ダイキン
ACK55V
メーカー希望小売価格:73,000円
2018年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 加湿空気清浄機
- フィルター種類
- HEPA
- 最大適用床面積(空気清浄)
- 25 畳
- フィルター寿命
- 10 年
- 花粉モード
- ○
- 脱臭機能
- ○
- PM2.5対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
指定なし
-円
-
ホワイト
-円
-
ディープブラウン
-円
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ソライロ
-円
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ACK55V のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.55集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 スリムとあり、場所も取らずに設置できた フロントパネルは磨きの艶々が良い! ランプ類も明るすぎず夜は眩しくないです。 白物家電で地味さがまた、飽きない型 【使いやすさ】 本当に簡単です。ほぼ自動です。 水入れは、上部にあるので楽になりました。 ただ1つ、細かなお好み設定はリモコン?で?となる為、ここがNG。 【清浄能力】 数分で、花粉症の症状が改善 【脱臭能力】 これは、分かりません。多分効いている? 活性炭フィルターが一応、付いてます。 【静音性】 静かです。これは満足しました。 【サイズ】 タワータイプなので高さは、ある… けど、床面積が少ないので此処に惚れました。 【総評】 家族が2020年暖冬の影響で、花粉症が! 住宅1Fと2Fに設置することにしました。 10年前のダイキン清浄機も有ります。 旧タイプの方がホコリなど吸口が大きいので、良く吸ってました。横と左右の吸込みが大きく、床面積が多いからだと思います。 こちらは、家電として見られても恥ずかしくない型?なので、カッコよさが有ります。 ダイキンと言うトップメーカー品。医療メーカー推奨で信頼しての購入となりました。
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日立 BKG910も使用しているのでそれとの比較もあります。 加湿機能寄りにコメントしています。 【デザイン】 日立 BKG910の方が見た目が今っぽい(笑)。液晶の光り方もオシャレ。 ダイキン ACK55Vはデザイン性には欠ける。良くも悪くもダイキンって感じ。 【使いやすさ】 ダイキン ACK55Vはボタン式でしかもボタンの数が少なく分かり易い。リモコンもこれ以上ないくらいシンプルであり、迷いようが無い。 日立 BKG910はタッチパネル式だが、分かり易い設計になっており、スマホに慣れている人であればストレスフリーであろう。 ちなみにBKG910にリモコンは付属しない。 【清浄能力】 どちらの機種も優秀である。 使用前に比べ、起床時に喉の状態に変化が感じられる。 【脱臭能力】 こちらについても甲乙つけがたい。 ファブリーズすると、敏感に感知し自動で風量が上がる。 【静音性】 風量によると思う。 ターボにするとうるさく、弱にすると静か。 これはどのメーカーも似たり寄ったりだと思う。 日立 BKG910は風向き調節のフラップが付いているので、その作動音はするが、 神経質でなければ気にならないレベルだと思う。 【サイズ】 ダイキン ACK55Vは背高ノッポだが、横幅がコンパクト。 日立 BKG910は一般的なサイズであるも、コンパクトとは言えないかと。 結果として、部屋を有効利用出来るのはダイキン ACK55V。 清浄機を部屋のインテリアの一部として考えるのであれば、デザイン性に勝る日立 BKG510。 【総評】 総合的に見てダイキン ACK55Vに軍配。 一番の違いは水タンクで、ダイキンに比べ日立の方が水の減りが早く補充頻度が多い。水の減り早い=加湿機能が高いと言えるかもしれない。が、日立の補充タンクは本体下部にレイアウトされており、下から上に吸い上げるイメージで、水を吸うノズルがタンクの底まで届いておらず、常に1/6程度水が残る。それに対し、ダイキン ACK55Vは本体上部にレイアウトされており、上から下に流すイメージ。従ってタンクにはほとんど水が残らない。 タンクの掃除のし易さは日立 BKG910。さらに自動お掃除機能が付いており、掃除機能は日立 BKG910と考えるも、空気清浄・加湿・サイズ感・使い勝手など総合的に見てダイキン ACK55Vと感じる。 ACK55Vは1つ前のモデルであるが、コストパフォーマンスも加味すると個人的には満足度☆5である。
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ニオイ、ホコリに敏感に反応してくれます。シャープ製の蚊取り機能付き空気清浄機も使用してますが、ニオイには反応してくれませんがこの機種は敏感に反応してくれてちゃんと脱臭してくれます。加湿機能については、能力はあまり高くないですね。湿度表示は実際よりやや高めの表示のような気がします。加湿については加湿器に任せた方が確かな感じです。空気清浄機の機能としてはとても高いと思います。
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ACK55V のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 ドンキホーテ入間店 【価格】 25000円+税 計27500円 【確認日時】 2020/03/05 12:00 【その他・コメント】 1台のみでした。
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ACK55V のスペック・仕様
- スリムタワー型の加湿ストリーマ空気清浄機(2019年モデル)。「パワフル加湿」と「清潔加湿」ができ、高めの湿度をキープする「のど・はだ運転」を搭載。
- 加湿しても清浄能力が低下せず、従来機と比べ吸い込み領域を最大20%アップ。カタログ値の運転音は同じでも、人が感じる運転音を低減している。
- 静電HEPAフィルターを搭載し、0.3μmの微小な粒子を99.9%除去する。パネルを開けずにフィルター掃除が可能で、便利なリモコン付き。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 加湿空気清浄機 |
| 最大適用床面積 | 空気清浄:〜25畳(〜41m2) 加湿空気清浄:〜25畳(〜41m2) |
| 集じん方式
集じん方式 ファン式 ファンを回転させて取り込んだ空気をフィルターでろ過する方式。集じん力が高い半面、騒音が発生しやすい。 電気式 浮遊物質とフィルターを帯電させることで、より集じん効果を高めた方式。風量の低下も抑えられている。 イオン式 マイナスイオンを放出して浮遊物質に帯電させて集じんする方式。騒音があまりない。 |
ファン式 |
| フィルター種類
フィルター種類 HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 TAFU
「Tough Ageless Fit Utility」の略。 |
HEPA |
| フィルター寿命 | 10 年 |
| 騒音値 | 空気清浄:53dB 加湿空気清浄:53dB |
| 最大風量/分 | 空気清浄:5.5m3 加湿空気清浄:5.5m3 |
| 清浄時間 | 空気清浄:11分 加湿空気清浄:11分 |
| 設置タイプ | 床置き |
| 電気代 | 空気清浄:1.51円 加湿空気清浄:1.57円 |
| 清潔 | |
|---|---|
| 除菌機能 | ○ |
| 脱臭機能 | ○ |
| PM2.5除去率 | 0.1〜2.5μmの粒子を99%除去 |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 加湿機能 | ○ |
| 対応センサー | ニオイセンサー/ホコリセンサー/温度センサー/湿度センサー |
| チャイルドロック | 対応 |
| フィルター除去・抑制 | ハウスダスト/花粉/黄砂/室内空気汚染物質/ディーゼル粉塵/街・自動車の排ガス/VOC系の化学物質/カビ/ダニのフン・死骸など/イヌ・ネコ・ハムスター上皮(フケ)/ペットの毛/体臭/アンモニア/生ゴミ・料理・タバコ・ペット・カビのニオイ/浮遊ウイルス・カビ菌 他 |
| その他機能 | ストリーマ アクティブプラズマイオン |
| 運転モード | |
|---|---|
| 花粉モード | ○ |
| 加湿機能 | |
|---|---|
| 適用畳数(木造和室) | 〜8.5畳(〜14m2) |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 〜14畳(〜23m2) |
| タンク容量 | 2.7 L |
| 加湿量/h | 500 mL |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 270x700x270 mm |
| 重さ | 9.5 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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