EPSON
WristableGPS SF-850
メーカー希望小売価格:オープン
2016年2月10日 発売
スペック・仕様
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- スマートウォッチ
- 搭載センサー
- GPS
- 防水・防塵性能
- 5気圧(50m)防水
- メーカー公式情報
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WristableGPS SF-850 のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.86集計対象14件 / 総投稿数14件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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3年程使用してバッテリーの減りが速くなってきたのと、心拍計が時々感知しなかったり異常に高い値を示したりで信頼性に欠けてきたので、ガーミンに買換えました。 その総括としてのレビューです。 【デザイン】 悪くは無いと思います。イイ感じにまとまってて気に入ってます。 【操作性】 最大の難点は次の画面へのダウン(進む)のみでアップ(戻る)が無いこと。ガーミンで画面を戻れた時には感動しました。 【機能性】 GPS測位がとにかく遅い!それに距離のズレが1キロ走って20〜50m程!精度はガーミンには敵いませんね! 【サイズ・装着感】 SF-850を使ってる限りは「こんなものかな?」と思ってましたが、ガーミン245を使ってみるとSF-850は武骨でフィット感はイマイチに感じざるを得ませ。 【バッテリー】 日常的には使用せず、ジョギングとフルマラソン大会に使用している限りにおいては、充電は使い始めのころは3,4日、3年使って2,3日毎。ただ、3年目からは中々100%にならず満タンまで時間がかかるようになりました。 【総評】 全てにおいて残念ながらガーミンには敵わず、エプソンが撤退するのも分かる気がします。ただ、ガーミンコネクトのゴチャゴチャ感に比べるとエプソンビューは重いけどあっさりしてて、ビューワーはエプソンの方がイイかな!
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【デザイン】 ゴツくなく普通の腕時計という感じ 【操作性】 良し 【機能性】 基本的な機能は十分と思うがBluetoothでスマホにリアルタイム接続出来ないのが難点。 【サイズ・装着感】 普通の時計サイズなのが良い。 ベルトがシリコンでないのでシリコン被れのある方には良いと思います。 【バッテリー】 必要十分 【総評】 GPSと心拍計があるついたランニング用としては十分ですがやはりスマホにリアルタイムで連動出来ないのがマイナスポイント。
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心拍数の計測を主目的に、7年前に日本精密測器脈拍モニターパルスコーチneo HR-40(指静脈検知式)の使用を開始し、パソコンの64bit化に伴いエプソンの前機種SS-700Sを使ってきた。その後、本SF-850PBを使用しはじめて16ヵ月になる。 問題点を認識したうえで、充電時以外は、入浴時も含め常時身につけて愛用している。 (1)運動のためのNeoRunダッシュボードによる月間ワークアウトの目標管理はわかりやすく、普段の励みになって、健康維持に役立っている。 (2)活動量計のPULSENSE Viewで示される睡眠の量と質からは、気づかない居眠りによって睡眠のバランスをとっていたことに気付かされている。PULSENSEは、生活(活動)のバロメーターになるように思う。 気づいている問題点はつぎのとおり。 1.光学センサによる心拍数計測機能 手首ベルトの締め付け調整していても、ときどき、脈拍未検出になることがある。最も問題なのは、計測の安定性に欠けていることであり、計測値としては使えず、大まかな目安としてしか使っていない(例えば、心拍数が瞬時31bpm上昇し、その後15bpm低下するようなことが頻発)。SS-700の胸ベルト式では非常に安定して計測できていただけに残念である。HR-40では、下駄を履いた一定の異常値をエクセルで補正できたが、SF-850の異常値はエクセルで補正できる気がしない。 2.GPSによる距離計測機能 SS-700に比べて測定精度が大幅に向上し、Googleマップによる距離計測との誤差は1パーセント程度であり、実用に耐える。ただし、高度の計測は、数十メートルの高度差しかないコースでは誤差が大きく、実用に耐えない(例えば、同一コースの累積高度が、139m〜183mの間にばらつく)。 3.加速度センサによる歩数計測機能 機器を付けた腕を振らない(カバンやウインドブレーカーを持っているとき)でいると、歩数の計測値が2倍近くに増える(歩幅は半減する)。一般的なの歩数計ではあり得ない計測である。 しかし、以上にあげた問題点は部分的なものであり、特に、心拍計測、歩数計測については計測アルゴリズムの改善(ファームウェア更新)によって解決されることを期待している。 フォーマル5→4変更の理由:時計が大きすぎて、ワイシャツの手首ボタンを留めることができなかった。
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WristableGPS SF-850 のクチコミ
(72件/22スレッド)
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久しぶりに使ってみようと、iPhone13に接続を試みましたが、全くできませんでした。初期化して、接続の手続きを行っても、全くです。 エラーコードも対応済みです。 現在使用中の別のAQUOS sense 2だったかは、Bluetoothに表示されます。 iPhone13には非対応なんでしょうか。
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SF-850PBは歩数計、興奮状態、消費カロリー、あと食事時のカロリーの入力など非常に多彩な機能があり、睡眠状態も見れるため ついつい装着したまま過ごしました。1週間ほどで心拍計センサーと当たるあたりの腕の皮膚が赤くなってゆき、最後はあとが残ってしまいました。今までもセンサー付きの時計を使ったこともありますが(終日装着)、こんな状態になったことはありません。 ごく小さな傷であせもが赤く腫れているような感じで、特段傷が痛んだりというわけではありませんし、見た目が傍目で分かるほどひどく悪くなったというわけでもありません。 用心のため今は、運動の時のみつけるようにしていますが、それでは余り意味がないよなぁ。と思っています。 同じような症状の出た方はいらっしゃいますか・
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タイトルの通りですが、クレードルに装着しても充電が短い時間しかできません。 装着後およそ1〜2分で充電が停止してしまいます。 (クレードルの接点は清掃済みです) 使用期間は約3年弱で使用頻度は毎週二回程度のジョギングのみです。 EPSONはスマートウォッチ分野で新製品を出さなくなったような記事を読んだ記憶がありますので、企業として撤退するのでしょうか? 皆様の使用状況と電池の状態を伺いたく、投稿してみました。 宜しくお願い致します。
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WristableGPS SF-850 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | スマートウォッチ |
| 電源 | リチウムイオンポリマー電池 |
| バンド・ベルト素材 | ポリウレタン |
| 防水・防塵性能 | 5気圧(50m)防水 |
| 時間表示 | ○ |
| 用途・機能 | |
|---|---|
| 用途 | ランニング トレーニング |
| 測定機能 | 心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
| 搭載センサー | GPS |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 直径45mmx厚さ14.2mm |
| 重量 | 52 g |
| カラー | |
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| カラー |
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