HYTE Revolt 3 価格比較

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HYTE

Revolt 3

メーカー希望小売価格:-円

2021年12月25日 発売

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対応マザーボード
Mini-ITX
幅x高さx奥行
178x409x253 mm
3.5インチベイ
0 個
3.5インチシャドウベイ
1 個
5.25インチベイ
0 個
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カラー

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Revolt 3 のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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  • 小さいケース好きとしてはどうしても試さざるを得なかったケースのひとつ。下記で〇台目のサブマシンをATXケース(H510 Flow)から移植してみた。 CPU Core i 5 10400(移植) Cooler Fractal Design Velsius S24 BKO(移植) M/B MSI H510i Pro(追加購入) Memory Corsair VENGEANCE LPX DDR4 3200 16GBx2(移植) SSD NVMe Crucial P1 1TB(移植)+Crucial MX500 1TB(追加購入) G/B MSI Radeon RX570 Armor 4GB(移植) Case Revolt3 Black(これ。追加購入) 電源 NZXT 650W SXL(H1の初代についてたものを流用。) ・そもそもATXケースから換装。マザーと2.5inch SSDは余剰楽天ポイントで実質無料。価格重視とした結果NVMeは1つなのでデータドライブ用の2.5inchが必要だった。もっともCPUが第10世代でM.2もPCIe3.0までなので間違ってもNVMeの未認識は許されない(ex.大抵のZ590やB560のMINI-ITXマザーはM.2スロットは二つあっても使い勝手の良い表側はCPU第11世代の場合しか認識せず)ためH510系がベスト。第12世代が現在の主流なためそもそも流通量のMini-ITXマザーは選択肢が極小。そんな中このマザーはM.2は1スロットだがヒートシンク付き) ・電源は流用物。マザー、ケースとの相性悪く24Pinケープルが長さ不足だったため補給部品箱に眠っていたAINEX ATX用電源延長ケーブル [ 15cm ] WAX-2415B-BKを使用。接続部分はうまく隙間に収まったから良しとする。 ・2.5inch SSDの取り付け場所は、HDDじゃないし、振動も気にならないのでセロテープを使ってストレージスペースに突っ込んで取り付け。ネジ止めとかはしなかった。 ・グラボ。このケースのいいところのひとつは、ライザーケーブルいらず(追加コストなし)でそれなりの大きさのグラボが取り付け可能なところ。RX570 Armorであればまだまだスペースには余裕あり。 ・CPUクーラー。ラジエータのファンケーブルをラジエータにつけたり、マザーとの接続がCPUクーラーのファン端子のみでケーブルの取り回しがいいと思って買ったが、水冷ヘッドの構造がヘッドから垂直に出ていて他機種と比べると両脇に逃がせないため高さが必要なため、実はITXケースにはハードルが高かった。 通常だとフロントパネル-ラジエータ-ファン(吸気)-マザーで設置したいところ、それでは高さ不足なため、フロントパネル--ラジエータ-ファン(排気)-マザーとした。従いファンの表側には、ケーブルの巻き込み防止のためファンガード(補給部品箱より)を取り付け。 ・組んでみて気づいたのは、この構造だとガラスパネルもないし、メッシュパネルであっても中があまり見えないなぁ、ということ。いわゆる見せるケースではないなぁってこと。使っている部品が(幸い)光物が全くなかったので気にはならないが、派手な光るのが好きな自作erにはその点が物足らないところかもしれない。 ・そもそも穴あきまくりのケースで、ファンも簡易水冷だとラジエータファン2個のみなのであまり冷却とか静音とか求められないため、用途としては比較的軽めのマシンを目指すのがいいかなと思う。 ・ワンタッチ展開式のキャリングハンドルや内蔵式のヘッドホンホルダーはあっても邪魔にはならない。Good Jobというところ。 ・マザーボードの背面端子や電源コネクターを筐体下側に配置しており、しかもI/Oパネルから底まである程度の長さが確保していることで、モニターケーブルや無線アンテナ、各種USBなどがL字型でなくても余裕で装着可能なところは、素晴らしい。また、フロントにUSB3.2 Gen1(Type-A)に加えUSB3.2 Gen2(Type-C)が装備されているのだが、この接続は背面端子側に回して取り付けるようになっている。すなわち比較的普及品クラスだとマザーにUSB3.2 Gen1等のType C端子がないことも あるのだが、背面にさえType Cがあればいいようになっている。これはとてもいい仕事といえるだろう。もっとも私の選んだマザーにはそもそも背面端子にもType Cがなかったため、Type A-Cアダプタが必要だったが。(幸い移植前のにも使っていたため事なきを得た。)

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Revolt 3 のスペック・仕様

基本スペック
電源規格 SFX/SFX-L
拡張スロット 3
ドライブベイ 3.5インチシャドウベイ×1
2.5インチ専用シャドウベイ×2
前面インターフェイス 2×USB 3.2 Gen1(Type-A)
1×USB 3.2 Gen2(Type-C)
1×Audio in/out
ファンコントローラー なし
対応サイズ
対応マザーボード Mini-ITX
対応グラフィックボード 最大335×140×58mm
対応CPUクーラー 最大140mm
サイズ・重量
重量 5.1 kg
幅x高さx奥行 178x409x253 mm
容積 18.4 L
カラー
カラー
  • ブラック
  • ホワイト
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