Dell Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデル 価格比較

Dell

Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2018年2月2日 発売

Dellの直販サイトで購入するメリット
  • 学割は最大10%オフ!さらに"Dell Rewards"ポイントも獲得可能
  • すぐ届く!即納モデルは国内倉庫から最短当日出荷
  • ニーズに合わせて本体と周辺機器、サポートのカスタマイズが可能

売れ筋ランキング

-

(57658製品中)

レビュー

(27件)

クチコミ

お気に入り

(298人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Dual-Core E2-9000
1.8GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデル に関連する製品

新旧モデル

Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデル のレビュー・評価

(27件)

満足度

4.10

集計対象27件 / 総投稿数27件

  • 5
    25%
  • 4
    55%
  • 3
    18%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  •  ASUS製品からの買い替えで購入。価格とパフォーマンスに、特にコメントするようなこともなし。極々、当たり前の性能だと思います。中国製のASUSの「フワフワ」した使用感がたまらずに、2年ほどで買い替えを決意しました。  このデル社の製品ですが、実はこれも中国製です。しかし同じ中国製でも、ASUSと違って、「キー」の使用感が、「シッカリしている」という感じがします。全体的なつくりも、個人的には「堅牢」な印象を受けます。インターネットと、若干の文章作成しかしないので、この性能で、十分です。

  • Macbookをメインにしてサブとして購入しました 主にネットと音楽鑑賞に使用しています。 軽くするためにHDDからSSDにしました。 他に不要なソフトはアンインストールし、無駄な機能は無効にしてます。 これらをした上でのレビューです。 【デザイン】 値段相応 【処理速度】 Google Chromeを使用していますが、それなりに動きます。 【グラフィック性能】 色の表現がきれいではないです。 気になる方は色の管理必須。 【拡張性】 SSDにする際かなり手こずりました。 ノートPCの分解自体あまり経験ありませんが、裏蓋のネジを外すだけじゃなく キーボードと光学ドライブを外す必要があります。 【使いやすさ】 バッテリーランプの位置がPCの中心にありますが、 個人的に左側に付けてほしかったです。 また、テンキー付きなのでしょうがないのですが エンターキーが小さくてたまに押し間違えます。 【携帯性】 持ち運ばないので無評価です。 【バッテリ】 買ってもうすぐ1年ですが段々短くなってきました。 【液晶】 上下の角度によって色の見え方が変わります。 左右の角度からは変わりません。 【総評】 ネットだけやる方にはコスパいいと思います。

  • 【セットアップ】 1、『Windows10 ver.1803』の導入と、『Windows10 ver.1803』のアップデート。 2、『デルサポートアシストのアップデート』及び、『デルBIOS緊急更新プログラム他』のアップデート。 3、PCにインストールされているMSアプリ全部のアップデート。 これを、要領よく実行しなければなりません。 【OSバージョン】 OSは、『Windows10 ver.1709』でした。 『ver.1803』の導入は、OS大型アップデート用のUSBインストールメディアを使用した方が楽です。 『ver.1803』のアップデート時には、『デバイスマネジャーのハードウェア変更のスキャン』及び、『ウインドウズアップデートのトラブルシューティング』もお忘れなく。 【MSアカウント】 セットアップ時に、新規MSアカウントを作成&登録して使用できます。 『既得のMSアカウント』を使ってセットアップを実行した場合に、一旦、ローカルアカウントに切り替えた後、さらに、新規MSアカウントを作成&登録して使用しても、Inspiron機では、トラブルは出ないでしょう。 【ウェブブラウザ】 セットアップ開始直後に、『エッジ』から、『インターネットエクスプローラー』に強制変更しておきます。 エッジは、デルサポートとの相性が良くないようです。 【クラウドストレージ】 クラウドストレージを導入して同期させると、PCの立ち上がりや応答が悪くなります。 そこで、まず、アプリ一覧から、『ワンドライブ』を削除しました。 Inspiron機は、『ドロップボックス』も導入して利用できます。 ただし、『ドロップボックス』を導入して同期させると、PCの立ち上がりが極端に悪くなる上に、『ドロップボックス自体のアップデート』が前触れなく始まると、『ドロップボックスのアップデートが完了するまで』、PCがフリーズし続けます。 ドロップボックスがアップデート中であることは、PC画面の右下部タスクバー内にある『ドロップボックスのアイコン』が消えることで、判断できます。そして、ドロップボックスのアップデートが完了すれば、アイコンが元の位置に戻ってきます。 しかし、このことが理解できていないユーザーには、『PCに不具合が出た、PCが故障した、初期不良のPCだった…等々』としか、思えないでしょう。 当方は、別のInspiron機(5559型)で、ドロップボックスを導入したことがありますが、上記の症状が出たため、結局、ドロップボックス自体を削除したところ、症状が改善されました。 これに懲りて、もう二度と、ドロップボックスを使う気にはならないので、アプリ一覧から、『ドロップボックス』も削除しました。 クラウドストレージの利用には、『覚悟が必要』です。 【デルサポート】 PCにインストールされている『デルサポートアシスト』のアップデートは、アプリ一覧から項目選択して実行します。 デルサポート関連項目が幾つかあります。誤って、アンインストールしない様に注意しましょう。 インターネットの『デル公式ホームページ』からも、サポートを利用できます。 『個人向けモデル、Inspiron』をクリックして、上部に横並びのバー内にある『サポート』に、カーソルを合わせれば、『診断、ドライバおよびダウンロード、保証情報、マニュアル、他』の選択項目が表示されます。 『診断』と、『ドライバおよびダウンロード』を選択して、デル更新プログラムのアップデートを実行します。 ただし、『DELL Inspiron 3465/3565 System BIOS』の『緊急更新プログラム』は、ドライバダウンロードの一覧から選択して、『手動ダウンロード&手動インストール』を実行しなければなりません。 他にも、自動更新できるプログラムと、手動更新が必要なプログラムがあるので、要注意です。 【MSストアアプリ】 『Microsoft Store』が、アップデートされていれば、『Microsoft Store』を開いて、右上角の『…』マークをクリック、『ダウンロードと更新→最新情報を取得する』を実行して、PC内にインストールされているアプリ全部をアップデートしておきます。 【マカフィースモールビジネスセキュリティー】 30日版がインストールされていたため、削除しました。 【Cドライブの断片化対策】 PCのセットアップが完了したら、『Cドライブのデフラグと最適化』を実行します。 PCが、思う通りに動作するか否かは、『PCの個体差=Cドライブの断片化率の差』となって、現れます。 【デザイン】 プラスティック感覚いっぱいの筐体ですが、表面は、うまく処理されています。 【処理速度】 PC本体の、『無線Wi-Fiは、11ac対応』ですが、『有線LANは、ギガビット非対応』です。 有線LANをギガビット対応させるには、キーボード左側面にある、『USB3.0/A端子』に、『USB 3.0接続で、ギガビット対応の有線LANアダプタ』を取り付けて、ルーターと有線LANケーブルで接続する方法があります。 セットアップをしっかりとやっておけば、充分な処理速度で、動作してくれます。 【グラフィック性能】 充分な性能です。 【拡張性】 必要な端子は、揃っています。 『USB/A端子』は、『左側面の2個が、3.0』、『右側面の1個が、2.0』です。 【使いやすさ】 オフィス無しモデルです。『初めてのPC』に、DELL製PC、Inspiron機は、向いていません。 あくまで、『二番手以降のPC』で、『自己責任と創意工夫』でトラブル対策が出来るユーザー向けです。 【携帯性】 屋内移動の場合でも、持ちにくさはありません。 【バッテリ】 充分、持ってくれます。 【液晶】 非光沢液晶なので、表面反射が無く、目に優しいのですが、わずかに粒状感の残る見映えなのは、致し方ないでしょう。 【まとめ】 Inspiron機の使いこなしの肝は、『ウェブブラウザの選択』と、『ドロップボックス対策』、そして、『デルサポートの上手な活用』です。

  • Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデルのレビューをすべて見る

Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデル のクチコミ

(109件/15スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数24

    2019年3月26日 更新

    急に自宅WIFIに繋がらなくなりました。繋ぎ直し、再起動はもちろん、復元なども試しましたが一瞬つながっては切れる状態です。有線では繋がります。スマホなどは普通に繋がっています。 サポートセンターに連絡しようとしたのですが、お金払わないと相談もできないシステムなのでしょうか、要求画面が出ます。 買ってまだ3ヶ月ですので修理できるならしてもらいたいのですが。何か手立てはありますでしょうか?この機種を2台買いましたが、どちらもだめです。 ご教示いただけますと幸いです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数8

    2019年1月22日 更新

    この機種か、 http://s.kakaku.com/item/J0000028283/ ↑ こちらの機種かで迷っています。 用途は、ネットで動画を見たり、調べ物をしたり、 ワード、エクセルで書類を作成したり、 CDからから音楽を取り込んで、iPhoneに移したり する程度です。 今は10年近く前に買ったこちら↓を使っています。 まだ十分に動くのですが、iPhone8に対応して いないので、新しく購入する事にしました。 皆さんが買うとすれば、どちらを選びますか? アドバイスをよろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ27

    返信数18

    2018年10月17日 更新

    このPCは、、ネットしてても、ワードを使っててもとてももたついておそいのですが、メモリを増設するなどして、早くする方法はありませんか?

  • Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデルのクチコミをすべて見る

Inspiron 15 3000 エントリー 1TB HDD搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Dual-Core E2-9000
1.8GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ビデオチップ AMD Radeon R2 Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
インターフェース HDMIx1
USB3.0x2
SDスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100Mbps
サイズ・重量
幅x高さx奥行 380x23.65x260 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • グレー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止