Thermaltake
Divider 200 TG
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 333.2x364.7x425.7 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 3 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
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Divider 200 TG のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最強パーツで組むと360ラジエターが入らない問題アリです 前面に隙間が有りますので、前面ファンを左側に寄せて加工すると入りますが、高度な板金加工技術(道具)を必要とします。 板金の為、全てのパーツを外しましたが2万以上のケースと比べなければ、作りは良い方です。前面パネル以外アクリルと思います。今どきのパッチン止めも良いです 天板を外すと食洗機ですね(笑い) 追記 マザーボードがMicroATXなんですね!初歩的なスロット数を確認するのを怠りました 店頭にて「4090縦置き出来るじゃん」と即購入した私がバカでした でもMicroATXにすることで360ラジエターと4090いけますのでコレクションが増えました 私のミスですので、星4です。ー1の理由は前面巨大ファンが旧式3本足です
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【デザイン】 Thermaltakeらしいというか、ここのキューブデザインで特にSNOWカラーは昔から好きです。本部のメール対応は、LINEなみの一言返信で笑いのレベルを超えておりますがw 【拡張性】 元はスペース重視でmini-ITXを利用していたが、仕事用でいろんな処理をさせるため何かを追加する時に困らない様Micro-ATXにしました。ケースの中のスペースも余裕があり、かつ全体的に大き過ぎないこれを選びましたが、丁度いいですね。写真はとりあえずシングルファンのGTX1050tiを積んでますが、スペースはスカスカです。ゲーミング用に組む方で一番大きいグラボ、ある程度の水冷システムでも普通に収まると思います。 【メンテナンス性】 仕事用でストレージをコピーしたり交換したりするので、メンテナンス性が重要で四方八方開けられるこのケースは最適です。中も広々としております。例えば2.5インチもののストレージを外す際は、右側面のカバーさえ外せばすぐ外せます。 【作りのよさ】 何せ強化ガラスパネルなんで、アクリルの様に気を使わなくて良い。フレーム部分やその他にチープさを感じられるようなところ、ネジ穴が大雑把で合わない…なんて事はありません。 【静音性】 一見通気口が無さそうかも知れませんが、そこら中に通気口が開いており冷却性能は抜群だと思います。その分、例えばグラボのファンやCPUファンがフル回転してるとその音は聞こえるでしょう。ただその音が全く聞こえないケースは今まで見た事はなく、水冷つけてるPCくらいしか知らない。 【総評】 仕事用におしゃれで、メンテナンス・拡張性を重視した組みでしたが、概ね想像通りのものが出来上がりました。
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【デザイン】 。前面。天面・左側面(三角型)が強化ガラスでシンプルな見た目ですが、前面の200mmファンがインパクトあります。 ・高さ170mmクラスのサイドフローのCPUクーラーが収まるほどの余裕がある分、筐体は思っていた以上に大きいです。 ・光るファンとかを取り付けるとオシャレかも知れません。 ・フロントのスイッチやUSBポートはパネルの上側になります。 【拡張性】 ・水冷用のラジエターの取り付けや各所に120〜140mmファンなどが取り付けれて、構造も二段になっているので、かなり大容量です。 ・私は背面は140mmファンに交換しました。 ・ただ、前面パネルに5.25インチベイなどがないので、光学ドライブなどの取り付けができない点は注意です。 【メンテナンス性】 ・内部にかなり余裕があり、ローレットスクリューとはめ込み式のパネルを採用しているので、メンテナンス性は非常に良いと思います。 ・各部の吸気口にはマグネット式のメッシュを取り付けれるので、ある程度のホコリによる汚れを軽減できると思います。 【作りのよさ】 ・各部の作りははシッカリとしており、パネルの反りやバリ等はありませんでした。強化ガラスもシッカリと固定されています。 【静音性】 ・冷却性を重視した作りなのか、吸気口やメッシュ部分が多数あるので、ファンの風切り音は聞こえるので、120〜140mmのファンで低回転化して風量を確保すれば静かになります。 ・120mmファンだと1,200rpmを超えると音が気になるレベルになります。 【総評】 ・内部はゆったりとした空間があり、メンテナンス性も悪くないため、強化ガラスを使用した筐体で、「見せるPC」も組める事を考慮すると、この価格で十分ではないでしょうか。 ・ただ、筐体の大きさ自体は意外と大きいので、設置場所の寸法をよく確認をされた方が良いかと思います。 ・参考に私のマシン構成を記載します。 CPU:Core i5 12600K BOX M/B:ASRock Z690M PG Riptide/D5 MEM:Kingston KF548C38BBK2-16 SSD:Samsung 980PRO MZ-V8P250B HDD:TOSHIBA MQ04ABD200-2YW ODD:Pioneer BDR-UD03(USB3.0接続) POW:玄人志向 KRPW-GA750W/90+ Case:Thermaltaike Divider 200TG CPU Cooler:Scythe SCKTT-2100 CPU固定キット:PCER24 Anti Bent Cool Booster OS:Windows11 PRO x64 参考になると幸いです。 2022/08/03追記 スマホで見ると改行が見苦しいので修正しました。
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Divider 200 TG のクチコミ
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Divider 200 TG のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 5 |
| ドライブベイ | 内部3.5/2.5インチ共用×3 内部2.5インチ×3 |
| サイドパネル | 三角形強化ガラス(左サイド) |
| 前面インターフェイス | USB 3.2 Gen 2 Type-C×1 USB 3.0×2 マイク×1 ヘッドホン×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 最大340mm(ラジエーター非搭載時)、最大310mm(27mm厚ラジエーター搭載時) |
| 対応CPUクーラー | 全高185mm |
| 対応電源ユニット | 底面ファン非搭載時:最大200mm、底面ファン搭載時:最大180mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 200mm×1または140/120mm×2 |
| 背面・後部(リア) | 120mm×1 |
| 側面(サイド) | 右側面:140/120mm×2 |
| 底面(ボトム) | 120mm×2 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 280/240mm |
| 背面・後部(リア) | 120mm |
| 側面(サイド) | 右側面:280/240mm |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 200mmファン×1(800rpm、13dBA) |
| 背面・後部(リア) | 120mmファン×1(1000rpm、16dBA) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9.01 kg |
| 幅x高さx奥行 | 333.2x364.7x425.7 mm |
| 容積 | 51.7 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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