Dell XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデル 価格比較

Dell

XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2021年3月31日 発売

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(2件)

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(33人)

CPU種類
第11世代 インテル Core i7 11700(Rocket Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
HDD:1TB
M.2 SSD:512GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
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XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 今までゲーミングノートpc使ってました。 それに、モニターやキーマウ繋げてました。 これにして、1番戸惑ったのは、【オンラインゲームがバグだらけ 】【YouTubeさえ見れない 】と言う状態でした。 中古で買った(Win11Pro版で143000円でした。安いか高いかは分かりません^^;)ので、初期化で、足りないアプリがあるのか制御されているのかと疑ったりしましたが、Dellカスタマーは、ゲームアプリは、本体と関係ないと言われてしまい、ゲームアプリのカスタマーに問い合わせ、全てを試しても1ミリも治らない。 DVDも見れないので、DellカスタマーがYouTubeの動画アドバイスの付いたメールを送るので、それを見ながらダウンロード、セットアップして下さいと言うも、まずYouTubeが見れない。 それで、Dellカスタマーはやっと本体が制御していることに気がつき、 killer Intelligence centerと言うDell製のアプリが、制御していたことが判明する。 これらをオフにしたら、全て解決しました。 今時、オンラインゲームや、YouTubeをデフォルトで制御する設定にしてあるのが、謎です。いやいや、大迷惑です!!! 今は、問題なく遊べています。 熱は、自分では、ウワサほど熱は上がってませんでした。 しかし、念の為本体に、手持ち扇風機の風をあてておくだけで、本体冷えてます。 ファンを付け替えるほどではないと思います。 外観もコンパクトで、ゲーミングぽくなく、気に入っています。 以前のゲーミングノートとの違いは、フォートナイトでは、遅延にかかわる数値が、7〜10ms位少なくなり、14msになったことくらいです。前は良くて21ms。 ゲームのサーバーが込み合っていれば、ラグくなるので、劇的に変わったとかはないです。 ちなみに以前のノートpcは corei7 9700 NVIDIA GTX1660tiです。 総合的には、満足です!

  • 【デザイン】 XPS8940は、前後で発売された8930や8950と比べて小さく、軽く、デスクの上においても圧迫感がないので良いです。 必要最低限の拡張性で、シンプルで飽きの来ないものです。 【処理速度】 11thCORE i7を搭載しており、SSDで起動するのでとても快適です。 【グラフィック性能】 RTX3060iが入っていれば、普通の利用にはほぼ不満は出ないでしょう。 【拡張性】 メモリの変更や、グラボの変更程度なら出来ると思いますが、予備電源が必要なグラボは500Wの搭載電源では厳しいでしょう。 メモリが購入時に選択できないのが難点。 購入後、16×2で32gに変更。 【使いやすさ】 至って使いやすい。sdカードリーダーやtypeーCもフロントについている、光学ドライブも搭載しているのがさりげなく高評価 【静音性・発熱】 これが唯一の問題点。 ファンが一つ、しかもかなり小さい→取り付けネジは有るので大きめのファンに直ぐに変更 cpuクーラーがショボい→サードパーティー製の大型フィン搭載の物へ交換 SSDが熱くなる→ヒートシンクを貼り付けて対処 この状態でFFオンラインのベンチマークをしたことところ、CPUコア温度はMaxで85度程度で抑えることが出来ました。 普段利用なら、とくには問題は無いでしょうが、精神衛生上良くない。 【付属ソフト】 色々と初めからインストールした状態で買えるのは便利だ。 オフィスビジネスと、エレメント系の物を同時購入 【コストパフォーマンス】 ブラックフライデーの割引期間に購入したので、かなりお得度は高い。 同時に32型4Kモニターもブラックフライデーで6万で買えたので満足度は高い。 【総評】 当初、納品時期が1月だったのだが、12月あたまに納品されたのでラッキーだった。 逆に12月あたまに納期だった4kディスプレーが突如来年2月納期に変更となったので、問い合わせをした。 その後、半導体の不足の件で納期が遅れたと言われ、しかしその後一部の数が入ってきたので、結局納期の数日遅れで無事に納品されました。 dellの発送ステータスはあてにならないですが、問い合わせのサポートは悪くはないとおもいました。

  • XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデルのレビューをすべて見る

XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデル のクチコミ

(9件/2スレッド)

XPS デスクトップ プラチナプラス Core i7 11700・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i7 11700(Rocket Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ GeForce RTX 3060Ti
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-23400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
M.2 SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a (54Mbps)
IEEE802.11b (11Mbps)
IEEE802.11g (54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
IEEE802.11ax
Bluetooth Bluetooth 5.1
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

11828
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カラー
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