Dell XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデル 価格比較

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XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2021年12月7日 発売

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(12件)

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(76人)

CPU種類
第12世代 インテル Core i7 12700K(Alder Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
HDD:1TB
M.2 SSD:512GB
OS
Windows 11 Home
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
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XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデル のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.91

集計対象12件 / 総投稿数12件

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    91%
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    8%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 白い筐体がカッコいいです。 【処理速度】 速いです。ゲームも映像加工もストレス無しです。 【グラフィック性能】 3060tiのスペックで充分綺麗です。 【拡張性】 よさそうです。 【使いやすさ】 必要な端子が全面にあるので良い感じ 【静音性・発熱】 処理の重いゲットの場合、ファンが作動しますが、 通常は静かです。 【付属ソフト】 必要最低限のソフトが入ってます。 【コストパフォーマンス】 最高に良いですね。自作するか検討しましたが、 結果的に買って正解でした。 【総評】 万能マシンです。オススメします。

  • 【デザイン】 シンプルでスマートな所が良い。 色はシルバーの方が好みでしたが、足が取り外せないと聞いてナイトスカイを選びました。 後でキャスター付きのCPUスタンドを購入するときに、足が収まるか考えなくて良かったので、これは正解でした。 【処理速度】 今までHDDしか使ったことがなかったので、SSDの起動の速さに驚いています。 【グラフィック性能】 少しのゲームと、Adobeソフトを利用した写真や動画編集などで使用していますが、書き出しが早いです 【拡張性】 未拡張ですが、サイドパネルが工具なしで外せるのは良いと思います。 【使いやすさ】 フロントはUSBがType-A×3、Type-C×1、SDカード。背面もそこそ充実しているので満足ですが、 映像の出力端子がDisplayPortが1つしか無いのが残念。 デュアルディスプレイにしたかったので、DisplayPortとHDMIが各1つずつ欲しかったです。 【静音性・発熱】 水冷モデルを選びました。多少は熱くなりますが、まだ激熱にはなっていません。 音は、3Dゲームと動画を同時に長時間やっていると、たまにガーっとなるときはありますが、それでも静かな方だと思います。 【付属ソフト】 ほぼ無し。自分は、不要なソフトばかり入っているより、こちらの方が嬉しいです。 【コストパフォーマンス】 「20万円代で、少し良いスペックのPCが欲しい」という人にとっては、カスタムしなくても使えるPCで良いと思います。 【総評】 購入して半年経ちましたが、これに決めて良かったなと思います。

  • 【デザイン】シンプルで良い!インテリア的に白いパソコンがほしかったので、ちょうど好みに合致しました。もう少しコンパクトだと良いですが、拡張性とトレードオフなのでそこは仕方ないかと思います。 【処理速度】起動も早いし、レスポンスで遅いと感じることがない。 【グラフィック性能】マイクラのRTXもばっちり。 【拡張性】余力あり。 【使いやすさ】キーボードとマウスが無線ならなおよし。 【静音性・発熱】水冷式でほぼ静か。 【付属ソフト】不要なソフトが入ってないので良い。 【コストパフォーマンス】もう少し安いと良いが、コスパ的には十分満足。 【総評】大満足。長く使えそう。

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XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデル のクチコミ

(21件/4スレッド)

  • 対応構成には書いていないのですが、このPCに8gb×216gbのメモリを増設して8gb×4の32gbのメモリにすることは可能でしょうか。

  • メモリ、GPU等構成は違いますが同じXPS8950で、HDDをTOSHIBA MN08ACA14Tに増設交換したところ、スリープ復帰時にHDDが認識されなくなりました。 Windowsシステムイベントには「ディスク 1 が突然取り外されました。」といったログが復帰タイミングで発生しています。再起動すれば再度認識されますがそれまで全く認識されません。 以下思いついたところを試していますがダメで、そもそもBIOS・ファーム側で検出してないように見えます。 ・BIOS側SATAデバイスのAHCI/RAIDの切り替え(デフォRAIDでAHCIに変更してもダメ) ・休止状態の無効化 ・電源管理のPCI Expressリンク状態電源管理オフ ・intel optane memory and storage managementのリンク電源管理をオフ ・復帰後のデバイスマネージャーでハードウェア変更のスキャン ・Dell XPS 8950 System BIOS 1.5.0にアップグレード PC動作中のHDDのスピンダウンだけであれば問題なくスピンアップして接続維持できていて、PC全体のスリープだと復帰時に見えない、という状況です。 別PC(数年前のXPS8920)で問題なくスリープ復帰できていたHDDをそのまま移植しているので、HDD側に問題があるとは考えにくい。M.2のSSDとDVDドライブは検知されている。 状況的に、HDD側のSATAコントローラが起動するまでBIOSが待たず、接続デバイスを検出する前にスリープから復帰してしまっているように思えます。 XPS8950のマザーボードリビジョンは以下でした。 Manufacturer: Dell Inc. Model: 0R6PCT Version: A01 HDDとの相性といわれたらそれまでかもしれないですが、ストレージ扱う上では致命的なのでHDD増設している人はデータ書き込むまえにスリープ復帰の挙動確認した方がよいと思います。 取り合ってもらえるかわかりませんがサポート問い合わせてみようと思います。

  • これを買おうかと検討中なのですが、CPUやグラボについては ワクワクするスペックなのですが、背面のUSBポートが少ないです。。 これでは自分の用途では、ハブを利用することになると思いますが、 見た目がごちゃごちゃするなどの理由でハブは嫌いです。 なぜ歴代モデルから改悪してUSBを減らしたのか意味不明です。 あとモニターのポートも、DisplayPortが1つしかなく、なぜHDMIの 1つもついてないのか不明です。マルチディスプレイには対応してない ということでしょうか?別にマルチで使う予定も無いのでいいですが、 HDMIはまだまだメジャーな端子だと思うので、無くす意味が 分かりません。。

  • XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデルのクチコミをすべて見る

XPS デスクトップ Core i7 12700K・16GBメモリ・512GB SSD+1TB HDD・RTX 3060Ti LHR・Windows 11搭載モデル のスペック・仕様

  • 第12世代インテル Core i7 12700KとRTX3060Ti LHRを搭載したデスクトップPC。熱効率を重視して設計され、旧世代のデスクトップよりも高い冷却性を誇る。
  • 9基のUSBポートと統合カードリーダーが搭載され、クリエイターのための接続性能とRAW画像のインポートを向上させる。
  • ツール不要のエントリーと簡単に取り外し可能なサイドパネルを備え、内部コンポーネントに素早くアクセス可能。トレイロード式DVDドライブを搭載。
基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 12700K(Alder Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 12 コア
ビデオチップ GeForce RTX 3060Ti LHR
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR5 PC5-35200
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
M.2 SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Bluetooth 5.2
ソフト
OS Windows 11 Home
その他機能
インターフェース DisplayPort
USB3.2 Gen1
USB3.2 Gen2 Type-C
USB3.2 Gen2x2 Type-C
サイズ・重量
サイズ 高さ:391 mm 幅:173 mm 奥行き:426.7 mm
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

2102
カラー
カラー
  • ナイトスカイ
  • プラチナシルバー
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