を選びました。メタリックの本体塗装が合っていてきれいです。コンパクトなので机の上で場所もとりません。 【動作精度】ボールの操作感が軽くてとても気持ちいいです。軽く動くので思い通りの場所にポイントできます。 【解像度】本体のボタンで2段階で調節可能です。 【フィット感】コンパクトなので女性の手にちょうどいいかもしれません。男性でも小さすぎる程では無いですが少し小ぶりに感じます。 【機能性】静音タイプの商品ですのでかなり操作音が静かです。クリック音、ホイールスクロール、ホイールクリック、「進む・戻る」ボタン、ポインタスピード変更ボタン 付いている操作系が全て無音なのは素晴らしいと思います。 【耐久性】使用上の耐久性は1年ほど使用しても問題ありません。 しかし本体塗装がかなり弱く、左右クリックで指の腹が触れている所が剥がれ下地のシルバーの色が見えてきています。不注意でペン先で本体を引っ掻いてしまったのですが、くっきりの線状にハゲてしまったのでかなり塗装が弱いと思います。 【総評】購入の一番の決め手はトラックボールには珍しい静音タイプという事でその点は結構満足しています。静音でクリックに必要な力もほとんど要らず、スクロールもカリカリとした引っかかりが一切ないないタイプのためダラダラとネットサーフィンをするのに最適です。トラックボールでのこのタイプの商品はなかなか無いためこれだけでも存在価値は大きいと思いました。 本製品を初めに見た時、見た目にもこだわりを感じ惹かれました、しかし残念ながらその点での満足感は塗装の弱さでかなり低いものになってしまっています。使用するには全く問題ありませんが、机の上で目につく物ですので結構なマイナスポイントだと思います。 いろいろトラックボールを買って遊んでおりますが軽い操作感の本製品に変わる物が見つからず購入から1年たった現時点でも自宅でのネットサーフィン専用として活躍してくれています。 操作感はそのままで塗装耐久性を改善し、各ボタンのアプリごとのキー割り当て設定の拡張が可能になった上位機種がもし出たらまた購入してみたいと思っております。
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半年ほど使用してきましたが、ボールの動きがかなりぎこちなくなったため、耐久性を「3」に下げました。
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Digio2 Q MUS-TULF13 のクチコミ
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Digio2 Q MUS-TULF13 のスペック・仕様
- 34mmボール搭載モデルで世界最小クラス(※発売時点、メーカー調べ)を実現した「小型有線静音5ボタン トラックボール」。
- 静音仕様でクリック時などの操作音を気にせずに作業可能。ボールを動かす速度を検知し、ポインターの移動幅を自動調整する「おまかせ機能」を備える。
- インターネットブラウザー上の「進む」「戻る」操作が可能なボタンを装備する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| インターフェイス | USB |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 130 g |
| 幅x高さx奥行 | 88x47x95 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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