ガーミン
ForeAthlete235J
メーカー希望小売価格:-円
2016年4月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- スマートウォッチ
- 搭載センサー
- 加速度センサー
デジタルコンパス
- 防水・防塵性能
- 防水性能:50m完全防水
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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指定なし
-円
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BlackRed
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BlackGreen
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BlackOrange
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ForeAthlete235J のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.46集計対象21件 / 総投稿数21件
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552%
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433%
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39%
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24%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 とてもカッコいいと思う。赤ではなくて、全部黒か、もう少し目立たない色でもよかったと思う。 【操作性】 ボタンが大きいので、走りながらでも、手袋を付けたままでも操作を間違う事が無い。 【機能性】 ランニングに必要な機能が一通り全部入っているので、満足。 GPSの補足も早いし正確だと思う。 睡眠きろくなども重宝している。 【サイズ・装着感】 サイズ的には少し大きいと思ったが、走りながらの視認性や操作性を考えるとこれぐらいが丁度よいのかもしれない。 装着感は多少の汗のべたつき感は仕方ないとしても、シリコンバンドの装着感は良い。 【バッテリー】 結構もつのではないか。フルマラソン4時間程度でも残量はかなり少なくなるが、問題なく記録できる。 【総評】 必要な機能が全部入っているのでとても気に入っている。
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他の機種を使ったことないので満足です! iPhoneとか携帯のGPSだとズレまくるので、やはり買ってよかったと思います。 ただ、値段がネックかも。 いまどんどん高騰してますね。
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【デザイン】悪くない。 【操作性】630Jと比べるとタッチパネルがない部分で使いにくさを感じる。 【機能性】ウォッチフェイス、データフィールドをカスタマイズできることが 素晴らしい。ウォッチフェイス:GearMin データフィールド:Dozen RUNを使用。 光学式心拍計の精度は高くなく、胸に着けるHRM-RUN3の計測値よりも 20bpm程度高く表示されることが、多い。そのため、実際に使う際は 光学式心拍計を切り、HRM-RUN3で計測している。 この方が精度が高い。1km毎のラップの音が620Jと比べて小さい。 米国GPS、ロシアGLONASS、日本みちびき対応のため、衛星の捕捉が 速い。精度も問題なし。WiFi未対応が残念。 【サイズ・装着感】特に問題なし 【バッテリー】中古入手のため不明 【総評】620J、920XT、630J、735XT、235Jを持っている。 メインで使うのは、630Jと胸に着けるHRM-RUN3心拍計。 Garminと言えども光学式心拍計の精度には、問題があるように思う。 VO2Maxは測れるが、乳酸閾値が計測できない点が残念。
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ForeAthlete235J のクチコミ
(29件/13スレッド)
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ForeAthlete235Jを数年使用しています。これまでGarmin Connectでランニングのログを取っていたのですが、今日突然アップされなくなりました。心拍数、ステップ数などは問題なくアップできています。 トラブルシューティングのサイトを参考にアプリの再インストールをしてみたのですが、全く同じ現象です。 何方かアドバイス頂けないでしょうか?
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どなたかお教えください。 235Jの充電ですが、PCからは可能なのですが、ACアダプターを使用するとなぜか 235Jが反応してくれません。 純正アダプターではありませんが、純正同様のOUTPUT: 5V 1Aのもの、その他様々なものを使用していますが いずれも充電できません。 皆様はいかがでしょうか?
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Garmin 235Jを使ってます、芦屋ロックガーデンに遠征した際に、芦屋川駅から登山道入り口のお茶屋さん辺りまではGPSが稼働してますが、途中で頻繁に一時停止になり、手動で再開を繰り返しました。 思うに、登山道の樹木があるところで繰り返したような気がします。登山道でもうまくGPSが機能するお勧めの時計ありますでしょうか? 目的は歩いた軌跡を記録したいのです。
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ForeAthlete235J のスペック・仕様
- 手首に装着して心拍データが計測できるランニングウォッチ。VO2Max(最大酸素摂取量)とリカバリーアドバイザーなど運動強度の目安を計測する。
- Gセンサー(加速度計)内蔵なのでGPSが受信できない環境でも心配ない。オプションのアクセサリーなどを装着しなくてもスピードと距離が計測可能。
- スマートフォン連携に対応。スマホ内の音楽再生やペアリング中のスマホの着信や受信したメッセージの通知をデバイスの画面に表示する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | スマートウォッチ |
| 画面サイズ | 1.23 インチ |
| ディスプレイ解像度 | 180x215 |
| ディスプレイ | カラーディスプレー |
| 電源 | 充電式リチウムイオン |
| 防水・防塵性能 | 防水性能:50m完全防水 |
| 時間表示 | ○ |
| 用途・機能 | |
|---|---|
| 用途 | ランニング |
| 測定機能 | 心拍センサー 消費カロリー 移動距離 歩数計機能 |
| 搭載センサー | 加速度センサー デジタルコンパス |
| 通話・通知機能 | |
|---|---|
| 着信通知機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | W45xH45xD11.7mm |
| 重量 | 42 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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ForeAthlete235J の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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光学式心拍計の性能がアップ・VO2Maxの計測も可能に
ランナーに人気の手首に装着するだけで心拍データが計測できるランニングウォッチ。光学式心拍計の性能が向上し、計測できるデータや新しい機能が強化されました。ランニングする上で効率のいいトレーニングや負荷コントロールはランナーには必須。光学式心拍計の性能が向上したことにより、手首に装着するだけでVO2Max(最大酸素摂取量)とリカバリーアドバイザーといった運動強度の目安の計測が可能になりました。
ForeAthlete235Jで計測した心拍を対応のデバイスへ転送する心拍転送モード、スマホ連携を利用したオーディオアラートなど、トレーニング以外のユーザビリティ―にも配慮しています。また、GarminのアプリダウンロードサイトであるConectIQにも対応し、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードして自身でデバイスをカスタマイズすることが可能です。
・屋内でもデータ計測ができるGセンサー内蔵
・視認性の高いカラーディスプレー
・ガーミンが運営する「Garmin Connect※1」「GarminConnect mobile※2(android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能※1:Garmin connectを利用するには、まずパソコン側からGarmin Expressソフトウエアから製品登録が必要です。※2:本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。
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ワンランクアップした光学式心拍計
手首に装着したForeAthlete235Jのセンサーが心拍(脈拍)を計測し、心拍に関する様々なデータを計測します。心拍計の性能が向上したことにより、前モデルで計測できなかった新たなトレーニング機能が利用可能になりました。効率的なトレーニングやトレーニング負荷のコントロールにお役立てください。
心拍ゾーン
最大心拍と安静時心拍を設定することで、現在のトレーニングが自身にとってどのレベルのものか、目標にするトレーニングはどのくらいの心拍数で行えばいいかなど、運動強度の目安を心拍ゾーンから確認できます。心拍ゾーンは自身の状態やトレーニング効果をカラーゲージで表示します。例えば同じ内容のトレーニングを継続的に続けた場合、トレーニングを始めた頃はハード(オレンジ)だったのがモデレート(グリーン)に変化したり、リラックス(グレー)に変化してトレーニング内容に物足りなさを感じるなど、体力作りの進捗の目安としてもご利用頂けます。
デバイスに心拍データを転送
ForeAthlete235Jで計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が出来ます。ForeAthlete235Jが心拍ベルトの代わりとなるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示、デバイスを利用したトレーニングができます。
※ 2016年3月現在対応するデバイス:FA920XTJ/ FA910XTJ/FA620J/FA610/FA225J/FA220J/FA210/FA15J/vivoactiveJ/vivosmartJ/vivofit2日本版/visofit日本版/Edge1000J/Edge810J/Edge800/Edge520J/Edge510J/Edge500/Edge25J/fenix3J/fenix2J/fenixJ/GPSMAP64SJ/eTrex30J/VIRB-J XE/VIRB-J Elite※ 今後のソフトウエアで変更される予定あり
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計測可能になった新たな機能
最大酸素摂取量(VO2Max)
人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。
予想タイム
最大酸素摂取量(VO2max)を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。リカバリーアドバイザー
自己の履歴データや走行時の心拍数、ペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを示してくれるので、そのトレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となります。※
※光学式心拍計の精度ガーミンの手首装着型光学式心拍計は、特定の条件下でお客様の心拍数を推定および提供することができるセンサーです。光学式心拍計はお客様の心拍数を1日24時間、週7日間モニターするように設計されておりますが、心拍数が測定されるタイミングは活動状況に依存します。アクティビティ計測中や心拍転送モードで動作している際は連続的な心拍計測を行うため、ほぼリアルタイムで心拍数をご確認頂けます。ガーミンの手首装着型光学式心拍計は最新技術を使用していますが、心拍数の測定値はしばしば特定の状況下で不正確になる場合や、デバイス固有の技術制限があります。こうした状況は、ユーザーの物理的特性やデバイスとのフィット感、活動の種類、強度などの組み合わせで発生する事がございます。また、光学式心拍計は医療目的のために使用されること、任意の病気の診断、治療、治癒、または予防を目的とした利用をすることを意図していません。
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24時間心拍計測
ForeAthlete235Jを手首に装着している間、あなたの心拍データを記録し続けます。現在の心拍数、安静時心拍数、過去7日間の安静時心拍数平均値や日別の値のグラフを表示します。
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Gセンサー内蔵
ForeAthlete235JはGセンサー(加速度計)を内蔵しているので、屋内トレーニングやトンネル内など、GPSが受信できない環境でも心配なくトレーニングが行えます。オプションのアクセサリーを装着することなく、スピードと距離が計測可能です。
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バックライト制御(リストターン)
バックライトはキー操作やアラート発生時に自動点灯させることが可能です。さらに自動点灯を夜のみに限定することができるナイトモードがあり、昼間の電力消費を極力抑えることができます。また、時計を見る動作をすることにより自動点灯させる機能も新に搭載されました。
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スマートフォン連携に対応
Bluetooth機能を活用したスマホ連携機能がお使いいただけます。
