VAIO VAIO SX14 2019年1月発表モデル 価格比較

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VAIO SX14 2019年1月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2019年1月25日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
0.999 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

カラー

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VAIO SX14 2019年1月発表モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.66

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 良くも悪くもS13と変わらないです。 【処理速度】 世代が新しい分快適です。 【グラフィック性能】 仕事利用のため特に問題ありません。 【拡張性】 無駄に多い端子類で不便はありません。 まだ試していませんがUSB-C給電も楽しみです。 【使いやすさ】 余計なソフトがプリインストールされていなくて快適です。 【持ち運びやすさ】 軽くなりました。文句なし 【バッテリ】 充分です。 【液晶】 仕事で使う分には文句ありません。 【総評】 競合他社に比べて高価なだけあって不足のない出来です。指紋認証が若干精度悪いのが気になる程度。 大事に使いたいと思います。

  • オーナーメードでメモリ16GBにしました。 13インチより、やはり14インチの方が仕事メインで使いやすいです。 接続端子が豊富なので、外部モニターで2画面作業や、プロジェクターでプレゼンテーション発表で接続する機会が多い方はハブを持つ必要がないのでとても楽です。 1s以内と軽いわりに、カーボンで本体のつくりはしっかりしている。 1s以下なので、搭載するバッテリー容量は少なめです。電源がないところで長時間使う方にはちょっと物足りないかも。 マウスパッドは最近はやりの特大ではなく好みは分かれます。ボタン2つで押し間違いのストレスは無い。 どうしてもレノボやHPと比べると同様のスペックでは数万円単位で高くなります。 一番のポイントでブランド力・高級感が漂います。これに価値を見出せる人・ビジネスマンが手を出しやすいでしょう。

  • 1週間くらい使用してます。 自分はソニーストアで同じスペックのもの(ただし、SSDは第3世代NVMe )を 購入しましたが、英語キーボードを選択したので納期が2週間かかりました。 割引サービスがあったので価格はこことあまり変わらなかったです。 個人的には、画面のベゼルがスマートになったことと、 type-C、type-AのUSB3.1(gen2)端子が付いたこと、 あと、このサイズのPCでブラウンカラーが出たことが購入動機です。 使ってみて感じたのが、 ・やっぱりPCの外観がかっこいい! ・OSやソフトの起動と動作は快適そのもの! ・でも、バッテリーの減りがものすごく早い・・・。(ファンもフル稼働してる様子) ・あと、タッチパッドが小さい・・・。 ということでした。 バッテリーはいたわり充電で80%までで抑えているにもかかわらず、 VaioTruePerformance機能をオンで、電源パフォーマンスを標準のままにしている ので、使用時間が短いのかもしれません。 (でもVaioTruePerformance機能を切ってしまうと、このPCを買った意味ないし) 充電はACアダプタで40分程度でできるので、それほど問題ではないのですが、 外で頻繁に使用される方は、ACアダプタが充電用バッテリーが必須かもしれません。 総じて、バッテリー管理が大変だが、これからも使い続けたいPCと思いました。 できれば、いずれはVaioTruePerformance機能を自動でON、OFFしてくれると、使いやすく なるのかもと思いました。(自分の知識不足ってだけかもしれませんが) あと、将来的にはタッチパッドをもう少し大きく、お願いします。 ----------------2月16日追記--------------------- VaioTruePerformance機能は個別にON、OFFできると勘違いしておりました。 VAIOの設定ツールで、CPUのパフォーマンスを設定できますが、 デフォルト設定では、ACアダプタ接続時のみ「パフォーマンス優先」 (つまりVaioTruePerformance機能オン)となっておりました。 お恥ずかしいかぎりです・・・。 バッテリー稼働では、VaioTruePerformance機能は使われず、ファンの音も 耳を近づけないと聞こえないぐらいです。 ただし、スリープした際のバッテリーの減りは早く、50%近く残った状態でも、 一晩経つと0%になってたりします。 あと、使用中でも残り25%切ったぐらいから突然シャットダウン(低バッテリ対応) になることもあり、バッテリーの残り表示もあてにならない印象です。 (充電は、いたわり充電モードでこまめにしたほうがよさそうですね・・・。) しかし、毎日電源をシャットダウンする癖をつけとけば、あまり問題ないかなとも思います。 (インストールしたソフトが負荷になっているのか、それともSSDがNVMeの高速仕様 なので、バッテリーにも厳しいのか、はたまたWindowsアップデート関連か・・・) とりあえず、バッテリーをこまめに充電する以外は、快適に使えてます。w まあ、バッテリーに関しても、慣れの問題かなとは思います。 ーーーーーーーーー1ヶ月以上使用しての感想ーーーーーーーーーーーー VAIO設定ツールでCPUパフォーマンスを省電力のほうにしましたが、 画面表示が省電力になったものの、いたわり充電(80%充電)しているせいか、 バッテリーの保ちはあまり変わらない気もします。(WEB閲覧など普段使いで 2時間30分程度) この機種に関しては、ACアダプタをつないで、ハイスペックマシンとして使うのが メインになりそうです。 前にも書きましたが、モバイラーの方は、充電アダプタや充電用バッテリーが 必須になりそうです。 再び個人的な感想ですが、 この機種はバッテリーを犠牲にして、パフォーマンスをできる限り上げてみた的な 実験的なモバイルPCかなと思いました。 (あるいはモバイルPCと考えると、サクッと取り出して、サクッと使い、サクッとしまう というコンセプトかもしれません。) 今年はVAIO設立5周年だそうなので、今後に正統進化的なマシンが出てくる可能性は ありますね。 まあ、このPCを買ったことは後悔はしてません。w あとは、USB3.1 gen2のポテンシャルを生かせるような外付けストレージが出てくるのを 待つばかりです。

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VAIO SX14 2019年1月発表モデル のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ5

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    2019年3月2日 更新

    【ショップ名】 VAIOストア 【価格】 2万円割引クーポンプレゼント中    新規会員登録1万円+1万円増加中   他のクーポンとの併用不可だが、VAIOオリジナルSIMカード1年無料との同時割引あり 【確認日時】   3月2日  →有効期限は4月30日迄 【その他・コメント】   クーポンコードは、クーポンコード欄に    kakaku20000  と入力すること。   ※VAIOストア限定 (ソニーストアでは使えない)   

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VAIO SX14 2019年1月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:10.6時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.999 kg
幅x高さx奥行 320.4x17.9x222.7 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • ブラウン
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