※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデル
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:1TB
- Office詳細
- WPS Office Standard Edition
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.8 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
-
ガイアグリーン
-円
-
リゾルトレッド
-円
-
ドリーミーホワイト
-円
-
インディーブラック
-円
VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデル のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 本体は15インチの割に小振りです。本体のカバーがマット仕様なのですが、かなり汚れが付着しやすいのが難点です。デザイン自体は個性的でキーボードなど遊び心を感じます。 【処理速度】 とにかく早いという印象です。動画編集でも負荷を感じない。発熱量も僅かです。ファンがかなり静か。 【グラフィック性能】 ドラクエXで最高品質でも「すごく快適」でした。 【拡張性】 Thunderbolt4対応Type-C×1、Gen1×1、USB2.0×2、HDMI×1、カードリーダーとミニジャックと必要最低限あります。 Thunderbolt対応は嬉しいです。欲を言えばGen1ポートはもう少し欲しかった。 【使いやすさ】 キーボードはバックライトもありキーパッドも滑らかで扱いやすいです。webカメラは画質が少し粗く全体的に暗い印象です。 【持ち運びやすさ】 一般的な15インチよりも小型で重量も1.8kg程ならかなり軽量の部類に入ると思います。手持ちのThinkPadは2.1kgです。 【バッテリ】 カタログだと10時間程ですが、実働で7~8時間位といったところです。普通に使う分には問題無いレベルかと思います。 【画面】 標準的な性能で、不満は特に感じません。ノングレアなので映り込みも無く見やす。作業はしやすい。 【コストパフォーマンス】 i7でスペックを考えてもお買い得なモデルだと思います。office付きは割高感があるので、キングソフトでも気にならない人は良いと思います。 【総評】 内容の割にはお買い得感があると思います。 ベゼルが狭いのでとてもコンパクトです。i7にしましたが、使った感じだとi5モデルでもかなり期待出来そうな印象を受けました。 あまり無かったのでThunderbolt規格対応なのは嬉しい限りです。
-
【デザイン】 あまり見かけない暗めの緑色のデザインが気に入り一目ぼれしました。オンラインで購入したため,実際の色がイメージと違い派手で明るかったらどうしようと思いましたが,開封したらイメージ通りの色で一安心。又、キーボードのEnterキーが黄色く縁取りされており,遊び心も感じました。 【処理速度】 電源OFFから立ち上がりまでは3秒ほどで,すぐに作業が行えました。動画の再生をしながらOficceで作業をしていても重くなることはなかったです。 【グラフィック性能】 intel iRIS搭載とのことですが,作業用として購入したため高画質映像の視聴やゲーム起動はしたことがなく,この点は不明。 【拡張性】 一般的なUSB端子に加えUSB TypeCがついているのがよい 【使いやすさ】 キーボードが打ちやすく,画面も大きくて見やすい 【持ち運びやすさ】 本体は大きく,重さ2kg前後のため毎日持ち運ぶにはやや不便.ただ,薄型のためリュック等に入れてもそこまでかさばらない。 【バッテリ】 自宅でのみ使用のため,不明 【液晶】 画面が大きく見やすいため,作業はしやすい.画質については,普通. 【総評】 処理速度が速く,Officeを使った作業や動画視聴なら快適に行える。
-
【デザイン】 グリーン系統を販売してくれるのは本当に嬉しい。本製品はやや青みがかった色だが、個人的には前作のモスグリーンのような少し黄色っぽい緑のほうが好みだった。とはいえ、狭ベゼルな大画面やキーボードのバックグラウンド光など、使いやすさと格好良さが追究された製品なので、デザインにこだわりがあって緑が好きな人には是非おすすめしたい。 【処理速度】【グラフィック性能】【液晶】 現在、購入して3日ほどで、3dsmax、Maya、Inventor、Unity、Blender、GIMP、Inkscapeなどをインストールして動作確認をしたが、特にストレスなく動いている。もちろん、YouTubeの再生やZoomも問題ない。1TBの容量があるので、様々なソフトを気軽に導入できるのが良い。 【使いやすさ】 1TBの容量があるので、様々なソフトを気軽に導入できる。上述の通り、キーボードにはバックグラウンド光がついているので、暗い部屋でも使える。押し心地はソフトで、以前に使用していた機種(ASUS ZenBook Flip UX360UAおよびU24E)よりも静かにタイピングできる。底面の四隅に球面形の硬いラバーがついており、木の机に置きやすい、また机を傷つけないところが個人的には良いと感じている。 【持ち運びやすさ】 持ち運ぶことはできるが、少し重いので、毎日持ち運ぶのであれば、14型かそれより小サイズのノートPCを購入した方が良いかもしれない。 【総評】 グリーン系統の色のPCでは最上級のスペックだと思うので、色へのこだわりがある方におすすめ。もちろん、そうでない方にも満足のいくスペックだと思う。また、学生であればMicrosoft Office付属の方を買わなくても、学生用無償オンライン版を使用できるので、WPS Office付属の本製品で問題無いと思う。大学が契約しているOfficeを利用できるかもしれないので、各人で調べると良いと思う。
- VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデルのレビューをすべて見る
VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデル のクチコミ
(13件/4スレッド)
-
たいして使っていなかったのですが、キーが6個ほど効かなくなりました。 BIOSなどのアップデートなどいろいろ試しましたが、ダメでした。 10年以上使っているVAIOなど何の故障もないのに、ASUSは残念です。
-
起動後数分でマウスポインタがうごかなくなってフリーズしたり、シャットダウンしてしまう症状でなやまされていたので、回復ドライブからすべてリセットし、WPSオフィスをダウンロードしなおしたんですが、2021年8月31日まで、最新版のWPSオフィスが使用できるシリアルキーが配布されていて、使えるようになりました。ご希望の方はどうぞご確認ください。
-
何気に値段とスペックで価格ドットコムにて調べていたら、私の希望にバッチリな商品を発見! そして色も希望のピンク色! もう〜買うしかない!と心に決めて、知人の電気屋さんの知り合いに連絡しましたよ! WPS付きの安いモデルを希望しました。 とはいえWPSは嫌なので削除して、Microsoft office 2019 Professional Plusを特別なルートで安く入れて マウスもBuffaloのピンク色のLEDマウスをお願いし、OSメディア作成のUSBも32GBと16GBも購入し 保証も5年、消費税も込みで、13万にてGETしましたよ! もう〜届いても動作に何の問題も無く、FANの音は静かだし、SSDとi7にてMEM16GBの激速‼ 全く文句はありません! 正直言えば、ピンクと赤の中間の色かな? でも大満足なパソコンです! 超おススメです!
- VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデルのクチコミをすべて見る
VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:1TB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
WPS Office Standard Edition |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:9.7時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x1 USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.0 日本語キーボード テンキー |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.8 kg |
| 幅x高さx奥行 | 359.8x16.1x233.8 mm |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1463 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
VivoBook S15 S533EA Core i7 1165G7 WPS Office搭載モデル の関連ニュース
-

ASUS、第11世代Coreを搭載した15.6型ノートPC「VivoBook S15/15」
2020年11月26日
