東芝
dynabook T75 T75/F 2018年春モデル
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- 第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business Premium
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 2.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
-
リュクスホワイト
-円
-
プレシャスブラック
-円
-
サテンゴールド
-円
-
モデナレッド
-円
dynabook T75 T75/F 2018年春モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
dynabook T75 T75/F 2018年春モデル のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.20集計対象6件 / 総投稿数6件
-
566%
-
416%
-
30%
-
20%
-
116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
デザイン シンプルで洗練されています。ブルーレイディスクが左側は新鮮です。 処理速度 流石 i7の4コア。文句無いですね。ちょっと重い処理をしても静かですね。 グラフィック性能 文句無いです。若干黄色が強い印象ですが、グラフィックコントロールで青をプラス10で解決です。 普通にブルーレイを見ていますが駒落ちもなく、なめらかに再生します。 このマシンの購入目的は、これです。 拡張性 USB端子4つは素晴らしい。USB2が左側USB3が右側と分かりやすい。 SDカードスロットルは右側の一番手前で場所がいい。しかも SDカードが出っ張らない。これ重要ですよ。 使いやすさ 気にくわないところがある。それは HDDシグナルインジケーターが無い事。 HDDのシグナルが無いので だんまりなのか、書き込み中なのか、全く不明。 これは全く受け入れられない。ダメです。 キーボードは重くも無く軽くもなく丁度いいです。 カーソル上下キーが小さいと思いましたが慣れの問題ですね。 持ち運びやすさ 軽いです。どこでもホイホイ移動出来ます。持っている中で一番軽いです。 バッテリー ほぼ AC充電端子接続なので分かりません。 液晶 IPS。素晴らしいです。画面と下と上の方で色の変化がありません。 ブルーレイでの暗い場面の映像はくっきりしています。 解像度が高いのはいいですね、くっきり表示しています。古いアプリはボケる 現象が出ますがプロパティの互換性設定で解決出来ます。 総評 いいと思いますよ。ただ メーカー製のパソコンは要らないアプリのすし詰め状態なので 綺麗に削除する仕事は必須ですけど。 4スピーカーは無視出来ないレベルです。はっきり聞こえます。新感覚です。
-
とにかく残念なPCです。 立ち上がりは遅い・・・・ すぐフリーズスル・・・・・ 液晶は黄ばんでいるし・・・・ オフィスも・・・・・固まる・・・・ とにかく・・・・ストレス満載のPCです。 久しぶりに・・・・・残念すぎるpcです。
-
4年前に購入したSONYのVAIOが不調になったので、買い替えました。 起動もインターネットもサクサクと気持ち良く動作するようになりました。 指紋認証機能は最初慣れないせいか、何回か指紋認証の登録と削除の操作を繰り返しましたが、 いまは安定して動作するようになりました。 指先が濡れていると正常に認識しないようです。 Windows10の起動時やスリープからの回復時にその都度パスワードを入力しなくていいので、 この機種にして良かったと思います。
- dynabook T75 T75/F 2018年春モデルのレビューをすべて見る
dynabook T75 T75/F 2018年春モデル のクチコミ
(41件/6スレッド)
-
掲示板違いですみません。2011年Dynabook T350/65BBのPCなのですが先日ネットショッピングで安く購入したのですがHDDだったのでSSDに交換したのですが解像度が純正の物よりも低く横長に映ります?ドライバーを探しても最新のバージョンですと出て何処を探しても解像度が上げられません。グラフィックはインテルHDグラフィックでプロセッサー内蔵タイプです。色々な設定方法試したのですがダメでした。元々 Windows10に対応していないPCですので出来ないのでしょうか?元のHDDは Windows10でしたが純正の解像度でした。SSDの Windows10がこのような状態です。購入した所で聞いたのですがインテルでドライバーを入れてくれたら直るとの事でしたがダメでした。何か良い方法ございませんか?私PC素人なのでよく分かりません?宜しくお教え下さい。
-
この機種の修理をしています。この機種のBIOSのバージョンなんですが、Toshiba のHPに掲載されている最新のBIOSバージョンは2.0なんですが、なぜかV2.2になっているんです。メーカーに問い合わせたところ、やっぱり最新はV2.0なんだそうです。皆様方でV2.2になっておられる方いらっしゃいますか?また不具合等ございますか?
-
2013年型からの2代目のダイナブックです。 最初の設定からフリーズしまくり・・・・3時間かけましたが駄目で、 翌日交換していただきました。 設定をしながら気が付いたのですが、 以前のダイナブック(タッチパネル型)と、デスクトップのPCと比べると・・・ 画面が・・・・クリーム色ががっていて、すっきりとしません。 白が・・・・クリーム色になっています。 交換に行った際、東芝の担当さんが居たため、確認したところ・・・・ よくわからない様子。店頭にある10台以上の東芝PCも・・・・ 確かに、白くない。 2時間くらいかかって、ようやく原因が判明(二時間立ちっぱなしで待たされました)。 東芝のPCは女性の肌をきれいに見せるために、あえてクリーム色がかった色合いに設定しているらしい。 初めから黄ばんだような色合いは好きではないため、普通に戻す方法を伺い、 それでもいまいちなので・・・・色の微調整を余儀なくされました。 5年前のPCのほうがすっきりと明るい色合いで、よかったですね。 5年で・・・・・退化した気がします。 それと・・・・・指紋認証が・・・・・駄目ですね。 買ってから・・・・3日目で・・・・使えまくなりました。 付属のワイヤレスマウスもいまいち・・・ 次は・・・・・買いません。 お安いのにつられましたが・・・・ 皆さん、よく考えて、確認してからの購入をお勧め致します。
- dynabook T75 T75/F 2018年春モデルのクチコミをすべて見る
dynabook T75 T75/F 2018年春モデル のスペック・仕様
- クアッドコアCPUのCore i7と15.6型のフルHDディスプレイを搭載したノートパソコン。
- ハイレゾオーディオに対応。「2way 4speakers」を搭載することにより、迫力のサウンドを楽しめる。
- 11ac規格の高速無線LAN、「Windows Hallo」対応の指紋センサーを搭載しており、快適なネット接続とセキュリティを実現している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh) 1.8GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-19200 |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB |
| ビデオチップ | Intel UHD Graphics 620 |
| ビデオメモリ | 4187MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business Premium |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:7時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.0x2 SDスロット |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ Bluetooth テンキー |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.4 kg |
| 幅x高さx奥行 | 379x23.7x258 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
dynabook T75 T75/F 2018年春モデル の製品特長
[メーカー情報]
-
1年より2年。 安心の長さはクオリティの証です。
dynabookは、1985年に発売して以来、「使いやすいこと」、そして、「トラブルなく使い続けられること」、その2つのクオリティを徹底的に追求してきました。打ちやすく疲れにくいキーボード、トラブルを未然に防ぐための堅牢なボディ、自社BIOSで守る高度なセキュリティ。高画質、高音質、便利なアプリ、あんしんサポートといった暮らしのなかで感じるクオリティも磨き抜いています。こうした“ダイナブック・クオリティ”を生み出すために、設計段階では、数々の厳しいテストをクリア。製造段階でも、何重もの検査をクリアして、一台一台、丁寧につくられているのです。こうして、つくりあげてきた高品質をもとに、Tシリーズは「メーカー無償保証2年*1」を実現。先進の機能や性能を身につけたTシリーズを、長く安心してお使いいただけます。
*1 dynabook T95/F、T85/A、T85/C、T85/E、T75/A、T75/B、T75/C、T75/D、T75/E、T75/F、T55/A、T55/B、T55/C、T55/D、T55/E、T55/F、T45/A、T45/B、T45/Cのみ(一部のモデルは除く)。「2年保証」とは、メーカー無償保証期間を2年とし、引き取り修理・海外保証(制限付)が2年間となります。
-
はじまりの春を 大きく鮮やかに映し出す。
15.6型大画面の見やすさを、余すところなく引き出すために、斜めから見ても美しいIPS*3方式で、かつ高精細なフルHD液晶を搭載しました。さらに、テレビやノートPCづくりで培った映像技術を生かし、設計段階から液晶ディスプレイの特性に合わせて発色パラメータ値を調整し、液晶の色補正を実施。360度パノラマ写真/動画でも、空や海、人肌などを自然な色合いで再現します。また、T95は、階調表現を最適化して白飛びや黒つぶれを抑えたリアルな描写を可能にする「HDRビデオのストリーミング機能*4」に対応。YouTubeなど動画配信サービスで話題のHDR(ハイダイナミックレンジ)ビデオを、より自然な明るさや階調でストリ−ミング再生が楽しめます。さらにTシリーズは、東芝独自のアルゴリズムを採用した超解像技術〈レゾリューションプラス〉*5も合わせて搭載。映像や写真を解析して、通常の写真や映像だけでなく、360度パノラマ写真/動画でも、より自然でキレイな高画質化を実現します。
*2 カラーはモデルにより異なります。
*3 IPSとは In Plane Switching技術の略称です。
*4 HDRビデオをHDR対応ディスプレイ向けに最適化する機能です。HDRビデオのダイナミックレンジを正確に表現する機能ではありません。Ultra HD Blu-rayの再生には対応していません。HDRビデオのストリーミング機能で再生可能なアプリケーションは、OS標準搭載の「Microsoft Edge」ブラウザと「映画&テレビ」です。
*5 超解像技術〈レゾリューションプラス〉に対応しているソフトウェアは、「TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+」「TOSHIBA Blu-ray Disc™ Player」「TVコネクトスイート」です。 -
新開発の2way 4speakersが生み出す 迫力のオーディオ体験。
PCで音楽や映像を存分に楽しんでいただくために。dynabookは、長年にわたり、高音質を生み出すスピーカー、サウンドアプリケーション、チューニングにこだわり続けてきました。2018年春Tシリーズは、dynabookの設計チームと、音質にこだわりをもつ名門スピーカーブランド「オンキヨー」、高音質化アプリ「DTS Sound™」がコラボレーション。3社のエンジニアや音質マイスターが一堂に会し、何度も試聴を繰り返しながら多様なパラメータ値のバランスを最適化することで、めざす音質につくり込みました。それが、「dynabookサウンドエンジン」です。新開発の2way 4speakersを搭載し、低音用と高音用に独立させた4つのスピーカーで、力強い低音とクリアな高音の両立を実現。「DTS Sound™」により、包み込まれるような立体音場も創出。PCのイメージを超える迫力の大音量と明瞭度に優れたサウンドを楽しむことができます。
※音響効果は、PCを設置した床面の材質、形状によって異なります。 -
作業量が増え続けても、 パワフル処理で、ストレスは減っていく。
Tシリーズの作業のしやすさは、15.6型という画面の大きさだけではありません。そのサイズを生かすパフォーマンスにも目をみはるものがあります。先進のWindows 10がすぐに使えるのはもちろん、CPUにはクアッドコアの第8世代インテル® Core™プロセッサー*7搭載モデルもご用意。その能力を独自の空冷技術がより引き出すことにより、複数の作業を同時にすばやく処理することができます。加えて、最大19.2GB/sでデータ転送できる高速DDR4-2400*8メモリを搭載。OSやアプリケーションの起動が速く、グラフィックスを多用するタスクにもストレスを感じることはありません。ストレージは、T95には高速アクセスと大容量を両立した512GB*9SSD*10を、T75、T55には大容量1TB*9HDDを搭載しました。SDXCメモリカード*11が使えるので、イベントや行楽の際に撮影したRAWデータや4K動画、さらには360度パノラマ写真/動画などの大容量データの取り込みもすばやく行え、写り込んでしまった部分の編集作業や、必要な部分だけつなげて動画編集をするといった作業もスピーディ。高度な処理能力が求められる3Dレンダリングなど、グラフィックスを多用するタスクにも十分対応できます。 また、T95はWindows Mixed Realityに対応*6。市販の互換性のある対応ヘッドセットと組み合わせることで、複合現実感を楽しむことができます。
※本製品に使われているプロセッサー(CPU)の能力は、お客様の本製品の使用状況により異なります。
※T95で Windows Mixed Reality を実行することはできますが、限られたコンテンツや体験のみのサポートとなる場合があります。また、互換性のある対応ヘッドセットが必要です。*6 T95。
*7 T95、T75に搭載。T55はデュアルコア 第7世代インテル® Core™ プロセッサーを搭載しています。
*8 T95、T75に搭載。T55はDDR4-2133メモリを搭載しています。
*9 1GBを10億バイト、1TBを1兆バイトで算出しています。
*10 SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。
*11 すべてのメディアの動作を保証するものではありません。高速データ転送には対応しておりません。 -
あなた自身が、パスワード。 指紋認証に加え、T95は顔認証*12*13にも対応。
Windows OS に標準搭載されているWindows Hello は、パスワードの考え方を変える生体認証の機能*12です。Tシリーズはタッチ式指紋センサー *12を搭載することで、このWindows Hello の機能を活用。あなたの指紋をセンサーにタッチするだけでロック画面を解除でき、すばやくサインインができます。T95には、顔認証に対応する小型の顔認証センサー*12 *13 も搭載。画面に顔を向けるだけで、ロック画面をすばやく解除してサインインが可能。こうした生体認証なら、パスワードのように入力するわずらわしさがなく、盗み見られたり、忘れてしまうといった心配も軽減できるのでセキュリティも向上します。これからは、起動時はもちろん、スリープや休止状態からの復帰や、Microsoft EdgeでのECサイトの決済*14もより簡単に、より安全に行えます。また、より安心してインターネットができるよう、セキュリティ対策アプリ「ウイルスバスター クラウド™ 90日版」をプレインストールしています。
*12 本機能を使用するには、あらかじめ設定が必要です。顔認証/指紋認証機能は、データやハードウェアの完全な保護を保証しておりません。本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関して、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。
*13 顔認証をするときは、顔認証センサーの正面に顔を向けてください。顔認証センサーに保護シートが貼ってある場合には、顔認証機能を使用する前に必ず保護シートをはがしてください。
顔認証機能は室内での使用をお勧めします。屋外では太陽光の影響により顔認証の登録や顔認証によるWindowsのサインインなどに失敗することがあります。
*14 「Microsoft Edge」での互換性のあるWebサイトとアプリのみサポートされます。 -
美しいたたずまい。 指に響く打ち心地。
キーボード画像メインPCとして毎日使うPCだから、キーボードの操作感や使いやすさにもこだわりました。従来*15よりも横幅を大きく広げたテンキーを採用。より打ちやすくなり、ミスタッチも軽減します。また、19mmピッチ、1.5mmストロークのフルサイズキーで、キートップ中央には0.2mmのへこみがあり、確かな指掛かりで打鍵できます。キートップには視認性の良いフォントを使用。その打ち心地、入力のしやすさは、あなたの指に響きます。また、キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザインに仕上げました。パームレストからキーボードへ続くなだらかな傾斜が、PCとしての美しいたたずまいを感じさせます。
*15 2016年夏Tシリーズ。2016年夏Tシリーズは11.95mm、2018年春Tシリーズは13.5mm。
-
できることが広がる、つながりやすさ。 つなぎやすさを考えた、こだわりの配置。
Tシリーズのインターフェースは、コネクタ類を充実させるだけでなく、その配置まで最適化しています。たとえば、LANコネクタはケーブルがじゃまにならず抜き差しがしやすい左側後方に、よく使うブリッジメディアスロット(SDカードスロット)は右側前方に、USBは左右に2ポートずつ配置するなど、実利的な使いやすさを追求。また、ACアダプターは持ち運びに便利な約140gの小型化を実現し、かつL字プラグを採用。PCまわりがスッキリします。

