VAIO VAIO SX14 2020年1月発売モデル 価格比較

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VAIO SX14 2020年1月発売モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2020年1月31日 発売

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(8件)

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(25人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
0.999 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

カラー

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VAIO SX14 2020年1月発売モデル のレビュー・評価

(8件)

満足度

2.04

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    12%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 保証期間が切れるのを待っていたかの様に起動途中で電源が落ちる様になり、修理ではマザーボードのトラブルとのこと。 この時は好意で(?)無償修理で対応してくれましたが、有償なら14万円程度の費用との事。 修理後、更に1年経過時に同じトラブルが発生して、修理に関する保証は3か月との事。 性能面については他の方からの書き込みにもあるので省略しますが、私にはメインPCとしての実用に耐えません。会社は独立してもナントカタイマーは健在です。

  • 【デザイン】 見た目はキレイです。でも、スッキリしてるだけです。 色はキレイです。 【処理速度】 ネットサーフィンやアプリの作成のためにバーチャルスマホを立ち上げるくらいなら、ぎりぎり使えますが、期待はしない方がいいです。 【グラフィック性能】 低いです。グラボ無しななで、最低限のことしかできません。ポリゴンを使うゲームは不可能です。 【拡張性】 ほぼないです。USBに頼るだけです。 【使いやすさ】 普通です。キーボードは普通です。 パッドは、昔あった、、はしっこでスクロールがなくなり、とにかく使いづらいです。 【持ち運びやすさ】 軽いので便利です。 【バッテリ】 持ちません。 むしら、無いものと思った方が良いです。今どきのスマホレベルの電池しか積んでません。お昼なら1時間も使えないかも。 【画面】 普通です。悪くはないです。 【コストパフォーマンス】 最悪です。 VAIOを謳ってるだけで、対して使いやすくもないし、バッテリーもたないし。 それでも当時30万弱は、高すぎです。 【総評】 中古の購入は、絶対にNGです。

  • 【デザイン】 無駄のないシンプルなデザイン。VAIOを選ぶ理由の一つ。 無駄にベゼルを削って画面を歪な形にしたり角を無駄に丸くしたりしているものを好む人向きではない。 【処理速度】 昔のノートPCに比べたら進化しており、しょせんノートPCであり、デスクトップSandy並。 それでもノートPCで行うような作業なら待たされるということはあまりない。 重めの作業をするときはパフォーマンスモードにするとだいぶマシになるが、ファンがうるさくなり電池はあっという間になくなる。 【グラフィック性能】 これも昔と比べたら断然良いが、CPU性能に振っているモデルということもあり微妙。4K動画再生くらいならいけるので十分ということで。 【拡張性】 USB、HDMIはもちろん、有線LAN、VGAからPD出力までありてんこ盛り。Logicoolのドングル2つつけてもまだ空きがあるので安心。 【使いやすさ】 画面は溝に指をかけたり下側を押さえたりすることなく片手で開ける。(どこかの林檎とは大違い) キーボードは打ちやすく、配列も常識的で不自由しない。(電源ボタンをキーボード内に置いてるメーカーがこの世には存在するらしい……) タッチパッドも使いやすい。(今時はどこも高精度タッチパッドでOSの機能を使うのでメーカー差はあまりないと思うが) 指紋認証と顔認証両方あるのも使いやすく、指紋センサは自然に使える位置にある。(最新機は電源ボタンと一体になっているらしいけど使いにくくないのかな?) VAIOらしく細かいところで気が利いており、非常によい。 【持ち運びやすさ】 特別小さかったり軽かったりというわけではないが、常識的な重さと「ノート」サイズであり鞄への収まりはよい。最近の流行りで無駄に縦が長かったりしないのも扱いやすい。 意図的に雑に扱うようなことはしないが、数々の耐久試験を行っている様子が公式サイトで明らかにされており、持ち運びによって壊れるという心理的負担も少ない。 【バッテリ】 単体だと心もとない。モバイルバッテリからの充電ができるので多少気休めになる。 外出先に電源があり充電しながら使う場合、PD充電できるのでACアダプタを持ち歩く必要がない。(今では当たり前かな) 電源を容易に得られない予算カツカツ国立大学とかには向かないかも。 【画面】 14インチ程度に4Kは過剰かと思ったが、文字の見やすさが大違い。ただFHDでも読めないわけではないので、消費電力の増加と釣り合うかどうかは微妙。 【コストパフォーマンス】 スペックに出ないこだわりが多々あるとはいえ、コスパがいいとは言い難い。 (なぜかそういう人がいくらか見かけられるが)この辺を理解できない人が買うものではない。 【総評】 分かりやすい性能の良さよりも、違和感なく使えるという部分は話題になりにくいが、そこが実は重要な部分であり、それをしっかり抑えているのがVAIOらしい。 見た目は最新と変わらず全く古さを感じないが、発売がもう3年も前で、CPUの世代も3つも前で、実は中身はかなり古い。今はもうVJS146まで出ている。でもとりあえずまだ使える。 21年4月ごろに導入したが、10月には144が出ていて、買うタイミングを間違えた感が……。年度末くらいに更新してほしいものです。

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VAIO SX14 2020年1月発売モデル のクチコミ

(14件/1スレッド)

VAIO SX14 2020年1月発売モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第10世代 インテル Core i5 10210U(Comet Lake)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:19.2時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth4.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.999 kg
幅x高さx奥行 320.4x17.9x222.7 mm
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1119
カラー
カラー
  • ブラック
  • ブラウン
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