Dynabook dynabook C7 2020年秋冬モデル 価格比較

Dynabook

dynabook C7 2020年秋冬モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2020年11月下旬 発売

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(3件)

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(147人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9825
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.94 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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dynabook C7 2020年秋冬モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.82

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】いいと思います 【処理速度】十分な速さ 【グラフィック性能】普通 【拡張性】普通 【使いやすさ】使いやすい 【持ち運びやすさ】持ち運びしやすい 【バッテリ】普通 【画面】まあまあ綺麗 【コストパフォーマンス】そこそこ 【総評】いいバランス

  • あまりパソコンには詳しくありませんが、全てが完璧で使いやすい。立ち上がりも早くノンストレス。デザインもかわいい。お出かけに持っていくのはちょっと大きいかもしれません。でも使いやすく購入してよかったです。

  • 家内のPC  NEC LAVIE PC-NX850LAWの更新で本機を購入しました。 Dynabook DirectのCZ/HPと迷いましたが即納体制(量販店は翌日納品、しかしメモリ8GB、Directは営業日3回以内。メモリ16GB)で迷いましたが、メモリは自分で増やせるので納期を重視しこのモデルにしました。 以前、自分用に購入したPZ/HPとスペックは同じような物ですが、ケースが女性にも受け入れられる白にしましたのは家内のお気に入りでした。 i7第11世代,Wi-Fi6,Officeと使い勝手に不満はなく 比較的安価である事も選定の重要比重でした。 購入して即、メモリー増設(8X2)、HDDからSSDに換装をしましたが、底部パネルのネジだけでアクセスも楽で15分もあれば可能です。 余計なアプリも入っていないし、入門機なんて言わずに上級者でも満足できるマシンだと思います。 再レビューです SSD換装の話で疑問があるようなので追加説明します。 まず、本機には2つのストレージが付いています。 Cドライブ(WindowsがCドライブとして占有しているドライブ。「パティションを切ればC/D/Eと自在ですが通常はC」)は既にSSDです。 Dドライブ(データ用として搭載されているのが1TBの2.5インチHDDです) 私はこれをSSDに換装しました。 底蓋を開けるときには、特にUSBコネクター部分は無理に荷重をかけると割れやすいので要注意です。 メモリーはオリジナル4GBX2でから16GBにするにはオリジナルを取り外し、8GBを2枚新たに差し替えます。メモリーはPC4-25600(DDR4-3200)です。 しつこいようですが、あくまでも自己責任でお願いします。

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dynabook C7 2020年秋冬モデル のクチコミ

(48件/9スレッド)

dynabook C7 2020年秋冬モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー LED液晶(IPS方式)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大4129MB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:10時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.94 kg
幅x高さx奥行 361x19.9x244 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9825
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1463
カラー
カラー
  • スタイリッシュブルー
  • リュクスホワイト
  • サテンゴールド
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