EPSON
EW-M571T
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- インクジェット
- 最大用紙サイズ
- A4
- インク色数
- 4 色
- 機能
- コピー
スキャナ
- 自動両面印刷
- ○
- スマホ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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EW-M571T のレビュー・評価
(38件)
満足度
3.20集計対象38件 / 総投稿数38件
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523%
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434%
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37%
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25%
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128%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2017年発売で現在はメーカー修理対応も終了している機種ですが ネットフリマやリサイクルショップなどで 稼働品が販売されていたりします。 WindowsXP以降対応など 古いOSでも使えますので場合によっては選択肢に入れておいても良いかもしれません。 エコタンクとしては廉価なラインとなります。 ノズル数は黒180ノズル、カラー各59ノズルのため プリントエンジンとしてはEW-052Aなどカートリッジ式の最廉価機種と同等かと思われます。 背面給紙、自動両面印刷対応 黒は顔料、カラーは染料と幅広い用途で使いやすい構成ですが、 顔料黒がノズル詰まりを起こしやすい点には注意が必要です。 【デザイン】 翌年に発売されたEW-M630Tなどの ビジネスインクジェットと似たようなデザイン、筐体ですが背面給紙となります。 排紙トレイは手動引き出し一段です。 【印刷速度】 連続印刷速度が公表されていますが A4文書モノクロ10.5ipm,カラー5ipmと抑えめです。 L判写真76秒も廉価モデルではおおむね横並びの数値です。 【解像度】 5760×1440dpiで家庭用モデルと同じ解像度です。 標準速度のモードだと粒状感は目立ちますが きれいモードだと印刷速度が大幅低下する代わりに粒状感はかなり低減されます。 【静音性】 比較的抑えられています。 【ドライバ】 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 ヤドカリブラック、ハリネズミカラーボトル使用で、 エコタンク内では標準的な価格帯です。 【サイズ】 小型で比較的軽量で移動は容易です。 【総評】 廃インク吸収パッドは メンテナンスボックスEWMB2のICチップ非搭載型のためEWMB2の流用は可能ですがICチップ管理ではないため カウンターリセットは別途必要となります。 メーカー修理終了の現在では サードパーティ製のリセットツールを用いて有償リセットしか方法はないでしょう。 EP-M476Tと比べると大型の廃インクタンクのため クリーニングを繰り返してもすぐ満量になりにくいです。 エコタンク全般の注意点ですが 本体を過度に傾けたり、上限以上にインクを注入すると エア供給経路内にインクが入り詰まることで 正しくエア供給ができなくなってしまい インク供給が途絶え空打ちになってしまうことがありますので お気をつけください。 インクタンクは各色ごとにユニット化されているため エア供給が正常な同一機種のインクタンクが用意できれば交換修理は可能です。
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【デザイン】 EW-M571のデザインは、スタイリッシュというより実用的な印象です。外観の質感や素材に関しては、若干のチープさを感じさせる部分があり、見た目に高級感を求める方には少し物足りなく感じるかもしれません。デザインにおいては、見た目よりも機能性やコストパフォーマンスを重視したつくりになっていると感じます。シンプルさを好む方には良い選択肢かもしれません。 【印刷速度】 印刷速度に関しては、1枚目の印刷が始まるまで少し待つ必要があり、モタつきを感じる場面が多々あります。特に「キレイモード」で写真入りのハガキや高解像度の印刷を行う際には、全体的に速度が遅めであると感じます。一方で、テキストベースの文書印刷においては、家庭用プリンターとしては十分なスピードを提供してくれるので、通常の用途であればそれほど不便には感じないかと思います。頻繁に写真印刷をされる方には、もう少し高速なモデルが適しているかもしれません。 【解像度】 解像度に関しては非常に満足しています。写真印刷でも色の再現性が高く、通常の利用範囲であればほとんど問題なく美しい仕上がりになります。特に、カラフルな写真やイラストを印刷する際の発色が綺麗で、思った以上に高いクオリティを実感できます。写真印刷を楽しみたい方にもおすすめできるポイントです。 【印刷コスト】 このプリンターの大きな魅力は、コストパフォーマンスの高さです。大容量インクタンクを搭載しているため、インクの補充頻度が非常に少なく、長期間にわたってコストを気にせずに使うことができます。インク切れの心配が少なくなるため、月に数十枚の印刷をされる方にも適しています。また、大容量のためにインク交換の手間も減り、ストレスなく利用できる点が非常に助かります。コストを重視される方には非常にお勧めできるモデルです。
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シール用紙はまず使えません。 シール用紙側がプリンターを選ばない万能タイプであってもこのプリンターでは印刷が出来ません。 まず給紙トレイの固定が貧弱です。紙を一定の位置に毎回設置することが困難なため印刷ズレが起こります。設置位置の問題以外にもプリンターの給紙自体が不安定なのか上下左右に大なり小なりのズレが毎回発生します。 そして何より紙詰まりが頻発します。 これは特にシール用紙で発生するのですが、普通紙でもしばしば発生します。 インクの低コストが魅力でしたが、印刷ミスによる用紙代が嵩むため結局コストパフォーマンスも最悪でした。
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EW-M571T のクチコミ
(161件/25スレッド)
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2018年製の本商品の印刷ができなくなったと娘から泣きつかれました。ヘッドクリーニングをしても黒が全く出ず、他の3色もかすれています。ネットで検索してヘッドの洗浄液を取り寄せていろいろ試してみましたが、症状が変わりません。娘は年数も経っているので、修理には出さないと言ってます。どなたかアドバイスよろしくお願いします。
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購入してから6年ほど経ちました エラーメッセージに 【廃インク吸収パッドの吸収量の限界に達しました エプソン窓口の修理窓口に交換をご依頼ください。】 エプソンで調べたら、修理料金 基本料金 18,700円 廃インクパッド交換料金 4,950円(税別4,500円) 合計23650円 往復の送料を考えると27000円前後です、高い!! 多くの方が検索で調べても、廃インクの型番もわからず、エプソンに修理依頼を出す金額を考えると 新しい商品を買ったほうがいいかと思いますが それがメーカーの狙いだと思います 検索のメッセージを変えて検索してEW-571TWの廃インクタンク(メンテナンスボックス)の型番が判明 (メンテナンスボックス EWMB2)です Amazonで検索しても上位に出てくるのは、互換商品ばかりですね、なんとかしてほしいです 【エプソン純正 メンテナンスボックス EWMB2】の検索で純正商品にたどり着けました 金額1,645 税込ですが、互換商品が純正より高い商品もありますね、知らないで買うと馬鹿を見ます 商品が届いたので交換です 交換は正面から見て右奥のカバーのネジを外して メンテナンスボックス EWMB2が見えます、ネジを外せば交換できます 慎重に交換しても5分もかかりません エラーメッセージは一度表示してから出ていませんが 表示されたらリッセット解除しないと使用不可だと思います、リセットしてくださいね エプソンのHPに 【廃インク吸収パッド警告リセットツールの説明とご確認、ご理解について】 MyEPSON Portalのインストール、印刷機の型番や住所氏名を登録する必要があります。 https://www.epson.jp/myepson/mec/inkpad/inkpadtool.htm 安く上げるなら、メンテナンスボックスの廃インク吸収材を交換する方法もありますが 清掃手間、手の汚れ、時間を考えるとメンテナンスボックス交換をおすすめします メンテナンスボックスは燃えるゴミとして処分してください 印刷、紙詰まりの問題がなければ当分使えるでしょう ●EW-571Tオーナーの方のお役に立てれば幸いです!!
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プリンタ購入時 初期不良で交換 昨年くらいから印刷時線が入りきれいに印刷できません。 ここ最近娘が学校の宿題でパソコンでカラーで新聞を作ったり、複合機としても使用するので 買い換えを考えてます。 きれいに印刷できればと思ってます (スキャナ機能もあればと思いますがなくても可) 予算は3万以内が希望ですがもうすこし高くてもと考えてます メーカーはEPSONかキャノンが希望です お勧めのプリンタがあれば教えてください よろしくお願いします
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EW-M571T のスペック・仕様
- 大容量インクタンク(エコタンク)を搭載した、コンパクトサイズのA4対応インクジェット複合機。インク交換の手間を軽減し、低印刷コストを実現。
- 1回のインク交換でカラーインク約6000ページ、ブラックインク約7500ページ を印刷できる。1枚あたりの印刷コストはA4カラー文書で約0.9円(税別)。
- 「挿すだけ満タン」インク方式を採用し、スクリュー式ボトルキャップを開けて挿すだけでインクの補充が開始され、満タンになると補充が自動で止まる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ インクジェット 微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。 カラーレーザー レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。 フォトプリンタ 写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。 モノクロレーザー 黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。 大判インクジェットプリンタ ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。 ドットインパクト 細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。 サーマル 熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。 |
インクジェット |
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
5760x1440 dpi |
| インク形状 | 独立 |
| インク色数 | 4 色 |
| インク種類 | 染料+顔料 |
| カラー印刷速度/分
カラー印刷速度/分 カラー印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にカラー印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
5 枚 |
| モノクロ印刷速度/分
モノクロ印刷速度/分 モノクロ印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にモノクロ印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
10.5 枚 |
| インク・用紙合計コスト | 6.5 円 |
| 液晶モニタ | ○ |
| 消費電力 | 12 W |
| 自動電源オフ | ○ |
| 複合機(多機能プリンタ) | ○ |
| 給紙 | |
|---|---|
| 最大用紙サイズ | A4 |
| 給紙トレイ | 背面 |
| 最大給紙枚数(普通紙) | 100 枚 |
| 最大給紙枚数(ハガキ) | 30 枚 |
| 接続機能 | |
|---|---|
| スマホ対応
スマホ対応 スマホ対応
スマホ対応のプリンタなら、お持ちのスマホやタブレットからスムーズに印刷できます。専用のアプリケーションを使ってプリンタを操作するタイプや、メールを送信して印刷するタイプなどがあります。 |
○ |
| AirPrint対応
AirPrint対応 AirPrint対応 ソフトやドライバー不要で、iPadやiPhoneなどからWi-Fiを経由して写真や書類を印刷できる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格です。 |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 機能 | コピー スキャナ |
| 接続インターフェイス | USB2.0 無線LAN(Wi-Fi) |
| その他機能 | ダイレクト印刷 ネットワーク印刷 自動両面印刷 フチなし印刷 カードリーダー |
| 大容量インクタンク
大容量インクタンク 大容量インクタンク 標準モデルの数倍から数十倍にあたる大容量のインクを搭載したモデルです。インクの交換頻度を大幅に軽減できるほか、一枚あたりのインクコストを削減し、ランニングコストを抑えることができます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 375x187x347 mm |
| 重さ | 5.5 kg |
| エコマーク | |
|---|---|
| エコマーク
エコマーク エコマーク 製品の「作る」「使う」「捨てる」といった一連の流れで環境への負荷が少ない製品が取得できるマークです。 |
○ |
| 認定番号 | 17 155 017 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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