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PURE BASE 500DX

メーカー希望小売価格:-円

2020年7月14日 発売

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対応マザーボード
ATX
MicroATX
Mini-ITX
幅x高さx奥行
232x443x450 mm
3.5インチベイ
0 個
3.5インチシャドウベイ
2 個
5.25インチベイ
0 個
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PURE BASE 500DX のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 公式写真写りが微妙ですけど、精悍な顔をしています。ドイツメーカーのBM車を彷彿させる外観です。 寸法を見ると奥行きが短く、幅が大きめとややずんぐりしていますが、そこをデザインでうまくスマートに見せていると感心します。 塗装の質感は並みです。悪くはないです。 【拡張性】 コンパクトですが内部空間が非常に広く作られており、超大型空冷も余裕で収納可能です。フロント、トップ、リア全てに14センチファンを装備できるのでエアフローに特化しています。実用性のあるゲーミング機はもちろん、CPU・GPUファンレス機にも採用できます。 奥行きは短くなっています。フロントに簡易水冷を置いた場合に、最近のクソデカハイエンドグラボは入るかどうか怪しいかもしれません。要確認。 HDD収納部にスリットが開けられていて、フロントファンで一緒に冷やせる構造になっています。ただ裏配線スペースが犠牲になっており、SATA端子の接続と苦労するかもしれません。 【メンテナンス性】 安っぽさのないメッシュフィルターで全面ガードされており、抜群にいいです。ただフロントパネルのみ非常に硬く、硬すぎるが故に変形しやすくメンテには苦労するかも。何回か開閉しているうちに亀裂が入ることがあります。明らかに弱そうな爪(正直いらないだろとは思うほどに必要性を感じない部分にある)は必ずといっていいほどに折れます。慎重に開けるべき。 【作りのよさ】 全面拳で軽く小突いてもビビリなどなく、剛性はかなり高いと思います。変更前のフラクタルのPOPシリーズは天面がベッコベコ言ってました。 軽量で鉄板も薄いはずなのですが、材質なのか否か。おそらく表面の凹凸加工が効いているのだと思います。振動にも強いでしょう。 【静音性】 大部分がメッシュ構造ですので本体そのものに静穏性はありません。通気性をよくした上で、大型のファンを回して静音性と高い冷却性を狙うタイプのケースです。故に選定する搭載パーツがうるさいと騒音ダダ漏れになります。 搭載されている14センチファン3機が非常に優秀で、特にリアに14センチを採用したことによりほぼ無音です。全ての部位に14センチファンを装備できますので、マシマシにして緩く回せばエアフローも最高な静音マシンが手に入ります。熱に強いので下手に静音をうたう密閉型ケースよりも高性能化が狙えます。 騒音の元がCPUクーラーくらいですので、そこも大型で静音なものを揃えたいところ。今はトップ部に簡易水冷を採用していますが、そのうち出るであろうノクチュアの大型空冷に交換する予定です。 【総評】 二度目の購入です。最初は青の第九世代とZEN2が出た頃に使ってました。一度手放したのですが、昨今のPCのハイパワー化によりケース交換となり、再びお呼びとなった感じです。 当時は持て余していた冷却性能も、爆熱構成では抜群に効果を発揮します。ZEN4とNVMESSD3枚、ミドルハイGPU構成でも静かにパワフルに排熱してくれます。 今は240o簡易水冷を使っていますが、ここまで内部空間が広くエアフローが良いならば、メンテナンス性と静音性優れる大型空冷が圧倒的におすすめです。 ヒートパイプ5本の12センチタイプのサイドフローと冷却性は変わらなかったので、空気の流れば相当良いと思われます(簡易水冷は手持ちの2つとも試しました) フロントやトップにラジエーターを設置すると空気の抜けが露骨に悪くなりますからね… 水冷じゃないとどうしようもない爆熱CPUを使っていないのならば、静かででかい空冷クーラーを積みましょう。 シンプルかつ最適なレガシーレイアウトでエアフローを最適化し、さらに大型ファンを満載して静音性と放熱性を両立するタイプのケースです。なのにコンパクトなのがポイント。 かなり実用性のある名機なのですが、メーカー自体もあまり知名度がないのが残念です。見た目が地味目なので、最近のピラーレスのような華やかさもなく、目立たず人気がないのかもしれません。 同じコンセプトでフロントパネル硬すぎ問題を解消した新型を出して欲しいなと願ってます。 構成 CPU RYZEN7 7800X3D M/B B650 AORUS elite AX ICE GPU RX6700XT SSD @SKhynix platinamP41ASN770x2(RAID0) PSU コルセアRM750x ファンレイアウト フロント MSIサイレントゲール@3機 リア   ピュアウイング2(ケース標準ファン) トップ  フラクタルの240o簡易水冷 ルーメン

  • 【デザイン】 フロント部分がラウンドしており他とは違うデザイン真ん中の二本のラインは発光しますがボタンひとつで色や動きも変えられますしオフにも出来ます(RGB接続しなくても光りますがSATAコネクタへの接続が必要です) 電源LEDやアクセスLEDはありませんが別に困るようなことは無いと思います 【拡張性】 このサイズのケースとしては標準的ですがリアファンに14cmファンが搭載出来るケースは少ないので冷却を重視しているユーザにとっては有り難いのではないでしょうか 拡張スロットのネジはツールフリーになっていて手で締め/緩めが可能です USB3.1 Gen 2 Type-Cコネクタがありますが私のM/Bにはありませんでした・・・ 【メンテナンス性】 ラウンドしているフロントカバーが固い(緩いと共振しますし)のは愛嬌と思うようにしましょう このケースは横幅が23cm強あるため大型CPUクーラー設置時(190mmまでOK)など作業しやすいのが助かります ただメンテナンス性向上の一環かと思いますが内外全てツールフリーのネジを使っています これはアイデアとしては良いのですが抜け止めワッシャーがあればベストだったと思います 【作りのよさ】 海外メーカーによくある歪みや作りの甘さ的なことはありませんでした フロントカバーや上部フィルターもキレイに嵌っていますしサイドガラスの留めネジもキレイに回せます(同価格帯のケースでもサイドガラスのネジはあまり良くないものが多い) 【静音性】 これは文句無しでしょう サイドガラスの反対側のパネルには消音スポンジらしきモノはありますがお飾り程度です このケースの静音性は「PURE WINGS 2(3ピン)」が全てです 概ね14cmファンは大きなファンでゆっくり回るためどのメーカーのファンも大人しいですがPURE WINGS 2はどの回転域でも不快な音は聞こえません ケース自体の作りの良さもありますがどの部分も共振が原因と思われる音は発生しません 【総評】 「奥行きを450mm以内に収めたいが中が狭いのはイヤ」 「ゲームするけど静音性を犠牲にしたくない」 こういう人にはオススメのケースです

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PURE BASE 500DX のクチコミ

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PURE BASE 500DX のスペック・仕様

基本スペック
電源規格 ATX PS/2
拡張スロット 7
ドライブベイ 3.5インチシャドウベイ×2
水冷対応
サイドパネル tempered glass
前面インターフェイス USB 3.0×1
USB 3.1 Gen2 Type-C×1
HD Audio I/O
ファンコントローラー なし
対応サイズ
対応マザーボード ATX
MicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード 長さ最大369mmまで
対応CPUクーラー 高さ最大190mmまで
対応電源ユニット 奥行 最大 258mmまで
搭載可能ファン
上面・上部(トップ) 1x 120 / 1x 140mm
前面(フロント) 3x 120 / 1x 140mm
搭載可能ラジエータ
上面・上部(トップ) 120 / 140 / 240mm
前面(フロント) 120 / 140 / 240 / 280 / 360mm
背面・後部(リア) 120 / 140mm
付属ファン
上面・上部(トップ) 1x Pure Wings 2 140mm
前面(フロント) 1x Pure Wings 2 140mm
背面・後部(リア) 1x Pure Wings 2 140mm
サイズ・重量
重量 7.8 kg
幅x高さx奥行 232x443x450 mm
容積 46.2 L
カラー
カラー
  • Black
  • White
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