Dynabook dynabook T7 2020年春モデル 価格比較

Dynabook

dynabook T7 2020年春モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2020年2月下旬 発売

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(3件)

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
6384
ストレージ容量
SSD:512GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
Intel UHD Graphics
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2.4 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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dynabook T7 2020年春モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.17

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ごく普通だが、すっきりしたデザインでいいと思う。 【処理速度】 動画編集名をしないのであれば、十分高速です。 【グラフィック性能】 こちらも上と同じで、通常利用では問題ない速度です。 【拡張性】 USBもType-Cポートもあり、大変使いやすいです。 【使いやすさ】 普通に使いやすいです。 すぐにWindows11に上げましたが、特に問題はありません。 【持ち運びやすさ】 このサイズで光学ドライブが付いているので、ある程度の 重量はありますが、標準的サイズ感です。 【バッテリ】 ほぼACに接続して使うため、長時間のバッテリ駆動は 期待していなくて、そこそこ使えればよいため 無評価です。 【画面】 普通に綺麗です。 【コストパフォーマンス】 たまたま11万円弱で買えたので、コスパはいいと思いますが、 現在の安値(19万円位)では、あまりよくないかな。 【総評】 15.6inch 光学ドライブ付き、i7で黒以外のカラーだと、 ほぼ選択肢がなくなるのですが、安く買えれば いい機種だと思います。

  • 【デザイン】本体色の少し暗めのブルーと、ダイナブック製では数少ない光沢画面が気に入っています。難点としては埃が少し目立ちます。 【処理速度】NEC製2013年春モデルが電源ボタンを押してデスクトップ画面からキーボード操作ができるまでに5分〜10分程も要する様になったので、買い替えました。電源ボタンを押してサインインをしてキーボード操作をするまでの時間が2〜3秒に短縮しました。スポティファイ等の立ち上げも格段に速くなり以前は5〜10分も要していたものが1〜2分になりました。 【グラフィック性能】特に問題ありません。 【拡張性】強いて言えばブルーLED式マウスのためUSBーA端子が1個使われてしまうので、今後不足することがないことを願っています。それとUSB端子への接続物が邪魔に思います。 【使いやすさ】古いパソコンはウインドウズ8から8.1にしてさらに10で使用していました。今回はウインドウズ10の状態で購入し、約10日後にはウインドウズ11がダウンロードとインストールできる状態になったので、実施しました。特に不具合もありませんし、操作方法もほぼ同じです。 【持ち運びやすさ】古いパソコンから0.7KG軽くなっただけですが、数値ではほんの少しですが、格段に軽くなった様に感じ移動が楽です。 【バッテリ】古いパソコンは経年劣化もありバッテリー駆動は1時間もできませんでしたが、新しいこともありカタログ通りほぼ9時間程の使用ができます。レンタルCDショップでCDをレンタルして車内でCDコピーが可能になりました。 【画面】ダイナミック製はノングレアがほとんどですが私は光沢画面の方が綺麗に見えると感じ、光沢画面が好きです。 【コストパフォーマンス】古いパソコンは当時では最高のスペックで約9万円でした。今回は約12万円と少々高くなりましたが、CPU性能の向上やSSDになったこともあって仕方が無い部分かなと感じています。 【総評】買い替えてよかったです。

  • 【デザイン】 折りたたんだ時に薄い!と感じさせるフラットなデザイン 【処理速度】 インテルCore i7の第10世代を搭載し、4コアなのでストレスなくサクサクとした動きで 普段使いには充分な性能 【グラフィック性能】 4K画質の出力可能な光沢ディスプレイで、鮮やかでとても見やすい 動画の再生やブルーレイを見ていても疲れない 【拡張性】 メモリーが最大で16GBまでしか拡張できない点は少し物足りなくて 残念な点、32GBまで拡張できても良かったと思う 【使いやすさ】 キーボードの文字が大きく刻印されているので、見やすい! ストロークは薄い印象だが打ちやすく不快感は感じない 【持ち運びやすさ】 重い!と言う印象はなく折りたたむと薄い 持ち運びも苦にならない、ACアダプターが他社に比べて小さいのもポイント! 【バッテリ】 据え置きとして使用しているので未評価 【液晶】 鮮やかで綺麗な液晶、最近のdynabookでは非光沢のモデルも出ているが 個人的には光沢液晶のこのモデルの方がいい 【総評】 キーボードが打ちやすく、全体的に薄さを感じさせるデザイン、 搭載ストレージがSSDなので起動もとても早くて、軽快にサクサクとした動き。 綺麗で滑らかな表現が可能な液晶とオールマイティーな1台、 メーカー保証が標準で2年間付いてくるのもありがたいポイントだと感じた。

  • dynabook T7 2020年春モデルのレビューをすべて見る

dynabook T7 2020年春モデル のクチコミ

(4件/2スレッド)

dynabook T7 2020年春モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i7 10510U(Comet Lake)
1.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-21300
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
ビデオメモリ 最大4105MB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:9時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
テンキー
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.4 kg
幅x高さx奥行 379x23.7x256.5 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

6384
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1208
カラー
カラー
  • リュクスホワイト
  • スタイリッシュブルー
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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

dynabook T7 2020年春モデル の関連ニュース

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