三菱電機
本炭釜 NJ-VWB10
メーカー希望小売価格:オープン
2020年7月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- IH炊飯器
- 炊飯量
- 5.5 合
- 早炊き
- ○
- 保温時間
- 24 時間
- メーカー公式情報
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本炭釜 NJ-VWB10 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.92集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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前回使っていたZメーカーさんの口コミ評価、ランキングのいい炊飯器の 炊きあがりと保温が不満だったのでこちらに買い換えました。 Zメーカーさん、お米が全然おいしくありません・・・ 保温も夜に炊いて残りを次の朝に食べようとするとお米が必ず変色しています。 同じIH式の仕様ですが全然違います。 こちらの方は炊き上がり、保温はまったく問題ありません。 同じお米ですがこちらの方が断然おいしいです。 釜は炭なので取り扱いに注意が必要ですが最初からこちらにしておけばよかった。 気になる点、蓋の開閉ボタンが前面にあるのがやや使いにくい。(できれば上面のほうが使いやすい) それと蓋を開けると結構な勢いで全開になるので上側に棚とか物がある場合は注意が必要です。 我が家では棚の中段にあり上の棚にあたってしまうので引き出しを前まで出して蓋を開閉しています。 (これが普通かも・・・)
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【デザイン】 見た目のデザインはスッキリしてでしゃばらず好感です。 多分機械として四角くするメリットはないと思いますが、見た目は良いですね! 艶が少し安っぽさを感じます。 【使いやすさ】 使いたい機能が少なく残念な反面、毎日のルーティーンとしてはシンプルなのは扱いやすいです。 蓋を開けるボタンが正面なのは不便ですね。 あと、せっかくのバックライトなのに、それを点灯するボタン又は静電センサーなどは欲しかったです。 昨日はよくても、いまいち開発者のこだわりとか気持ちよさが伝わらず、センスが他社より悪い感じがあります。 【炊き上がり】 価格を無視すれば中の上。 炊き上がりが綺麗なのは3合がベスト? 日頃使っている日立のスチーム圧力は炊き上がってすぐにまぜて蒸らすとしゃっきり。 もちもち感が強く、かなり甘いのですが、知人の子供はもちもちしすぎて甘くて嫌い。と、なんの前触れもなく突然言われました。本音でしょうね。 また、スチーム系なので炊き上がりに混ぜないとベチャベチャになります。 三菱のコレは本炭窯&非圧力、炊き上がりはつやつやの表面でみずみずしく炊けます。 表面には炊き跡の窪みも目立ちます。美味しそう。 見た目はとてもきれいですが、非圧力なのでもちもちしません。 そこが微妙なところになってしまい、腰がないのでまるで寒天を箸で切ったような断面から、内部が水っぽい雑な食感を伴います。 甘みもコシも引き出されない炊き上がりなので米の味が素直に炊きあがると言えば誉め言葉になると思います。 不味いお米は不味く、とても美味しいお米はとても美味しく炊き上がります。 炊飯器が古米も新米並みに炊いてくれるトレンドからは離れた、玄人向けと言えば良いのでしょうか? 断面内が水っぽいため、炊き上がりには少し不満なのですが、冷えたときの保水感は高く、冷えても美味しいごはんと言う感じがあります。 圧力系の炊飯器だと冷えると固くなりますからおにぎりなどに不向きですね。 (冷えて固いお米が好きなら圧力系もアリですが。) 本音ですが、本炭窯と拘るなら文句があります。 すごく気になるのですが、本炭窯の意味が正直解りません。 なぜなら同じ非圧力で比較するならアルミ鍋やアルミのメスティン(飯盒)で炊いた方が美味しいと感じてしいるからです。 なので、なぜ本炭窯が良いと考えているのかが解らないです。 セラミックでも、お米でも、炭でも温めると遠赤外線熱を輻射します。 ストーブの熱と同じ光としての赤外線熱ですね。 そして赤外線熱は光(電磁波)なので赤外線の中にも色が別れています。そして色とは電磁波の周波数です。 お米の周波数に合わない赤外線は効率悪いはずです。 炭は熱を持つと多量の赤外線を輻射しますが、炭の赤外線周波数とお米の赤外線周波数は最適な関係なのでしょうか? または相性の悪い周波数をゴリゴリ照射でも美味しく炊けるのでしょうか? 一方のアルミ鍋や飯盒で炊くと美味しい理由ですが、アルミは触ったときの熱をものすごく伝えるのに、殆ど赤外線を出しません。 その代わり金属色のアルミは赤外線をよく反射します。 つまり、湯だって暖まったお米が出す周波数の赤外線を反射してお米に戻すことが美味しく炊けている最大の理由なのかも? これは煮物をするときのアルミ箔の落し蓋にも通じることですよね? 正直どうも炭窯の恩恵を感じていません。 厳しく書きましたが、ZOJIRUSHIの普及クラスよりは美味しく炊けていると思います。 炊き上がり以外にも、保温が蓋昔前の炊飯ジャーレベルと言うことは強く指摘したいです。 保温でお米が黄色くパサパサになります。 炭窯自体も炊き込み系の保温は痛むので不向きです。 炊いて食べ終わる生活スタイル向きなので、共働きの子供のいる世帯など、保温メインのスタイルには全く勧められません。真空系やスチーム系が良いと思います。 この辺が不満点です 【サイズ】 コンパクトに感じます。 無駄にデカイ炊飯器と比べるとクールです。 【手入れのしやすさ】 うち蓋が薄いので心配ですが、いまのところ変形などありません。 プラスチックのケースが内蓋に取り付いていて、洗うために開けるのが固いですが、これも加水分解などで割れてしまう、こともいまのところ大丈夫です。 ふきこぼれの始末も気になっていません。 釜自体はつるつるで、特別なコーティングを感じませんが、長く使っていても比較的張り付きは起きにくいと感じているのでこれは優秀だと思います。 ただし、固い角に当てると一発で破損しそうなので扱いは丁寧に!です。 コーティングは釜のなかで米を研げる程強力だと思います。 【機能・メニュー】 少ないですね。 五分付きの玄米にもち麦をいれて炊くなど、ちょっと変わったことをしようとすると妥協がでます。 蒸しパンやケーキを焼いたり、調理に使うのは出来ないと思った方が本炭窯のためです。 そういった方には残念な機種です。 【総評】 複数台の炊飯器を使い分けとして追加するなら特徴が強いので結構おすすできます。 ただし、炊飯器を探していてこれ単体で使うならまずおすすめはしません。その理由が本炭窯が応用料理には使えないからです。 味と値段で考えてしまうと良い言葉は言えないかな? お一人様用のペラペラのアルミ釜の炊飯器と比較して違いを感じなかった衝撃。 この一言です。 いまでは古い機種になっていますから仕方ないかな? 最新機種を買うときの比較のベースとして細かく書きまして。
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【デザイン】四角い炊飯器は三菱ならではのもの。2台前の炊飯器は業界初の四角い炊飯器でした。 【使いやすさ】蓋にカートリッジがくっついたので、洗いにくいかなあ?と思いましたが、そーでもなかったです。フックボタンが本体の正面にあるのが不便という評価もありますが私は気になりませんでした。 【炊き上がり】ちょっと驚いたのが、匠芳醇炊きでも普通炊きでも今の時期の古米がふっくらと炊き上がります。我が家は硬めの炊き上がりが好みなのですが、水分減らしてもふっくら柔らかく・・ちょっと困っています。工夫できることが見つかったら、またここでレポする予定です。 【サイズ】全体的に2004年製より少しだけ小さくなりました。使いやすいサイズです。 【手入れのしやすさ】蓋に内釜と2つ洗ったらおしまい。内釜のフッ素加工が長続きしてくれることを願っています。 【機能・メニュー】使い始めてまだ3週間なのでこれはまだよく分かりません。 【総評】目の衰えを感じている昨今なので、アナウンスのある「しゃべる炊飯器」は便利かもと感じました。特にセッティングが終わった時点で自分がどのような設定をしたか(予約時刻も)しゃべって知らせてくれます。 付属品について2点。1)しゃもじはご飯がくっつかず良いできですが、立てるために底が曲がっていて立てないで使いたいこちらとしてはいらないデザインでした。2)1カップ&半カップ測れるという計量カップは・・不要でした。かなり考えて開発されたかもしれませんが、お米の袋に収納して使っている我が家では、このカップはコメ袋の中で大きくて邪魔でした。 最後に、まだ買ったばかりですが、内釜が木炭釜(土鍋と同じ)とかで落下で割れるかも?との記述がありましたので、システムサービスに電話して替えの内釜の値段を尋ねたら、なんと「24,200円」とのことです。気をつけましょう!
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本炭釜 NJ-VWB10 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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本炭窯の炊飯器か 炭炊釜かどちらが良いか迷っています。 レビューを見ても、本炭窯より炭炊釜の方がレビューが良い物もありますし、 味に大きな違いがないのであれば扱いが比較的楽な炭炊釜の炊飯器もいいのかなと思ったりします。 あまり食べて比較した方はおられないかもしれませんが、もしおられたら違いが大きく出ていたかなど伺ってみたいと 思います。 宜しくお願いします。
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本炭釜 NJ-VWB10 のスペック・仕様
- 純度99.9%の炭を内釜に使用した「本炭釜」採用のジャー炊飯器(5.5合)。炭の遠赤効果で1粒1粒にしっかり火を通す。
- 大火力を絶やさない「連続沸騰」でじっくり熱を伝え、お米のうまみを引き出す。0.5〜2合の少量に合わせた火加減で炊き上げる「少量名人」を採用。
- じっくり時間をかけてお米の甘みを熟成する「匠芳潤炊き」、季節によって変化するお米の水分に合わせて炊き分ける「季節炊きモード」などを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 炊飯量 | 5.5 合 |
| タイプ
タイプ 圧力IH炊飯器 内釜に圧力をかけてお米の芯までしっかりと熱を伝えるタイプ。 IH炊飯器 内釜全体を均一に加熱してお米に熱をムラなく伝えるタイプ。 マイコン炊飯器 底面のヒーターから内釜に熱を伝えお米を炊き上げるタイプ。 ガス炊飯器 [LP] 液化石油(LP)ガスによる火力で炊飯する方式。都市ガス用の器具では使えない場合がある。 ガス炊飯器 [13A] 都市ガスによる火力で炊飯する方式。LPガス用の器具では使えない場合がある。 |
IH炊飯器 |
| 内釜 | 本炭釜 |
| 内釜の厚さ | 10 mm |
| 保温時間 | 一定保温:24時間 たべごろ保温:12時間 |
| その他機能 | 遠赤外線 |
| 炊飯機能 | |
|---|---|
| 食感炊き分け | ○ |
| 早炊き | ○ |
| 少量炊き | ○ |
| エコ炊き | ○ |
| 炊飯メニュー | 炊き込みごはん おかゆ |
| 炊飯材料 | 無洗米 玄米 麦ごはん |
| お手入れ機能 | |
|---|---|
| 内ふた丸洗い
内ふた丸洗い 内ふた丸洗い 炊飯器の内ふたを取り外して丸洗いできる機能です。内ふたの汚れをそのまま放置しておくと細菌が繁殖したり、カビの原因になることもあるので、内釜を洗う時は内ふたも一緒に洗いましょう。 |
○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 最大消費電力 | 1380 W |
| 年間電気代
年間電気代 年間電気代 メーカーサイトに掲載されている「年間消費電力量(kWh/年)」をもとに、1kWhあたり27円(税込)として算出しています。 |
2519 円 |
| 炊飯時消費電力量/回 | 190.8 Wh |
| 保温時消費電力量/h | 16.6 Wh |
| 省エネ基準達成率 | 101%(2008年度) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 237x227x292 mm |
| 重さ | 5.1 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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