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ロジクール

Pebble M350

メーカー希望小売価格:オープン

2019年6月20日 発売

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(5548製品中)

レビュー

(81件)

クチコミ

お気に入り

(398人)

タイプ
光学式マウス
インターフェイス
Bluetooth
無線2.4GHz
その他機能
着脱式レシーバ
ボタン数
3 ボタン
重さ
100 g
メーカー公式情報
メーカートップページ

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Pebble M350 のレビュー・評価

(81件)

満足度

4.21

集計対象78件 / 総投稿数81件

  • 5
    48%
  • 4
    28%
  • 3
    20%
  • 2
    1%
  • 1
    1%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 以前使用していたマウスが8年経過し、買い換えのため購入しました。 1年半ほど使用したのでレビューします。 ※業務用途(Office関係の他図面などのCAD諸々で使用)ですが、  オンラインゲームなどでは使用したことはありません。 【デザイン】 コンパクトで平らな感じで操作感も良いです。 利き手を選ばないデザインで、持ち運びにも良さそうな印象です。 【動作精度】  動作に問題なく、狙った場所へスムーズに動かせるため問題ないと思います。 【解像度】  位置が飛ぶことはなく、問題ない印象です。 【フィット感】  シンプルなボタン数で使いかつての他フィット感も良いです。 【機能性】  クリック音が静かで、作業により集中できるようになりました。  また、クリックする押下量も比較的浅めの印象で これまであった「クリックしていない状態」が大きく減ったと感じています。 【耐久性】 他の方が記載されているよう、ボタンの耐久性に難ありと思います。 私の場合は1年半後に左クリックが効かなくなり補償も2年ということでしたが 何故か補償できずという状態でした。(おそらく緑色が生産終了したからでしょうか?) 買換え前のBuffalo製マウスはもう10年程経過してもボタンが効かなくなることはありませんので 2年弱で効かなくなるのは耐久性に難ありと言わざるを得ません。 (機種により当たり外れがあるかもしれませんが...) [以下分解などの知識があればの内容となりますのでご了承ください] 幸い分解がしやすい構造でしたので、分解の上ボタンの部品交換を行いました。 半田付け作業が必要ですが、交換して再び使用できるようになりました。 【総評】 操作感やクリック音等期待した性能を持っていることは間違いなく、 ゲームなどで多機能でないならおすすめと思います。  しかし、それなりの価格でもあると感じるため、耐久性については 注意が必要な機種と言えるでしょう。

  • 4

    2024年12月18日 投稿

    4年使いました。サブ的に使ってきましたがまだ壊れません。主にbletoothで使用です。 小型なのでフィット感は余りありませんが。

  • 【デザイン】 シンプルかつ機能的なデザイン、グレージュは往年のNEC製PCを彷彿とさせるクラシック感のある色で、お気に入りです。 【動作精度、解像度、フィット感】 流石のロジクール製、カッチリとした操作性・精度です。無音かつクリック感のあるボタンは秀逸だと思います。デザイン優先の全体形状なので、掴む際のフィット感はそれなりです。 【機能性】 機器との接続は、専用ワイヤレスUSBとブルートゥースとの切り替えができるので、複数の機器との共用(1ボタンで切り替え)が可能です。 【耐久性】 約1年使用、問題ありません。 【総評】 コンパクトかつ複数機器切り替え可能、デザイン性も良い製品だと思います。

  • Pebble M350のレビューをすべて見る

Pebble M350 のクチコミ

(67件/13スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ76

    返信数22

    2024年8月10日 更新

    マウスボタン押下時にクリック判定されず、ブラウザ上でポインタを置いたリンクが開かなかったり、非アクティブタブがアクティブ化しなかったり…ということが度々あります。マウスを動かさずにもう一度クリックすると大体反応します。 USB/BT接続どちらでも起きます。私物PCと仕事用PCで試してみましたがどちらでも発生しましたのでPC側の問題ではなさそうです。 ただいろんなサイトのレビュー等読んでも同様の現象について書き込んでいる方がいらっしゃらず、初期不良または持ち運び中の衝撃などによる故障を疑っています。 この件とレシーバーがUnifrying非対応な点以外は、デザイン含めおおむね気に入っているのですが、この現象が地味に不便すぎて、もし仕様上こういうことが起きやすい機種なのでであれば、別機種に買い替えざるを得ないと思っています。 同じような現象が起きた方いらっしゃったらぜひ情報ください。

  • ナイスクチコミ10

    返信数2

    2022年3月21日 更新

    ウチには2つペブルがありまして、2020年と2021年にそれぞれ購入しました。 使用頻度や方法、時間はほぼ一緒ですが、あとから購入した方の個体に不具合が多発(左クリックボタンのへたり?による認識不良)、先程新しいペブルを購入してきました。 出先での作業が多く、充電式マウスより乾電池式の方が対応しやすい事や、薄くて軽いので嵩張らない事など、ペブルは重宝していました。 これまでロジクールやマイクロソフト、エレコムのマウスを使ってきましたが、1年保たないマウスに出会った事がなかったもので、少々面食らっています。 個体差と割り切るとしても、自分的な確率としては50%なわけでして、品質に対しての疑義がついてまわります。このクチコミでも左クリックボタンの不具合は複数報告されていますね。 もう少し耐久性があると、文句無い商品なのですが…。残念です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数9

    2022年2月14日 更新

    【使いたい環境や用途】 防汚用の塩ビシートのあるダイニングテーブル上 【重視するポイント】 カーソル飛びがないこと。 静音性を謳っていること Bluetoothかunifying接続 【予算】 3000円 【比較している製品型番やサービス】 エレコム系のブルーLEDマウス 【質問内容、その他コメント】 上記の予算の場合、エレコムはセンサー精度は良いですが、ホイールの耐久性、質感に不満点があり、キーボードと組み合わせてロジクール製で統一しようと検討中です。しかし、今までのロジクール製マウスでは、上記のような環境ですと、カーソル飛びが激しく、マウスパッドが欠かせません。さっと調べ物をしたい時不便な為、こちらの商品はどうかなと、実際に使用されている方からの感想をお願いします。

  • Pebble M350のクチコミをすべて見る

Pebble M350 のスペック・仕様

  • クリック音を従来と比べ約90%削減。幅広いラバースクロールホイールも静かに滑り、持ち運びに便利な静音・薄型マウス。
  • Bluetooth、またはマウスの磁気カバー内に格納された小型2.4GHz USBレシーバーを使って簡単に接続できる。
  • 18か月のバッテリー寿命により、電池切れの心配は無用。使用しないときはバッテリーを節約するスリープモードに自動的に入る。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1000 dpi
インターフェイス Bluetooth
無線2.4GHz
使用電池 単三形乾電池x1
その他機能 着脱式レシーバ
静音
サイズ・重量
重さ 100 g
幅x高さx奥行 59x26.5x107 mm
カラー
カラー
  • グラファイト
  • ローズ
  • オフホワイト
  • グリーン
  • ブルー
  • ラベンダー
  • グレージュ
  • ブルーベリー
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Pebble M350 の関連ニュース

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