ロジクール
Logicool Wireless Mouse M171
メーカー希望小売価格:-円
2021年6月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 70.5 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Logicool Wireless Mouse M171 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.32集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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442%
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314%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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マウスは消耗品ではありますが、できるだけ長く使っていきたいと思い、 ロジクール製を選びました。 色はパソコン本体に合わせました。 Bluetoothでなく従来型の無線にしたのは、Bluetoothドングルを持っていないのと、 UEFI画面でもマウスを使いたかったからです。 リアパネルの余っているUSB端子に別売りの延長ケーブルを挿し、 パソコン前面で付属のレシーバーを挿すという使い方をしています。 ただし、USB端子は相性が悪いとマウスがプチフリを起こしやすくなるので、 その場合は相性の良い端子を探すことになります。 単3電池1本を斜めに挿して動きます。 よくこういうデバイスは省スペースのために単4電池が使われることが多いですが、 電池の持ちが違います。 アルカリ電池だけでなくエネループを使ってもいいでしょう。
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モバイル環境で使う事を考えて、小さいワイヤレスマウスを選びました 【デザイン】 一般的な3ボタンマウスの縮小型と思いますが、悪い点はありません 【動作精度】 使用する環境では問題無く、思った通りの所へマウスが移動してくれます 【解像度】 操作感も悪い点は感じません 【フィット感】 手の平より指で操作をする感じですが、慣れれば十分に使えます 【機能性】 多機能な物ではないです 【耐久性】 電池が長持ちだそうなので、うたい文句通りならよいですね 【総評】 移動先へ持って行き使いたいと考えて大きさを優先して選びました。 お試し用電池も付いての価格ですしコスパも良いと思います。
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【デザイン】 安価なわりに、悪くないです 【動作精度】 問題なしです 【解像度】 問題なしです 【フィット感】 エッジの部分の処理が滑らかで引っかかりがないです。もう少しエッジを丸く処理してくれた方が好みです。 ホイールが樹脂素材で、若干すべりやすいかもしれませんが、手にまとわり付かないので軽快です。 【機能性】 必要十分です。 【耐久性】 ゴム素材を使っていないので、飽きるまで使えそうです。(無評価) ホイールに強い力を加えなければ、長く使えそうに思っています。 【総評】 M220が私の手にフィットせず、前モデルで廉価な本機種の方が、圧倒的に満足感が高かったです。クリックは静音ではありませんが、こちらの方が軽快感があります。幅広で重心が低いせいか、重さも気にならず、買い換えてよかったと思います。
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Logicool Wireless Mouse M171 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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使用していたものが全く無反応になってしまい、急遽購入。 とりあえず安価なものを選定。 問題なく使えていますので良し。
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Logicool Wireless Mouse M171 のスペック・仕様
- 付属のUSBを挿すだけで使い始められる薄型・軽量ワイヤレスマウス。小型サイズとスムーズなカーソルコントロールにより、狭い作業空間でも操作可能。
- 独自のアドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーにより、最大10mのワイヤレス接続を実現し、混雑したワイヤレス環境でも途切れにくい。
- 最大12か月の長電池寿命。左/右クリック、ミドルクリックの3ボタンを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単三形乾電池x1 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 70.5 g |
| 幅x高さx奥行 | 61.5x97.7x35.2 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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