富士通 FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデル 価格比較

富士通

FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2021年3月5日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 5700U
1.8GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
15455
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.55

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    33%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 価格に比べ性能が低いのを了承した上で、日本製だから富士通だからと信用して買いました。 ですが、その期待は裏切られ半年で2回起動不能となり、メーカー修理を行いました。買って1ヶ月半で最初の起動不能でしたので、交換を出来ないか?問い合わせましたが無理との事。 その後2年目に再度原因不明の起動不能。ケーズ電気で5年保証をつけていたので、対応して頂けましたがメーカー対応は終了。原因の追及もなし。 性能としては、起動は速いのは最初だけですぐに重くなります。他のメーカーと大差ない感じになります。 タッチタイピングは打ちやすいですが、間隔が少し狭い、角度が浅く付属品を買うほうが全然使いやすい。 3D処理に弱く、表示性能より低く低スペックで動く10年前のスカイリムや信長の野望でさえ異常な発熱をするので、起動は出来ますが10分が限度。3Dゲームは遊べないと思って下さい。 メーカーとしては、パソコンも対応も終わっているので、富士通のパソコンを買うのは2回目でしたが2度と買う事はないでしょう。 昔は名メーカーだったんですけどね。

  • Windows11登場に合わせてPCを更新。 前機種はAH77/D3で、Corei7-9750H&NVMeSSD搭載のため、見劣りしないように安価かつスペックの高いRyzenCPU搭載の機種を探していました。 最初はLenovo Ideapad550やThinkPad T系を購入予定でしたが、MS Officeが必須なのでBTOで選択すると軒並み3〜4万以上のコストアップになるため、最初からインストールされている富士通の本機種をジャパネットたかたで購入。 標準のカタログモデルと比べて1TBHDDが余分に搭載されています。 レビューはAH77/D3との比較になります。 【デザイン】 ボディの形状はサイズ含め、AH77/D3と全く同じ。 (パーツレベルでAH77/D3と共通) 色がメタリックブルー→プレミアムホワイトに変わった程度。 プレミアムとは書いてますが、内側はマットな質感でそれほど高級感はありません。 IdeapadやhpのENVYのほうが安価でも高級感があると思います。 【処理速度】 9世代i7 9750H(6C12T)&NVMe SSDで満足していて、これ以上の驚きは無いと思っていましたが、実際に使っていると細かな部分で性能アップを感じることができました。 特にアップデートなどで高負荷がかかったときの引っかかりが無くなったり、起動時間も5〜10秒未満で操作可能になるほどの進化。 言葉で説明するのは難しいですが、体感で性能アップを感じる程度には差があります。 CineBench等で速度を比較すると、4割程度のスコアアップでした。 その割に発熱は全然ありません、負荷をかけてもほんのり暖かくなる程度です。 【グラフィック性能】 FFXV Benchで3000超えのスコア、評価も「普通」。 dGPU搭載のハイエンドなゲーミングPCならば当たり前のスコアですが、本機種はCPU付属の簡易的なRadeon GPUなので、3000超えのスコアが出たのには驚きました。 AH77/D3は紙芝居で、スコアも3桁ぐらいで頭打ちです。 Radeon Softwareの設定でゲーミング設定にすればもう少し性能が上がるのかもしれませんが、特に設定せず標準状態で計測した結果です。 【拡張性】 DDR4-3200 4GBが2枚刺さっており、最大32GBまで増設できるようです。 8GBだとChromeで適当にブラウジングしているだけで6GB付近まで使うので、8GB2枚の16GBに増設しました。 (AH77/D3も同容量に増設しています) さらに、NVMe SSDはPCI Gen3対応の256GBが搭載されていますが、KIOXIA 1TBのSSDに交換しました。 たかたモデルの特典で1TB2.5インチHDDが搭載されていますが、データ移行をかねてAH77/D3に乗せていた2.5インチSSDを載せ替えました。 最近のモデルだとM.2 SSDが2枚搭載が限度、メモリー増設も不可で購入時にBTOで選んでおかなければいけないものが多いですが、本機種は自己責任で改造できる貴重なモデルです。 DVDドライブをBlu-rayドライブに交換することもできるし、DVDドライブがいらなければ2.5インチ変換アダプタで3ストレージ化もできます。 側面のUSB3.2がGen2対応で、外付けSSDもAH77と比べても明らかに高速にデータ転送できます。 【使いやすさ】 応荷重式キーボードで、軽快に文字入力ができます。 Deleteキーやカーソルキー、テンキーの配置も非常にオーソドックスで変則な部分は一切ありません。 以前Ideapadを触った時に一般的なPCではDeleteキーがある位置に電源ボタンがあり、誤操作が多発したので、後から交換できないキーボードはしっかり確かめるようにしています。 細かな部分ですがEnterキーとテンキーが離れていたり、スペースキー左右の変換キーの位置のバランス、各部F1〜F12キーの配列が最適で、独立したカーソルキーもあり、日本メーカーがきちんと日本人向けに設計されたパソコンと感じます。 (配置自体はAH77も同じですが、キータッチは軽くなったと思います) 【持ち運びやすさ】 15.6インチのPCとしては小さめですが、どちらかというと重量のあるPCなので、持ち運びには向いていないと思います。 全体的に華奢な感じもするので、電車通勤だとすぐに壊れそうです。 USB PD充電にも対応していないので、メーカーとしても積極的に持ち歩くことを想定していないと思います。 【バッテリ】 スペック的には8時間程度みたいです。 発熱の多いAH77よりは長時間動きそうではありますが、無評価。 【画面】 光沢IPS液晶で、斜めから見てもはっきりと内容が見えます。 FHD解像度なので広く使えますが、スケーリング設定は標準の150%から100%に変更して一層広く使えるようにしています。 AH77と比べると、ディスプレイパネルの品質は1段劣るようです。 (AH77 NTSC77%、本機45%、明るさも暗め) 【コストパフォーマンス】 富士通=高額を具現化したような機種で、無改造でそのまま使うには最悪レベルのコストパフォーマンスと思われます。 ただMS Officeが必要ならば直販系のPCをBTOで選択するより本機の方が安価だし、物足りなくなれば仕様の範囲内でどんどん拡張・カスタマイズしていけると考えると相当お得と思います。 【総評】 Ryzen7 5700Uのパワフルさに一番驚きました。 それでいてAH77と比べて発熱がほとんど無くなり、冷却ファンの音もほとんどしなくなりました。 入力しやすいキーボードとタッチパッド、柔軟性のある拡張性だけでも本機を買ってよかったと思います。 AH77にはあったWindows Hello認証に対応しなくなったので、USBの指紋リーダーを別途買いました。

  • 久々にノートパソコンを新調しました。 立ち上がりの速さにびっくり、 画質の良さにも驚きです。 ネットのページの表示がとても速くて、net回線を変えたような感じさえします。 未だ使い始めたばかりなので、詳しくは後日書かせていただきます。 メタリックブルーの筐体は割とキーが見やすくて目が楽です。 ただし重いので持ち運びには不向きかな?

  • FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデルのレビューをすべて見る

FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデル のクチコミ

(39件/4スレッド)

  • こちらのPCを使って3年程になるのですが、最近Youtubeで特定のジャンルを再生した時にCPU使用率が異常に高くなることに気づきました。 自分なりになんとかできないか色々試してみたのですが改善しませんでした。以下にした事を書いておきます。 ・Chromeの拡張機能をオフにする。 ・DISMを使用して修復する。こちらのサイトを参照しました。(https://www.fielding.co.jp/column/Windows/202007_04/#anc-article03) ・Chrome再インストール。 ・内部の掃除 ・Cookieなどのデータ削除 ちなみにChromeのシークレットブラウザで同じ事をしたら使用率は上がらず、edgeでは上がりました。 特定のジャンルとはマインクラフトのライブのアーカイブです。30%〜40%辺りを行ったり来たりしています。 直接は関係ないのかもしれませんが、最近偶に起動してログインしようとするとブラックアウトしたり、突然再起動をすることがありました。ウィルスソフトで検査をしましたが問題なかったです。 やはり寿命なのですかね? 何か対処法がわかる方、何卒よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数6

    2022年8月13日 更新

    こちらを買おうかと考えていますが、バッテリーを外してACアダプタ接続のみでの稼働はできるのでしょうか? ご存知でしたら教えてもらえないでしょうか、よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ28

    返信数9

    2022年8月11日 更新

    裏カバーを外して軽く分解してみました。 保証が切れた後の自己保守の参考にしてください。 L字形状の裏カバーを外して、バッテリーを取り外した後、DVDドライブのネジを外して引っこ抜き、見えるネジをすべて外してカバーの爪をパチパチ外していくタイプです。 DVD側からフロント、HDMI側と3点外した後、持ち上がった裏カバーを画面(ヒンジ側)に持ち上げて外しました。 爪はそれほど堅くありませんが、ヒンジ側は入り組んでるため多少力がいります。 カバー側に基盤やケーブルは無いので、必要なネジさえ外れていれば問題なく分離できると思います。 ジャパネットたかたモデルなので追加ストレージ(1TB HDD)が搭載されていますが、通常モデルだと何も載っていないと思います。 冷却ファンも見えるので清掃も可能です。 旧機種(AH77/D3)のストレージを移植するため両者を並べた比較画像も上げておきます。 当然CPUが違うのでボードは違いますが、ボードから伸びるケーブルの位置は全く変わらないし、それ以外の冷却ファンや、追加ストレージとなるSATAケーブル、外した裏カバーすら同じパーツです。 Core i7 9750H(TDP 45W向け)の冷却ファンがそのまま、低消費電力向けのRyzen7 5700U(TDP 15W〜25W)に使われているので、AH50/F1の発熱が少なくファンの音が静かなのも納得です。 追加ストレージはボードからSATAコネクタが配置され専用のマウンタで固定されていますが、通常モデルだとコネクタは無いと推察します。 ケーブルは「品番 DD0FQ5HD000 SATA」となっていますので、探す際の参考に。 DDR4-3200のメモリー2枚、NVMe SSD、M.2無線LANボード(Intel AX)はL字カバーを外してバッテリーを外すだけで交換可能です。(大きい裏カバーは外す必要はありません) また、NVMe SSDに厚み5mm程度の薄型のヒートシンクを取り付けたところ、多少パフォーマンスが上がりました。 (Crystal Disk Infoで温度警告が出ていたのが出なくなりました) 基本的に分解は必要ありません、自己責任となりますので真似される人はご注意ください。

  • FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデルのクチコミをすべて見る

FMV LIFEBOOK AH50/F1 2021年2月発表モデル のスペック・仕様

  • Ryzen 7 5700Uモバイル・プロセッサー搭載の15.6型ノートパソコン。左右約7.8mm幅のすっきりとした狭額縁液晶により、没入感が高まる。
  • 約2.5mmのキーストローク、指の力に合わせてキーの重さを調整した「3段階押下圧」により、快適な文字入力を実現。無線LAN規格Wi-Fi 6に対応。
  • バッテリー駆動時間は約8.2時間。「Microsoft Office Home & Business 2019」が付属する。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 5700U
1.8GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラーLCD
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共用
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:8.2時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx1
SDスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2 kg
幅x高さx奥行 361x27x244 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

15455
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1140
カラー
カラー
  • プレミアムホワイト
  • メタリックブルー
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