富士通 FMV LIFEBOOK SHシリーズ WS1/D2 KC_WS1D2 Core i7・メモリ8GB・SSD 256GB・Blu-ray搭載モデル 価格比較

富士通

FMV LIFEBOOK SHシリーズ WS1/D2 KC_WS1D2 Core i7・メモリ8GB・SSD 256GB・Blu-ray搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2019年7月16日 発売

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.28 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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FMV LIFEBOOK SHシリーズ WS1/D2 KC_WS1D2 Core i7・メモリ8GB・SSD 256GB・Blu-ray搭載モデル のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.50

集計対象10件 / 総投稿数11件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 業務用に、外出先でのメール確認等をメインに考え購入しました。 プレゼン時のプロジェクターへの接続を考え、アナログディスプレイの端子があること、 他端子が、邪魔にならないよう豊富にあること、最近のスリムなパソコンでよくみられる、LANケーブルの端子が飛び出し式でないこと、バッテリーの取り外しができること、 上記を満たしたPCがLet's ノートでもありましたが、予算の関係で断念し、FMV LIFEBOOK SHシリーズでの購入となりました。 個体としての完成度が非常に高く、またLバッテリーも同時購入し、実際の使用ですが替えのバッテリーを持ってる安心感もありますが、一日の外出でも困ることはありません。 また将来的にバッテリーが弱っても替えのバッテリーを購入できる安心感があります。 後は実際の使用で特に満足度が高かったのがキーボードです。 キーピッチがデスクトップPCと変わらないのか、非常に打ちやすく、ノートPCなのに違和感なくブラインドタッチができるので非常に気に入っています。 i7でバッテリーも付け替えできるし、ライトユーザーな使い方なら末永く付き合えるのではないかと期待しています。

  • 【デザイン】  デザインはオーソドックスで可もなく不可もなくの感じです。ちょっと古いタイプにも感じます。 【処理速度】  処理速度は早いと感じました。パソコンの立ち上がり時間も早いと思います。 【グラフィック性能】 この部分はとくに試していないので現時点ではわかりません。 【拡張性】 拡張性も特段増設も考えていないので現時点では満足です。 【使いやすさ】 ノートパソコンとしては、使いやすいと思います。 【持ち運びやすさ】 持ち運びに関しては、1キロを超えるので若干重いかなと思いますが、室内使い、外出時でも十分大丈夫です。 【バッテリ】 バッテリーの持ちは他のノートパソコンより長い思われ良いと思います。 【液晶】 液晶の表示に関しては、特段素晴らしいとも思わず平均並みと思いました。 【総評】 今回外にノートパソコンを持ち出す機会も多くなることから、価格が安くなる12月に買換え購入しました 特に、ディスクドライブがついたノートパソコンが欲しかったため、富士通のモデルになりました。他社製品よりも値段的に高めですが、お値打ち価格での購入に満足しています。

  •  <購入理由> 2011年から使用していた旧PC(dynabook R731)の性能不足。 ×メモリが16GBでは少な過ぎ、Oracle RACの仮想マシンが正常稼働出来ない  (メモリ不足で突然再起動してしまう事がある)。 ×論理コア数=4では少な過ぎ、Oracle RACの仮想マシンに複数CPUを  割り当てられない。 ×1366x768のディスプレイでは、仮想マシンのLinuxのウィンドウが  ディスプレイからはみ出してしまうので不便。 ×SATA接続のSSDよりも速いストレージが欲しい。 ×eSATAで外付していたHDDケースが煩わしい。  <本PCでの改善点> 光学ドライブ内蔵13.3型でコストパフォーマンスの良いマシンとして選定。 既にパッケージモデルから変更済(OS、メモリ)。 旧PCでの不満点はほぼ改善。 △メモリを8Gから20Gへ増設済。Oracle RACの仮想マシンも正常稼働可能。  DDR4 SODIMM 32Gモジュールが使用可能ならば、合計36Gも可能。 〇論理コア数=8の為、Oracle RACの仮想マシンに複数CPUを割当可能。 〇1920x1080のディスプレイを125%拡大で使用。仮想マシンのLinuxのウィンドウも  ディスプレイ内に収まる様になった。 〇NVMe接続のSSDなので、SATA接続とは速度が桁違い。 △現状は、外付HDDのI/FがeSATAからUSB Tye-Cへ変わったのみ。  今後、増設用内蔵HDDユニットを検討。

  • FMV LIFEBOOK SHシリーズ WS1/D2 KC_WS1D2 Core i7・メモリ8GB・SSD 256GB・Blu-ray搭載モデルのレビューをすべて見る

FMV LIFEBOOK SHシリーズ WS1/D2 KC_WS1D2 Core i7・メモリ8GB・SSD 256GB・Blu-ray搭載モデル のクチコミ

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FMV LIFEBOOK SHシリーズ WS1/D2 KC_WS1D2 Core i7・メモリ8GB・SSD 256GB・Blu-ray搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 1(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:16.3時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.28 kg
幅x高さx奥行 315.8x19.8x214 mm
カラー
カラー
  • スパークリングブラック
  • アーバンホワイト
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