VAIO VAIO S15 2019年4月発表モデル 価格比較

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VAIO S15 2019年4月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2019年4月19日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:128GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.25 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

カラー

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VAIO S15 2019年4月発表モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】シンプルでよいです。 【処理速度】充分な性能です。 【グラフィック性能】PcTvPlusでTV番組の編集をすると、アプリがダウンします。 【拡張性】端子類は多いです。裏蓋が開けられるとよかった。 【使いやすさ】据え置きで使用するには問題ありません。 【持ち運びやすさ】重いので持ち運びしにくいです。 【バッテリ】取り外せないため、節約モードで使用していましたが、動作が安定しませんでした。 【画面】綺麗です。 【コストパフォーマンス】ちょっと高いです。 【総評】奮発しましたが、ちょっと期待外れで、高い買い物になってしまいました。

  • 【デザイン】 開くとキーボードの上側が若干立ち上がる感じで傾くので、使いやすいです。 【処理速度】 重たい処理をするわけでもないので、問題なく使えています。 【グラフィック性能】 処理速度が必要な重たいソフトは使いませんが、問題なく使えています。 【拡張性】 普通のノートPC並みの拡張性だと思います。USBなどのポートがお互い少し離れた場所にあると抜き差ししやすいかなと思います。 【使いやすさ】 キーボード下部のタッチパット横の部分や天板に、手の油が付きやすいのが少し気になります。 【持ち運びやすさ】 基本的に机の上で使っているので、たまに動かす分には問題ありません。 【バッテリ】 固定して使っているので、バッテリー単独で動かす機会は少ないですが、問題ないです。 【液晶】 きれいな画面だと思います。 【総評】 私の使用環境では、処理速度なども問題なく、デザインも気に入っているので、長く使いたいPCです。

  • 同社共通デザインで統一された外観。 ・15.6インチ4K 狭額縁ということで、10キーの使い勝手が一番問題であったが、このモデルは使いにくいということは無い。 ・処理速度i7-8750Hプロセッサーということもあり、動画の処理落ちなどはない。 ファンの回転数が上がると音はやや大きめ。しかし、VAIO設定で静かさ優先にすれば問題ない。 ・拡張性はタイプU(サンダーボルト)を搭載しているが、当方の仕様環境では使うことはない。 ・液晶については流石4K ホームページも綺麗に表示され、一度経験したらフルHDには戻れないと思う。 ・残念な点は、VAIO得意のチルトアップキーボード。 これはS11では全くに気ならなかったことだが、据え置きノートではチルトさせるたびに本体が後ろにずれる(笑) それも、市販のスペーサーをかませることで対応できるが。 ・4Kモデルを購入するとそれなりの金額にはなるが価値はある。 本モデルとは関係はないが、パナのレッツノートを高額で購入するならSX12を購入することをお勧めする。 レッツは安いプラスチックで外観を多い、マザーボードやSSDに隙間を持たせ内部を守っている。 要するに最近の自動車と同じ考え、乗員を守るためにボディに余裕を持たせている。 ボンネット構造と呼ばれるパネル構造も自動車をアイディアにしているのでしょう。 参考に、オークションなどで経年した商品を見てもらいたい。 液晶割れや額縁割れが多数ある。つまり、レッツの強度はいうほどではない。 家電量販店で液晶面上部をたわませてもらうと、VAIOとの違いが明らかになるはず。 真面目にパソコンを作り続ける同社の評価が、今以上に上がることを期待します。

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VAIO S15 2019年4月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8750H(Coffee Lake)
2.2GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

4K (3840x2160)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:128GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 630
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:4.8時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用x1
SDスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL/Ultra HD Blu-ray
その他 Webカメラ
Bluetooth
テンキー
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.25 kg
幅x高さx奥行 361.4x26x254.3 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • シルバー
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