COOLER MASTER
MasterCase SL600M
メーカー希望小売価格:-円
2019年1月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで)
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 242x573x544 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 4 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MasterCase SL600M のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.76集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 本当はシルバーが欲しかったが、販売終了してるため、黒を購入 写真では光の反射でグレーになっているが、現物は落ち着いた感じのブラック。 開封時の汚れが気になる 【拡張性】 ある程度はあるが、グラボのサイズに上限があるので注意 RTX3090クラスだと、要確認。 【メンテナンス性】 大きい分、配線はしやすい。 分離できるパーツが多いのでメンテナンスはしやすいかもしれない 【作りのよさ】 値段の割に粗い部分が多い ビスが上手く留まってないない箇所がある、1mmほどビスが自由に動いてしまう。 全体的に埃をかぶったような感じで、状態が悪いので使用前に掃除する必要がある。 何か、正面に足跡のような模様がついてるし 全体的に重量感があり、耐久性は高そうな感じはある 【静音性】 このケース自体にたぶんそこまでの静音性はない。 静音加工はされていない。 重量で振動が軽減されて、ノイズが減る可能性はある。 内部のパーツによるところが大きい。 【総評】 無茶苦茶いいケースに出会ったことがないので、この価格帯でもこんなものかという印象を受ける。 デザイン的にはかなり落ち着いている、ゲーミングパーツとの相性は悪いように感じる。 カバーの関係で、ある程度光が落ち着いた感じになる。 水冷の場合、ラジエター面でファンが隠れるため、ファンが光る場合ほぼ見えない。 ファンで挟めば見えるが、上面の場合マザーボードと干渉する可能性がある。 下面の場合、ホースがグラボに干渉する可能性がある。 煙突効果による、冷却の効率については夏までわからない。 ケースのファンをRGB対応の製品にしてくれればとは思う。 ラジエター部分にはゲーミングのライトを設置すれば ラジエターのメッシュが見えるのが気になる 空冷のほうがおすすめできるかもしれない
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【デザイン】 ややスッキリ目のデザインに一目惚れ 【拡張性】 フロントパネル裏2 右パネル裏2(2.5 インチ限定) ケース内に2 ケース内パネルに3(2.5インチ限定) 拡張性は十分あるとはおもう。 ケース下部200mmファンの↑にもドライブを搭載できるらしいが、やり方がよくわからなかったので試していない。 3.5インチHDDをたくさん入れたい人には不向き。 【メンテナンス性】 フルタワーケース並の大きさなので作業はしやすい。ケーブルを通す穴も随所にあるので裏配線もしやすい。 サイドパネルは工具レスで開けられて、どちらもネジが紛失しないような作りになっている。 フロントパネル裏のドライブへのアクセスは、サイドパネルを外さないとならないので頻繁な交換には向いてなさそう。 【作りのよさ】 ネジが合わない、チリが合わないなどはなかった。 【静音性】 付属の200mmファン、120mm3連ラジエーターファンとグラボをつけているが、アイドリング時は十分静か。CPU全開時はラジエーターファンが騒いでいるが、個人的には気にしてない。 【総評】 光るパーツで組んでみたくなったけど、ゲーミングPC感全開の派手な見た目はチョット・・・そんなときにこのケースを見つけて買いました。 広いしよく考えて作ってあるので組みやすさは文句なし。CPUもそれなりに冷やせていると思いますが、ライザーケーブルを使ってグラボを縦置きにすると下部ファンからの風が遮られなくなってより排熱効果が上がるかもしれません。いずれ試したいところ。
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前のケースと比較します。前のケースはオーソドックスな構造でした。 比較対象 シャークーン RBGFLOW 【デザイン】 前面はのっぺりしていますがシンプルで飽きのきにくいデザインだと思います。ただミドルタワーと書いてありますがサイズ感はフルタワーです。ミドルタワーよりも一回り大きいです。 【拡張性】 大きいわりにHDDの積載量は4個程度と控えめですが必要充分であると感じます。スロットが90度回転するのでグラボの縦置きで窒息することがないので他のケースよりも優位性があると思います。また、ライザーケーブルを使用すれば写真のような位置に拡張カードを追加することができます。拡張性はミドル以上フルタワー未満といったところだと思います。 【メンテナンス性】 慣れれば問題ないと思いますがHDDの積載箇所が特殊なためパーツを数点外さなければいけなかったり、電源をフロント上方につける関係上一番遠いところにコードが届かないため延長コードが必要等気軽に構造を変えるのは難しいと思います。ただケースが大きいおかげでパーツの取り回しはしやすいです。 【作りのよさ】 作りはよいと思います。ガラスはネジ止めですがネジが抜けないように作られているのでネジを無くす心配がないのはよいところだと思います。あと手をかざすとフロントのUSBポートが光る等細かいところに作りの良さを感じます。 【静音性】 前に使ってたケースよりも少し静かという感じです。ただ各パーツの温度が10〜20度以上低くなっているので冷却性に対して高い静音性であると思います。まあケースファンの径を120から200に変えているのでその分音が大きくなっているのかもしれません。 【総評】 とても良いケースだと思います。電源が従来の位置にない関係上、下から上に一直線なエアフローが構築されているのが素晴らしいと思います。ゲーム等グラボの温度を気にされる方は候補に入れてほしいケースです。
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MasterCase SL600M のクチコミ
(11件/2スレッド)
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【ショップ名】 PC4U 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20230619 【その他・コメント】 アウトレットセール https://www.pc4u.co.jp/view/item/000000082431?category_page_id=outlet
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上面に20cmファンだと通気口が狭くて効率が悪そうなんですがどうなんでしょうか?
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MasterCase SL600M のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 9+2(グラフィクスカード垂直マウント対応) |
| ドライブベイ | Combo 3.5インチ/2.5インチ x4 SSD x4 |
| 水冷対応 | ○ |
| サイドパネル | 左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール |
| 前面インターフェイス | USB3.1 Type-C x1 USB3.0 x2 USB 2.0 x2 3.5mmヘッドセットジャック(出力+入力) x1 3.5mmマイクジャック x1 |
| ファンコントローラー | あり |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 318mm |
| 対応CPUクーラー | 191mm |
| 対応電源ユニット | 200mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm x 3 または 140mm/200mm x 2 |
| 底面(ボトム) | 120mm x 3 または 140mm/200mm x 2 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm、140mm、240mm、280mm、360mm(厚さ最大43mmまで) |
| 底面(ボトム) | 120mm、140mm、240mm、280mm、360mm(グラフィックスカード垂直マウント時、厚さ最大72mmまで) |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 底面(ボトム) | 200mm PWMファン x 2 (回転数:400〜800RPM/コネクタ:4Pin) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13.4 kg |
| 幅x高さx奥行 | 242x573x544 mm |
| 容積 | 75.4 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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