Dell Inspiron 15 5000 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル 価格比較

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Inspiron 15 5000 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2020年10月13日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.714 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Inspiron 15 5000 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル のレビュー・評価

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満足度

4.00

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  • もう一台ノートパソコンを買うことになったので、将来性を考えてRyzenではなく グラフィックがパワーアップしたIntelのIris Xeのモデルを購入することにしました。 ただいま、大セール中でIntelのこのモデルは7万円で購入できます。 しかしすでにRyzenが価格ぶっ壊しまくってて、Ryzen 5 4500Uは5万円! (ポイント還元含) 7万円でも十分安いんですよ。でも5万円がすごすぎてこの前にはすべてがかすんでしまう…。 10万円と12万円だったら勝負になるけど、5万円と7万円では相手にならない。 買う前からIntelさん敗北です。 【デザイン】 Inspiron 14 5000を持っていますのでそれを15インチにした感じです。 目新しさはないですが、質感は良いでしょう。あまり安っぽさは感じられません。 【処理速度】 Ryzen6コア、こちらは4コア(仮想8コア)なのでCPUを100%使う場合では負けます。 ベンチマーク上での話なので、実際はシングルコアが早い11世代インテルでも 全然気にならないでしょう。 アプリによってINTEL/Ryzenどちらに軍配があがるか変わります。 【グラフィック性能】 specviewperf12を実行したところ、あまりに遅くRyzenの1/4程度の数値しか出ませんでした。 CPU使用率が0%になっており、おそらく正常に動いていない模様。 新しいグラフィックなので古いアプリ(ver12がでたのは8年前)では相性が悪い。 仕方ないのでSolidworks2020のベンチマークを走らせましたが、確かに Ryzen 5 4500Uに比べて速いですね。 インテルモデル/AMDモデルだけの 違いであとは一緒なので、グラフィック関連がRyzen3世代を超えている、というのは 嘘ではなさそうです。 【拡張性】 14インチは持ち運びもあるので問題にしませんでしたが、ほぼ据え置きの 15インチでUSB-A×2 HDMI USB-C×1、マイクロSDはちょっと悲しいですね。 有線LANやもう一個くらいUSB-Aがあるとよかったです。 【使いやすさ】 テンキーの右上が電源ボタンですが、さすがによく使うDELキーを離れていて Inspiron 14 5000のようなDELと間違って電源ボタンを押しちゃう〜なんてことは 無かったです。ただ、キーストロークが浅いのと、右側のBSやエンター、 テンキーなどが細く配置されているので個人的にはいまいちですね。 レノボやHPのほうがキー自体はよいです。キーボードバックライトと ファンクションキー機能はオフにしましたが、11世代のUEFIはちょっと変わっていて 色々細かく設定できるようです。(キーボードバックライト何秒点灯させるとか) 【持ち運びやすさ】 15インチで1.7kgなので、思ったよりは軽いし薄いので持ち運びは悪くないと思います。 14インチ版は1.4kgなので画面の大きさを取るか、軽さを取るかの完全トレードオフ。 【バッテリ】 評価しません。 【液晶】 IPS液晶ではなく、高視野角TNだと思います。 言われればIPS液晶のほうがきれいだと思いますが、この液晶でも十分な視野角と 明るさを持っており、ビジネス用途では十分かと思います。 【静音性】 ベンチマークを回したところ、14インチRyzenより静かな気がしました。 ちょっとだけ大きいのが良かったのか、Intelモデルだからかはわかりません。 【その他】 全くお勧めしませんが、インストールされたSSDのパーテションが6,7個に分かれており 回復領域、復旧領域、わけわかめ領域含めて邪魔だったので、クリーンインストールしました。 WinインストーラーではSSDが見えないので、UEFIで RAIDモードからAHCI/Nvmeモードに 変更するとSSDが表示され、全部の領域削除してインストールドーンです。 ドライバーなどは勝手に当てられるので特に困ることはないでしょう。 【総評】 もし、Ryzenモデルが同じ値段だったらIntelモデルを買うかな?ってところです。 現実は5万円と7万円という価格差で、2万円安いのに6コアは強すぎ!となりますね。 3D能力はIrisXeのほうが高いように思えますが、見られればいいなら Ryzenでも十分です。試してないですが、Iris XeはYoutubeのAV1や8K動画の 再生支援もかかるので、将来これらが普及してくればインテルの強み、 というのもでてくるかもしれません…。 ただし、M1という新しいCPUがインテル・AMDを圧倒しており、 別にWindowsじゃなくてもいい、音楽制作や動画編集などはむしろMACのほうが ずっと良いくらいな勢力図が見えてきています。 ビジネスがある以上、Windowsのシェアはまだ安泰なのは確かですが、 M1に刺激を受けた、高速・ファンレスでいけるCPUを開発してくれるのを望みます。

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Inspiron 15 5000 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル のクチコミ

(12件/3スレッド)

  • 【困っているポイント】 仕事でUSBデバイスから仮装環境に繋ぎ作業を行うのですが、USBデバイスから起動した際に、HDMIで接続した外部モニターが認識されません。 USBデバイスからではなく、普通にPCを起動した場合は問題なく外部モニターが認識されます。 BIOSのセットアップなどに問題があるのかも知れませんが、どこの設定を変更すれば良いのかも分からず、モニターがただの置物になっております。 【使用期間】 6ヶ月 【利用環境や状況】 dell inspiron 15 5593 USBデバイスでの起動

  • Inspiron 15 5000を去年の11月頃に購入したのですが、電源がはいらなくなってしまいました。 電源LEDが橙3回 白6回 の点滅を繰り返しており、 どうやらBIOS関連のエラー。 サポートに電話したら電源ボタン長押し(放電)と言われたんですが、バッテリーが繋がってるのに 放電なんてできるのか?と思いながら試しても治らなかったので、サポートに 蓋を開けてもいいよね、って確認して 裏蓋開封。 バッテリーを抜いて、CMOS電池も抜いて、15秒くらい放置したら復旧。 BIOS情報はすべて初期化されましたが動くならよいでしょう。 なんで動かなくなったかは不明。 Windowsアップデートによって勝手にBIOSも 上書きされたかと思ったけど、その形跡もなかったです。 また起きないかはちょっと不安。 本題はここから。 分解は超簡単で、戻すのも簡単なんですが 戻した後、タッチパッドの右下クリック、左下クリックの 感覚が全くなく、うまくクリックできていない(ボタンが戻らない)ことが判明。 タッチパッドはバッテリーの下(分解から見て)にあるのでなにか悪さしたのか?と色々調べたけど改善せず。 結論を言うと、裏蓋にタッチパッドのクリック部を固定するための爪があり、それが パチンと止まっていないとタッチパッドのクリック部が戻らないということでした。 画像の赤丸付近に爪があって、これは普通に蓋をしめねじで止めても 爪は引っかからず、ちゃんと上下から押してあげないといけません。 爪で止まると、パチンというはっきり止まったとわかる音が鳴ります。 一度分解したことがある人はここの爪がしっかり止まっているか確認したほうがいいです。 止まってないとタッチパッドのクリックの戻りが非常に悪くなります。 ここの爪が折れるとタッチパッドのクリックがほぼ使えなくなる、ということですね…。

  • XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C https://kakaku.com/item/K0001286257/ JM3200HSE-16G https://kakaku.com/item/K0001275337/ それぞれ正常に動いています。 SSDはスロット2に増設したのみです。ヒートシンクはインスパに最初から熱伝導シートと共に搭載されていた下側だけのものをそのまま使っています。SSD付属の薄いものを上側に付けようかと思いましたが底蓋との余裕がないと思えたので使いませんでした。 メモリーは最初からついている8ギガに16ギガを足しました。8ギガ分はデュアルチャンネルで動作するかと思いましたが、CPU-Zで確認したところ、Singleの表示。いずれ同じ16ギガのを買い足したいと思います。 裏蓋を開けるアドバイスをひとつ。 ネジを外したあと蓋を外そうとしても中央部がくっついていて外れませんが、そこを上か下に少しずらしてロックを外す必要があります。蓋をもう一度つけるときはその中央部のロックを最初に引っ掛けて固定してから周辺のはめ込みを入れ、ネジを締めていってください。なお、ヒンジ近くの2本のネジはeリングで抜けないようになっているので、外すときは緩めるだけです。 最初から搭載されていたOSが入っているSSDは、PC SN530 NVMe WDC 256GBでした。NVM Express 1.4です。 wi-fiはアンテナ感度が低いようで少し問題を感じています。

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Inspiron 15 5000 プレミアム Core i5 1135G7・8GBメモリ・256GB SSD搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 LEDバックライト
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 共有グラフィックスメモリー
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth
日本語キーボード
テンキー
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.714 kg
幅x高さx奥行 356.1x17.9x234.5 mm
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1362
カラー
カラー
  • プラチナシルバー
  • リバーロック
  • エデン
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