Dell Inspiron 14 5000 2-in-1 プラチナ・タッチパネル Core i7 8565U・8GBメモリ・256GB SSD・GeForce MX130搭載モデル 価格比較

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Inspiron 14 5000 2-in-1 プラチナ・タッチパネル Core i7 8565U・8GBメモリ・256GB SSD・GeForce MX130搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2018年10月5日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8565U(Whiskey Lake)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.75 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Inspiron 14 5000 2-in-1 プラチナ・タッチパネル Core i7 8565U・8GBメモリ・256GB SSD・GeForce MX130搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
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Inspiron 14 5000 2-in-1 プラチナ・タッチパネル Core i7 8565U・8GBメモリ・256GB SSD・GeForce MX130搭載モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 端子配置やキーボード配置は他のデル製ノートと共通している所が多く、よく考えられていると思います。ヒンジ部に冷却ファンの排気口があり、デザインを損なわない工夫がされています。 【処理速度】 申し分ありません。 Cine Bench R15のスコアはCore i5-4690Kを全コア4.3GHzにオーバークロックした私の自作PCとほぼ同じです。型落ちとは言え、デスクトップ用のCPUにここまで肉薄するとは思いませんでした。 【グラフィック性能】 これに買い替える前は第5世代Surface Pro のIris Plus Graphics 640搭載モデルを使用していました。ベンチマーク上は上記と本機で大差無いのですが、実用上は大きな隔たりがあります。どちらとも、ゲームする上で軽量設定が必須となりますが本機は設定さえすれば実用的なレベルに持っていけます。一方Irisは設定だけではどうしても厳しかったです。独立メモリの差なのでしょうか・・・? 【拡張性】 本機の一番の売りです!13インチ、15インチモデルにも言えますが、他メーカーの2in1と比べて重量がある代わりに、パーツを容易に増設できます。メモリスロットは2基、M.2形状のSSDは1台、7mm厚の2.5インチHDDは1台積むことができます。これらは裏面のフタを丸ごと剥がしてアクセスできます。私はメモリ16GB、SSD 1TB、HDD 2TBに増設しました。 【使いやすさ】 指紋認証付の電源ボタンが使いやすいです。キーボードも非常に打ちやすいです。他言語版と都合を合わせるためにEnterキー周りが特殊ですが、見た目よりずっと打ちやすいです。 これはデル製全般に言えますが、「Dell OS Recovery Tool」を用いてリカバリメディアをいつでも公式サイトからダウンロードできます。調子が悪ければ付属アプリ、ドライバを含めいつでも工場出荷時に戻すことができます。 【持ち運びやすさ】 出っ張りがなくフラットなデザインなので持ちやすくはありますが、やはり重いです。あまり外には持っていきたくないですね。 【バッテリ】 あくまで体感ですが3時間位で30%を割ってくる印象です。 【液晶】 視野角、色の濃さ共に格安液晶とは比較にならないほど良いですがIPS液晶としては下位かなあと思います。 【総評】 10万円台、独立GPU、タッチパネル対応、2in1対応で探し回りこれにたどり着きました。最初は重量を知って失敗したかと思いましたが、抜群の拡張性の高さ、メンテナンスのしやすさに感動しました。14インチながらデスクトップ代替に十分なり得る機種だと思います。

  • 自分のためではなく子供のPCとして買いました。 14"と13”との比較で正しくないのですが、自分が使っているHUAWEI MateBook Xとの比較になりがちですが... 利用者が子供なので、ペン・タッチ対応、コンバーチブル、価格で決めました。 【デザイン】 見てがっくりくるぐらいのベゼル幅。 あと、アセンブリがいい加減なのか、キーボードカバーがちょっと浮いていて、手で押してかちっとするまではめ込んだりと大丈夫かなと思ってしまう... 【処理速度】 Core i7、8GB、256GB SSDで体感に不満はないです。 ネット・文書作成などでは必要十分。 【グラフィック性能】 外付けは本当は必要ないのですが、RAMをグラフィック用に使われないので無いよりましかなの程度です。 【拡張性】 USB TypeAがあるのがよいです。 ノートPCとしては十分じゃないでしょうか? 【使いやすさ】 キーボードがUSレイアウトをベースにした日本語キー配列なので、これまで日本語キーボードを使っていた人からしてみると、違和感のある変則キーボードですが、価格競争力を追求したグローバルベンダーの商品だと割り切れば問題ないと思います。 【携帯性】 ないです。 重いし、分厚い。 家の中でも持ち歩きたくない(笑)。 【バッテリ】 子供用にかったので、宅内モバイル・据え置き想定です。 バッテリライフはそんなに期待してない。 あと専用AC充電器で、Type-CのPDじゃないのが不満。 【液晶】 買う前からFHDだと分かっていても、実際3:2ぐらいのサイズ感のボディに18:9のFHDがはまっていると、デザイン性は悪くなります。 まぁ、IPSで悪くないと思います。 色も青い... あと、上下のベゼル幅が対象でないので、テントモードにしたときの違和感が半端ない。 【総評】 自分が使っているMateBook Xの出来がよいので、普段よりも辛めのコメントですが、良いところも十分あります。 Core i7/8G/256GB SSD/MX130/タッチ・ペン対応(ペン付き)/コンバーチブルで価格が10万円ちょっとというのは、非常に手が届きやすい。 ただ、割り切りも重要。 自分用に購入して所有感が満たされるかというとそういう商品ではない。 あくまでも道具としてのPCだと思う。 こどもは、タブレットモードにしてペンを使ってのお絵かきがお気に入りで、総合4点です。 自分用だったら、3点かな...

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Inspiron 14 5000 2-in-1 プラチナ・タッチパネル Core i7 8565U・8GBメモリ・256GB SSD・GeForce MX130搭載モデル のクチコミ

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Inspiron 14 5000 2-in-1 プラチナ・タッチパネル Core i7 8565U・8GBメモリ・256GB SSD・GeForce MX130搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8565U(Whiskey Lake)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ GeForce MX130
ビデオメモリ 2048MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Bluetooth
デルアクティブペン
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.75 kg
カラー
カラー
  • プラチナシルバー
  • アーバングレー
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