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ED-R1010BT
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 24 W
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ED-R1010BT のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.62集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで使っていたPCスピーカーがINPUTが接触不良で時たま音が出なくなり、とりあえず代替えを探しました。 選定基準としては、AC電源 それなりに鳴ることです。 デザイン PCスピーカーですので、こんなもんでしょう。グリーンのLEDはもう少し暗い方がいい感じです。 品質 わりとよくできています。 音質 思っていたより、いい音でなってくれます。ツイーターが結構効きます。 ただ、スピーカーとの高さ調整が必要ですね、合わないといい音が聞こえません。 操作性 PCスピーカーですので、電源SWと低音調節ダイヤル・音量調節ダイヤルは、前か上につけてほしいですね。 後ろだととてもやりにくい。 サイズ 省スペース性とは言い切れませんが、まあまあ コンパクト Φ106mmのバスユニットとΦ13mmのツイーターユニットが付いていますのでこんなもんでしょう。
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クラシック聴くのに大迫力だし、クリアで質もいい。低価格でこれぐらいレベルなら満足です。思ったよりもずっとよい。音割れしないのが気に入り最初はパソコン横に設置予定でしたが寝室テレビ横に置き好きなアーティストDVD視聴しながら眠るのが気持ちよく日課なってます。接続が超簡単なので誰でも差し込めば綺麗な音が楽しめます。高品質でBluetooth対応だから 便利です。音の好みが発生する可能性もあるがノイズなんかも別にどうでもよい程きにならなかった。ちなみデザイン関してはパソコンの側のが似合ってたと思うが寝る時にどうしても使いたいクリアな音だった。
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ED-R1010BT のクチコミ
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ED-R1010BT のスペック・仕様
- Bluetoothとライン入力(RCA、3.5mmステレオミニジャック)に対応した、マルチメディアスピーカー。
- 106mmのバスユニット、13mmのツイーターユニットで構成されたドライバーユニットにより、忠実で高精細にサウンドを再現。
- スピーカー背面に低音調節ダイヤルと音量調節ダイヤルを搭載し、好みに合わせてサウンドを調整できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 24 W |
| バージョン | Bluetooth 4.0 |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 70 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | RCA入力x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 150x230x160 mm |
| 重量 | 4400 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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