ネスプレッソ
ラティシマ・タッチ F511
メーカー希望小売価格:27,500円
2015年3月6日 発売
スペック・仕様
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- カプチーノ
- ○
- タイプ
- カプセル式
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ラティシマ・タッチ F511 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.55集計対象12件 / 総投稿数12件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 キューブ型でカワイイデザインだと思います。 【使いやすさ】 分解手入れは少しコツが要りますが、エスプレッソを淹れる為の操作はボタンを押すだけです。 【機能性】 あわあわのフォームミルクが作れるので、ラテも非常においしいです。 【保温性】 有りません。 【手入れのしやすさ】 分解したり、清掃機能を使うことでメンテナンス出来ますが、分解することが苦手な人にはおっくうに感じるかもしれません。 【サイズ】 とってもコンパクトです。 【総評】 コロナで在宅ワークになったため、カプセルを買いに行くことがなくなってしまいましたが、コーヒーを飲むコストとしては非常に安価だと思います。
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数年前、ピクシーを使っていて、いいマシンだったのでカフェラテも作れるこのマシンを買い増ししました 購入から早や数年経ちますが、故障が一度あったぐらいで安定して使っています(ただ、現在は飽きが来て月に1-2回ですが) 使用感については他の方が述べているので、私は不具合時のメーカー対応について述べます 故障したのは加圧ポンプ?でした メーカーに回収されて修理されましたが、その時よかったのが代替えマシンが送られてきたことです 修理に数日かかるとのことで、その間利用できないのは不便だろうと代わりのマシンを送ってくれました 代替え機は少々くたびれた感じで機能的にも劣るものでしたが、それでもこのように対応してくれるのは他にはないサービスだなと思いました 今後も末永く大事に使っていきたいと思います
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【デザイン】 形は、メーカーHPの写真のとおり。 ミルクタンクを含めて、コンパクトにまとまったオシャレなデザインだと思います。 色(レッド)は、派手すぎず地味すぎず絶妙の色合いで、これもまたオシャレ。 接客してくれた店員さんによると、レッドとホワイトが女性に人気で、ブラックはあまり出ないとのことでした。 【使いやすさ】 メーカーHPには「ボタンをタッチするだけで、お好みのコーヒーやミルクレシピを簡単につくることができます」と記載されています。 正にそのとおり! ミルクの泡立ちもダイヤルを回すだけで調整できて、とっても簡単。 但し、ミルクノズルの洗浄は、一杯ごとに必ず行う必要があります。 Cleanランプが消灯するまでCleanボタンを長押しするのですが、数秒とはいえ、一杯ごとにボタンを押し続ける作業をするのは意外と面倒に感じるかもしれません。 【機能性】 ルンゴ、エスプレッソの他、下位機種にはないリストレットの抽出にも対応。 カプセルは、メーカーHPに載っている現時点のラインナップを数えただけで、エスプレッソ系が13種、ルンゴが4種、デカフェ(カフェインレス)が4種、フレーバーコーヒーが3種と、定番品だけで24種あり、多種多様な味を楽しめ、飽きが来ません。 この他、季節限定、数量限定のカプセルが発売されています。 ミルクタンク付きで、カプチーノ、ラテ・マキャートの他、ホットミルクも可。 【手入れのしやすさ】 カプセル方式のため、使用する度にコーヒーかすを捨てる手間もなく、基本的にはラクチンです。 但し、取説に書かれた「毎日のお手入れ」をしっかりと実践するとなると、意外と面倒に感じるかもしれません(他社製品に比べると格段にラクであることには変わりありません)。 @ 一日の最後の抽出の後に、湯通しする→ボタンをタッチするだけなので楽勝 A 電源を切る→ボタンを押すだけなので楽勝 B 電源プラグをコンセントから抜く→これ、みんなちゃんとやってるのだろうか(自分は差したままです) C 各パーツを取り外して、お手入れする→水タンクやトレイの手入れは超簡単ですが、ミルクタンクの手入れは、食洗機がない場合には意外と面倒かも ミルクタンクの手入れについては、食器洗浄機で洗うことができるので、食洗機がある人にとってはラクチンだと思います。 食洗機がない場合、以下の行程は結構面倒に感じます。 @ ミルクタンクを分解し、水ですすぐ→まあ、これは何とか A 台所用洗剤を溶かしたお湯(約40℃)に、約30分間浸ける→これを毎回やるとなると結構面倒 B 水でよくすすぎ、清潔なやわらかい布で拭く ※ミルクタンクにつき、取説には以下のとおり記載されています。 ・(抽出後)ミルクタンクに牛乳が残っているときは、そのまますぐに冷蔵庫に保管します。 ・牛乳が残ったミルクタンクは常温で放置せず、冷蔵庫に保管してください。 ・一日の最後には、ミルクタンクを洗浄してください。 【サイズ】 本体寸法 幅17.5×奥行32×高さ26cm ミルクタンク機構も備えている割には、非常にコンパクトです。 【総評】 長らく利用してきたネスプレッソC100のボタンの接触が悪くなり、強く押さないと反応しなくなってきたのを契機とした買い換えです。 ネスプレッソの最大のウリは、ボタンを押すだけで簡単にエスプレッソ方式の超絶美味いコーヒーを抽出できることにあると思います。 また、カプセル方式を採用することにより、真空パックで鮮度が保たれ、手入れも簡単です。 本機は、ネスプレッソの上位機種となります。 ポンプ最大圧力は19気圧。高圧で良質なクレマができます。 下位機種も19気圧で抽出方法も同じなので、コーヒーの味自体は、本機も下位機種も変わりません。 泡立てミルクが不要なら、下位機種で十分です。 この点、同じカプセル方式のドルチェグストも十分に美味いコーヒーを堪能できますが、ドルチェグストは15気圧なので(これでもかなり本格的)、とことんこだわりたいならネスプレッソがオススメです。 本機は、ミルクタンク付属。 ネスプレッソは、生のミルクを使える点で、ミルクもカプセル方式を採用するドルチェグストに勝ります(裏を返せば、手入れはドルチェグストの方がラク)。 本機は、ボタンを1回タッチするだけで全自動で、ラテ・マッキャート、カプチーノ、ホットミルクが作れます。 圧縮した蒸気によりきめ細やかな泡立ちを作れ(泡立ち具合はダイヤルを回すだけで簡単に調整可能)、ホットミルクは絶品です。 下位機種もミルクレシピを作れますが、別売りのエアロチーノ(ミルク加熱泡立て器)を使うことになります。 エアロチーノの泡立て方式は、加圧方式の本機とは違い、撹拌方式です。 したがって、エアロチーノの泡立ちは本機より粒が粗く、ミルクは飲むというよりは、泡を食べる感覚のものとなります。 細やかな泡立ちで飲む感じのホットミルクができる本機と比べると、泡立ちの質が異なります。 どちらの泡立ちが好きかは、個々の好みによると思います(個人的には、本機のきめ細やかな泡立ちが好き)。 それと、エアロチーノを使う下位機種は、ネスプレッソ本体とエアロチーノで基本的に電源は2つ必要となります(もちろん、その都度コンセントを差し替えるよという方は電源は1つで足りますが)。 本機は、確保する電源は1つでOK。これは意外と大きな利点と思います。 ネスプレッソで唯一引っ掛かるのが、定番カプセルで一杯当たり75.6円〜86.4円する価格。 とはいえ、店でコーヒーを飲むことと比べると、一杯90円弱で絶品のコーヒーを家庭で簡単に味わえるのですから、高くはないのかもしれませんね。
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ラティシマ・タッチ F511 のクチコミ
(19件/6スレッド)
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やたら派手なデザインのホームページで高級を執拗に宣伝し、ハイソな人たちを取り込んでいるのだが、 結論から言えばドルチェグストと大して変わらないですね。 ただ豆にこだわっているというのは分かります。カザールを飲んだ時は正直驚きましたから。 しかしいくらこだわりがあるといっても、1カプセルが約100円というのはいただけない! 「こだわりぬいてカプセルを作っているんだから単価100円で文句を言うな!どうせ味の違いなんて分からないくせに!」 と言われているようで、なぜか憤慨。 現在は昔使っていたペーパードリップの器具を引っ張り出して、日々使っています。 さて、調子こいで買ってしまった総数210個のカプセルをどうするか?
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以前より価格が高騰している原因はなんですか。テレビ等で取り上げられたのでしょうか。
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ネスプレッソは手軽に美味しいエスプレッソが飲める デロンギ等の全自動タイプと違っていつでも違う豆が飲めるし豆の劣化をあまり気する必要もない しかし純粋に味を求めるなら手間は大幅に増えるが デロンギ等の手動?マシンが良い コツさえ掴めば驚くほど美味しいエスプレッソが飲める 美味しい所を見つけるまでは大変だけど で結論 ネスプレッソは良い指標になるし忙しい時はこれしかないでしょwって事と 手間さえ惜しまないならエスプレッソマシンの方が最後は美味しいので 1万円程度のデロンギマシンと併用するのが一番幸せになれるかも 中古のBAR14Nっての使ってるがこれでもちゃんと淹れられればネスプレッソより美味しい 但し手間は数十倍w 豆の最適な粒度みつけ 詰める量みつけ タンピング圧力見つけ 何より焙煎したての豆を見つけ自宅に最適な粒度探せるミルが有るかどうか なので手間を楽しめる人は2台持ち推奨 忙しい中飲まないよって人はデロンギの安いので良いかも ネスプレッソ擁護したいわけでは無いが如何にカプセルが進化したと言えど エスプレッソもコーヒー 焙煎したて挽きたてにかなうはずもなく、それでもネスプレッソのクオリティーは素晴らしいと思う
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ラティシマ・タッチ F511 のスペック・仕様
- 独自の泡立て技術を用い、プロのバリスタが仕上げたようなミルクの泡にこだわったコーヒーメーカー。
- ふんわりクリーミーなフォームミルクを使ったカプチーノやラテ、ホットミルクなど6種類のメニューが手軽に味わえる。
- 従来製品より抽出準備時間も短縮し、湯垢洗浄やミルクタンクの洗浄時期を示す「お知らせランプ」を新搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カプセル式 |
| ポンプ気圧 | 19 気圧 |
| タンク容量 | 950 ml |
| 消費電力 | 定格消費電力:1300W |
| メニュー | |
|---|---|
| エスプレッソ
エスプレッソ エスプレッソ 微細に挽いたコーヒーの粉に圧力をかけて抽出するタイプ。 |
○ |
| カプチーノ
カプチーノ カプチーノ エスプレッソに、蒸気で泡立てたミルクを載せて楽しむタイプ。 |
○ |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 着脱タンク
着脱タンク 着脱タンク 着脱式で掃除が可能な給水用タンクが付いたタイプです。 |
○ |
| オートオフ | ○ |
| ミルクフォーマー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体サイズ(外形寸法) | 幅17.5x高さ26x奥行32cm |
| 質量 | 4.8kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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