Dell Inspiron 14 7000 プラチナ Core i7 10510U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル 価格比較

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Inspiron 14 7000 プラチナ Core i7 10510U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2019年9月13日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.095 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Inspiron 14 7000 プラチナ Core i7 10510U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • (※2020/11/22に角度に関する修正あり) 急遽諸事情で買い換えたノートでしたが、意外と正解でした。非2in1では下位モデルで5000もありますが、軽さを考えるとこっちになります。少し重くてもいいから安いのとなると5000も選択肢に入ってきます。私のように持ち運びたいとなると7000。 Inspiron 13 2in1も候補には考えていたのですが、重さが1.4kgとなるとさすがに・・・(XPSはサポートの価格がキャンペーン中だった本機に比べて高かったというのもある) 7月に購入して、丁度三ヶ月目のレビューになります。 【デザイン】 いわゆる一般的なノートのデザイン。色はこのプラチナシルバーとアイスベリーの2色ですが、アイスベリーはどちらかというと女性向き・・・ 【処理速度】 Core i7積んでるので速い。日常使いは勿論、パワーが必要な作業でも文句なくこなしてくれます。 【グラフィック性能】 前に使ってたSurface Pro7と異なりHD Graphicsですが、CPUがi7な事も相まって、普通の使い方では全く文句なくない性能です。4K編集とかは少しきついかも・・・ モデルによってはGeForce MX250を選べるので、出先でもグラフィック性能が必要な人にはこれが選べるタイプを。また、液晶はグレア液晶なので映り込みが気になる方は反射防止保護フィルムを。 【拡張性】 充電を兼ねるThunderbolt3(typeC)が1つとUSB3.1(typeA)が2つ。それとmicroSDスロットとHDMI端子。 なお、選択によってはLTEモデム付きやタッチパネル付きも選べるので、この辺はどう使うかによって変わってきます。当然、有線LAN端子はありませんので、有線を使いたいときはUSB接続のアダプタを使うかドッキングステーションを使う必要があります。Thunderbolt3が使えるので、前述のグラフィック関連の不満はeGPUボックスと組み合わせて使うことで解決できる・・・はず。(この辺は未検証) なお、以前のInspironではメモリ増設が出来たようですが、本モデルでは出来ません(オンボードのため)。そのため、8か16の選択制になります。使うアプリを吟味して、判断して下さい。出来るのは、SSD換装ぐらい。本モデルだと既に最大の512GB積んでるので、保証が切れた後のSSD換装時ぐらいしか蓋開けることは多分無いでしょう。ちなみに、オンサイト修理(タッチパッド交換)の時に見せて貰ったのですが、本品ではキオクシア製を使用していました。 カードリーダーは、microSD/HC/XCのみの対応です。入れたとき、1ミリぐらいはみ出ます。 【使いやすさ】 右側のEnterキー周りで少し特殊な部分(pgupとpgdownがThinkPad同様カーソルの横に、BackSpaceと¥及び右シフトキーと_が密接している)がありますが、それ以外はごく普通。キーボードバックライトもあるので、暗いところでもキーが判別しやすいです。ただし。明るい状態でバックライトが点くと、キーが非常にわかりにくくなってしまいます。暗いところではバッチリなのですが。アイスベリーだとキーボードが白文字のブラックキーボードになるので、こう言う状態は起こりません。 あとは、指紋認証が電源ボタン一体型で右上にありますので、そこだけが要注意かな・・・(Delete押したつもりが電源ボタンを押してたことが極希に。ただ、その部分だけ指紋センサーの影響で触感が違いますから、回避はしやすいです。) 【持ち運びやすさ】 14インチながら重さが約1.1kgと軽いかつサイズが13インチに近いので、一部の13インチ用ケースでは流用が効きます。 実際、私が持ってるエレコムの13インチUltraBook用ケース(ZSB-IBUB02BK)ですっぽり入りました。 【バッテリ】 WiFiモデルで21時間、LTEモデルで19時間と公称では書かれてますが、実際はその半分程度。ただ、軽いかつPD対応なので、そんなに苦にはなりません。日帰りの時は気にならないレベル。 8月頭の旅行時に実際に使用しましたが、朝から夜遅くまでホテルに着くまでは充電が全く要りませんでした。(車内WiFiとかを使いダウンロードとかもしていたので、残りは21%) 【液晶】 少し前の13インチのノートに近いサイズで、狭ベゼルの14インチの大きさ。そのため、Officeとかでの見やすさが大分違います。開く角度は約120度まで。 (※オンライン分度器ツールで測ったみた値に修正しました) ただし。ここで一つだけ注意点。 「タッチ(゚听)イラネ」としながらも、後で「(゚听)イラネと言ったけどやっぱり要る・・・!」となった場合。テックウインドが日本代理店で出してる「AIRBAR」で普通は何とかなりますが、本品はそれが使用できません。ベゼルが狭いので、AIRBARを使うのに必要な22mmの幅が確保できないためです。 その為、もしタッチ必要と考えた場合はタッチ対応のモデル(構成がCore i5になりLTEモデムとGeForce MX250が付く。Core i7の選択肢は無し。)か、いつもタッチ機能を使うので無ければ、別途タッチに対応したモバイルディスプレイやタブレットをセカンドスクリーン(クローン)化させてタッチ操作はそっちで行う等を考慮する必要があります。 【総評】 これは本体とは関係ない部分ですが、サポート面も評価の一つと考えます。万一の際の24時間365日プレミアムサポートがフリーダイヤルで使えること(プレミアムサポート契約期間中)。 国内でちゃんと日本語対応してくれるというのが大きな強みです。それを過ぎると、日本語が分かりにくいサポートに回されると店員さんも言っていたので、安心が欲しい場合はプレミアムサポートを。実際、タッチパッド関連のトラブルでオンサイトを使用したのですが、対応が早くてとても助かりました。 ただ一つだけいただけない点を。セキュリティスロットが無い。従って、セキュリティスロットを付けたい場合は、強力なテープで取り付けるタイプのセキュリティスロットとかが別途必要になります。

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Inspiron 14 7000 プラチナ Core i7 10510U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3 PC3-17000
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB Type-C、Thunderbolt3兼用x1
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.095 kg
幅x高さx奥行 319.77x17.96x205.93 mm
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1208
カラー
カラー
  • シルバー
  • アイスベリー
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