パナソニック
ビューティ・トワレ DL-ARM200
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 温水貯蔵方式
- 瞬間式
- 操作パネル
- 壁掛け型
- 脱臭機能
- ○
- ノズルそうじ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
カラー
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指定なし
-円
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パステルアイボリー
-円
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パステルピンク
-円
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ホワイト
-円
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ビューティ・トワレ DL-ARM200 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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マンションの以前の入居者が購入したと思われるナショナルの電気温水便座をそのまま10年近く使用してましたが、ついに通電しなくなったため新たに購入することにしました。 うちの便器は古い為か、すぐに便器内が汚れるので便器ごと変えようかとなやみましたが、パナソニックの電気温水便座に泡コート機能が付いてると知りいいなと思いましたがその時結構5、6万位だったと思うの即決できず毎日、価格.comのをチェックして悩む日々。ですが、ある日4万円を切る日が。。。即購入しました。説明書をしっかり読んで自分でうまく設置することができました。某家電量販店で全く同じ製品が取付代込みだと2倍すると知り店頭でほくそ笑みました(笑) 約5か月使用したとおもいますが、便器内の掃除が格段に減りました!!!以前は2,3日で汚れてたと思います。これは本当にありがたいです。泡のおかげで自分のモノを見なくて済むのもいいです。食器用の中性洗剤を使用するのですが一回ごとに排出される泡の量は多いのに洗剤の詰め替えはまだ一回しかしていませんので、コスパがかなりいいと思います。 リモコンもとてもシンプルなので高齢者の方にも分かりやすいとおもいます。 気になる点は、便座の内側に溝があるのでそこの汚れが簡単には拭きとれない事。ぜひフラットにして頂きたい。便座の温度が以前のナショナル製のより低い気がします。以前のは真冬でも最高温にすると熱かったのですが、今のは「中」では物足りず、「高」設定で使用しています。 トイレ掃除が億劫な方、便器が汚れやすい家の方にはこの「泡コート」付の電気温水便座は大変おすすめですよ!
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DL-AWM200シリーズを購入しようと思っていたのですが、ふとAWM200より1万2000円ほど安いこちらの商品の存在に気づき、あまり考えず購入しました。 結論から申し上げますと、値段なりに機能面の差異はありますが、一番の売りである「泡コート」機能については、AWM200と同等の性能を持っているようです。 以下、説明書を見比べて割り出したAWM200と本製品の差異です。 ・おしり洗浄の調整幅が少ない まず、基本的な洗浄機能に差異がみられます。 AWM200は「5通りの洗浄強さ」×「5通りのおしり洗浄幅」→「25通りおしり洗浄」を売り文句にしています。 本機種はまず洗浄強さが3段階になっており、洗浄幅は通常の水流とワイド洗浄(おしりボタン2度押し)の2通りだけです。 さしずめ「3通りの洗浄強さ」×「2通りのおしり洗浄幅」→「6通りおしり洗浄」といったところです。 また、洗浄位置の前後調節についてもAWM200は5段階、本機種は3段階となっています。 ・「ひとセンサー」がないため、暖房便座は従来型になる 上記に次いで大きな違いになると思います。 AWM200は、温水も暖房も瞬間式の「W瞬間式」を名乗ります。 本機種は温水のみ瞬間式、暖房は従来型の「瞬間式」となります。 AWM200は、この瞬間暖房の搭載を理由として「エコナビ」搭載を名乗っているようです。 本機種には「エコナビ」の銘がありません。 本機種にも暖房便座の節電機能はありますが、RNシリーズやENXシリーズなどの下位シリーズに搭載されている「スマート暖房便座」(7日間の1時間刻みで使用有無を学習)と同等のもののようです。 ・「ひとセンサー」がないため、自動脱臭の開始タイミングが若干異なる ひとセンサーは自動脱臭のきっかけにも使用されています。 AWM200はひとセンサーが感知し、便ふたを開けたタイミングで脱臭開始します。 対して本機種は、着座検知のタイミングから脱臭開始されるという違いがあります。 座る直前か直後かという違いで、瞬間暖房の有無に比べれば大きな差ではないと思います。 細かい話ですが、AWM200は男性立ち小用時にも、ひとセンサー感知で脱臭開始します。 本機種は上記の通り着座しかきっかけがないため、男性立ち小用時には脱臭されません。 ・袖リモコン、壁リモコンのボタン構成が異なる 上述したエコナビの有無とおしり洗浄の調整幅の違いにより、袖リモコン(本体操作部)と壁リモコンのレイアウトが異なります。 AWM200は泡コートの管理関係を残して、ほとんどの操作が壁リモコン側に集約されています。 本機種では日々使う機能が壁リモコン、管理系の機能が袖リモコンといった感じの振り分けです。 AWM200の壁リモコンはクリーンなデザインで、ボタンはプラスチックです。 本機種はRNシリーズと似たデザインで、ボタン表面はツルリとしたビニールフィルムです。 よく似たRNシリーズでは、リモコン操作部に抗菌成分を塗装した「Ag+抗菌」を謳っているのですが、本機種は説明書にそういった記載がない(抗菌機能の実験条件などが載っていない)ため、恐らく通常のボタンだと思われます。 ほかリモコン自体の機能面で言うと、AWM200は単4電池2本を使用します。ただし電池切れランプが付いています。 本機種は電池切れランプがありませんが、単3電池2本を使用します。 電池保ちは本機種の方がよいでしょうから、一長一短でしょうか。 また、レイアウトが異なる影響を大きく受けているのが「リズム洗浄」ボタンです。 AWM200ではリモコンふたを開けた位置に追いやられていますが、本機種はすぐ押せる位置にリズム洗浄ボタンがあります。 リズム洗浄を毎回のように使う方がAWM200を買うと、リモコンふたが常時開けっぱなしになってしまうかも? ・便ふたの構造が異なる AWM200は便ふたが2重構造の凝ったつくりで、重厚感を感じさせます。 下記サイトのトップ画像がわかりやすいかと思います。 https://www.digimonostation.jp/0000118622/ 一方、本機種はとりたてて特徴のない普通の便ふたです。 言うまでもないことですが、両機種ともソフト閉止です。 ・スキマレス便座ではない? AWM200では掃除しやすい「スキマレス便座」を謳っていますが、本製品はそこまで完全なシームレス構造にはなっていないように見えます。 便座内周は継ぎ目があまりない(まったくないというわけではなく、あるといえばある)のに対し、便座外周には、1mmあるかないかながら少々段差が見受けられます。 ほか便座の構造でいうと、小水の漏れをガードするための出っ張りは両機種とも備えられています。 以上の通りの差異があることがわかりましたが、私の使い方ではあまり問題になりませんでした。 便座にはシートを貼ってしまいますし(もちろん推奨はされませんが)、立ち小用はしないという使い方のため、「ひとセンサー」の有無による差はなく、またおしりの洗い心地については、調整幅が狭くとも十分満足できるものでした。 スキマレスではない(と思われる)点だけが残念でしたが、泡コート機能のおかげで十分手入れは楽になりましたから、「手入れのしやすさ」は☆4.5、四捨五入で☆5を付けたいと思います。 総じて大変満足しています。
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ビューティ・トワレ DL-ARM200 のクチコミ
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ビューティ・トワレ DL-ARM200 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 温水貯蔵方式 | 瞬間式 |
| 操作パネル | 壁掛け型 |
| 清潔機能 | |
|---|---|
| 除菌 | ○ |
| 抗菌 | ○ |
| 洗浄機能 | |
|---|---|
| ビデ洗浄 | ○ |
| リズム洗浄 | ○ |
| ムーブ洗浄 | ○ |
| 快適機能 | |
|---|---|
| 脱臭機能 | ○ |
| ツインノズル | ○ |
| ノズルそうじ | ○ |
| ノズル位置調整 | ○ |
| 水勢調整 | ○ |
| 節電機能 | |
|---|---|
| タイマー節電機能 | ○ |
| 自動節電機能 | ○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
131%(2012年度) |
| 省エネ性マーク(緑)
省エネ性マーク(緑) 省エネ性マーク(緑) 省エネ基準達成率が100%以上の製品に表示されるマークです。省エネ基準達成率は、法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したものです。 |
○ |
| 多段階評価点
多段階評価点 |
3.1 |
| 年間消費電力量 | 103 kWh |
| 年間電気代 | 2781 円 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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