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Dell
Inspiron 14 5000 2-in-1 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル
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スペック・仕様
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- 14 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
- ストレージ容量
- M.2 SSD:256GB
- メモリ容量
- 8 GB
- ビデオチップ
- Intel Iris Xe Graphics
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.62 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
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指定なし
-円
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プラチナシルバー
-円
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デューン
-円
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Inspiron 14 5000 2-in-1 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 筐体はプラスチックで高級感は無いですが、サラッとした手触りで安っぽい感じもなく普通の質感です。 狭額縁のコンバーチブル2in1で14インチというパッケージングが最高です。 【処理速度】 i5-7200Uからの買い替えですが、何気ない操作に対するレスポンスがとても良い。 打てば響く感じで気持ちよく使えます。4世代分の進化を実感しました。 Ryzenと悩みましたが、14インチコンバーチブルでDP Altモードに対応しているモデルがほぼintel一択なのと、在庫があったので消極的に選びましたが不満なしです。 【グラフィック性能】 ゲームなどはしないですが、PowerDirector18Ultraでビデオ編集時のGPUアクセラレーションでエンコード性能が上がっているので期待しています。 【拡張性】 外部I/FはUSB Type-CがDP Altモード対応なのが良い。給電/ディスプレイ出力がType-Cケーブル1本で済むのでデスクがすっきりします。 ただ、せっかくのTigerLakeなのでThunderbolt4対応は欲しかった。 裏蓋はドライバ一本で簡単に外せ、メモリが2スロット、SSD用M.2 SSDスロットが簡単に交換出来内部拡張性も良好です。手持ちの8GBメモリを増設して16GBで利用しています。 【使いやすさ】 液晶を開くとヒンジが接地して筐体後部を持ち上げるため、キーボードに適度に傾斜がつきます。 入力しやすさが向上し、吸気口を塞がないので長時間使用にも安心です。 タッチバッドは指滑りが良く、マルチタッチゼスチャも確実に反応するためとても使いやすいです。 バックライト付きキーボードはやわらかいタッチで個人的には入力しやすく悪くないと思います。 唯一電源ボタン兼指紋リーダーの位置が従来のDELキーの場所にあるのがイマイチな点です。 その指紋リーダーの認識は7割といったところ。そっと触れる感じにすると認証しやすく感じますが、スマホの認識率に慣れていると戸惑います。 在宅勤務時に外付けディスプレイと接続するときに、くるっとひっくり返して外付けキーボードや書類を置くスペースを確保できるので使いやすいです。 ヒンジの回転機構もスムーズで、180度以上に折り返してキーボード入力が無効状態になっても、電源ボタン兼指紋リーダーだけは機能しているので、電源操作や再ログインが軽快です。 【持ち運びやすさ】 筐体は結構コンパクトで薄いこともあって取り回しは良いです。見た目の軽快さと裏腹に1.6Kgは重く感じますが、ソファーで膝の上で使ったり家中モバイルには問題のない範囲だと思います。 【バッテリ】 テキスト主体の普通の使い方で5〜7時間前後といったところで普通です。汎用のPD充電器が利用でき、スマホと兼用できるのでACアダプタを持ち歩く必要がないので便利です。 【液晶】 IPS相当の高視野角で綺麗な光沢液晶です。オフィス用途や動画視聴などでは不満なく使えると思います。ただしスペック上の色表示域が狭いので気にする方は注意。 【総評】 13.3型FullHDが視力的に辛くなってきたため14インチモデルを求めました。スケーリング100%で画面を広く使えるようになり大満足です。 Lenovo ideapad Flex 550がDP Alt非対応→HP Pabilion 14 x360が在庫なし→消去法でたどり着いたものの結果的に満足いくバランスの良い機種だと思います。 ブラウジングなど負荷が軽いときはCPUファンもほぼ無音に制御されるためとても静かなところも気に入っています。 今買うなら、Core i7の上位モデルが2万円ほどの予算増でアルミ筐体かつメモリ/SSD容量も倍増するので、予算が許せばそちらを選ぶのも良いと思います。 2021.3.22追記 SSD交換時の写真を追加。裏蓋後方ヒンジ側の爪が非常に華奢なので分解時は折損に注意が必要。ネジを外すと後方が浮き上がるので、そこを手がかりにピックで前面にかけて爪を外してゆき、やや前方に引っ張りながら後方を外してゆくと良いと思います。
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Inspiron 14 5000 2-in-1 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル のクチコミ
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Inspiron 14 5000 2-in-1 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | LEDバックライト |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:256GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | 共有グラフィックスメモリー |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x2 USB3.2 Type-Cx1 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth 日本語キーボード |
| BTO対応 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.62 kg |
| 幅x高さx奥行 | 324.3x18.94x222.8 mm |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1362 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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